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💥🔥「勝負の3歳戦は私はこの馬で勝負かと」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━📖🔍鈴木さんの全文を読みたい方はこちらをどうぞ。2026NHKマイルC-スポニチSponichiAnnex📝💡カッコ内は私の意見です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━📊✨先週の天皇賞春は1位だったクロワデュノールが優勝。他のオススメ4頭の中にアドマイヤテラも入ってました。ですが、ヴェルテンベルクは入っておらずでした。🌟✨2着は抜けでしたが馬体を見る目が確か
一昨年12月に東京へ行った際、雑誌の図書館である大宅壮一文庫へ行き、1982年の鈴木康博さん脱退に伴うオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事をいくらかまとめてコピーしてきたことをここにもポストした。そのうちそれらの記事を紹介すると書きながら、いつのまにか1年以上が経ってしまった。実は週刊誌の記事自体にほとんど内容はなく、紹介する意味があるのかどうかはなはだ心もとないのだけれど、記録として残しておく。お目当ての記事が雑誌のどの号に載っているかを調べるには、大宅文庫の有料会員になってデータベース
最近発売された「別冊裏歴史昭和の不思議2025年夏の男祭号」という雑誌に、小田和正さん、鈴木康博さんの初期オフコースを取り上げた記事が掲載された。ノンフィクションライターの筆者が発売日にエックスでポストした告知が流れてきた。雑誌名に強烈な違和感を覚えつつ、セブンイレブンに置いているというので3軒回った末にゲットした。そして目次を見て違和感はマックスに。なぜこの手の雑誌にオフコースの記事が紛れ込んだのか、まったく解せない。記事は6ページあって、1989年の解散までのオフコースの歩みを前置きし
オフコースの4枚目のシングル「僕の贈りもの」です。この画像の盤は1977年の再発盤です。オリジナル盤とはジャケットのデザインが異なっています。オリジナル盤のジャケットは下にある「めぐり逢う今」のYouTube動画に表示されています。オリジナル盤のリリースは1973年2月20日、レコード番号はETP-2089です。東芝EMIETP-10233(再発盤)A面は「僕の贈りもの」作詩・作曲:小田和正さんB面は「めぐり逢う今」作詩:松山猛さん作曲:オフ・コース
洋楽のテイストを採り入れ、都会的で洗練された1970~80年代の邦楽を「シティポップ・ミュージック」というジャンルとして再評価するムーブメントをとらえ、BS朝日で年1回ほど放映されている音楽特番のライブ企画。3回目にして大阪でも初めて開催されることになり、オフコースのメンバーだった鈴木康博さん、松尾一彦さんも出演するのでチケットを取った。お目当てのYASSさん、松尾さんがトップ、2番手と連続で登場して1曲ずつ歌って引っ込み、後は興味のない人たちばかりかとちょっと引いたけど、再登場してくれて
荻野目ちゃんが、「鈴木康博フォークソング・メモリーズ」にゲスト出演するそうです。ラジオは昔よく聴いていましたが、今は聴く習慣なく、なかなか聴くことができません。radikoというものがあるが入っても聴かなそう。さて、本日は京都でディナーショーがあったようですが、全く知りませんでした。公式サイトに書いてないんだもの。荻野目さんのX逐一チェックしてなかったのが悪いのか?告知あっても参加したか微妙ですが。ヒーローズのみなさん参加したようだからよかったです。
(ネタバレあり)YASSさんこと鈴木康博さんのバンドライブで横浜まで遠征。先週大阪で聴いたばかりだけど、昨年から続くツアー77/55の千秋楽、しかもホームタウン横浜でのバンドライブなので出かけることにした。いつ見てもステージに立つYASSさんは背筋がピンと伸びてさっそうとしていて、ホントカッコよかった。この日のYASSさんは紺色っぽい薄手のコットン?ジャケットに、白地で胸のあたりに黒っぽい絵柄のプリントが入ったTシャツ、上着とセットアップのようにも思える紺のパンツ、黒のシューズ