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スティンガーグラスが回避となったため、上位人気のオッズがより下がります。レーン騎手が予定されてましたし、少しでも人気が分散すると考えていましたが、ますます妙味がなくなりそうです。全頭チェックはしておりませんが、シミュレーションはしますし、予想もします。パドックも返し馬も見ます。もちろん全力で馬券を考えますが、「見」の可能性が、より高くなりました。穴が出るなら阪神大賞典組か、日経賞組かなと。そのへんも探りますが、結論としてはシミュレーション通りとなると思います
✨🏇「例年以上に堅いのではないか」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━📰🔍鈴木さんの記事全文を読みたい方はこちらをどうぞ。👉📱スポニチSponichiAnnex━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━📝💡カッコ内は私の意見です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━🥇👑1位は👉✨「クロワデュノール目つきが違う馬体がパワーアップ立ち姿に安定感」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━📖🏇昨秋のフランス遠征から2カ月のレース
さて、D&M竹の子(名古屋市中区)にて毎月第4水曜日に開催のStartingOverLive今回は残業がなかったので参加できた私が歌った曲は1️⃣ロンド(オフコース)2️⃣海辺にたたずんで(鈴木康博)3️⃣いくつもの星の下で(オフコース)〜きむやんの伴奏で〜4️⃣いい日旅立ち(山口百恵)5️⃣もうひとつの土曜日(浜田省吾)(皆で)出演者サンキュウ次回は5/27(水)4/22
小田和正さんの新しい公式Webサイトが4月20日にプレオープンした。小田さんの今後の活動とともに、オフコース時代や他のアーティストへの提供曲を含めた小田さんの楽曲約1200曲、映像、書籍の全作品、活動の歩みを公開してゆくという。今回は「活動履歴」「楽曲一覧」「ツアー一覧」が公開された。楽曲やコンサートについては小田さん自身や他のアーティスト、スタッフらのコメント、さらにコンサートでお馴染みの「御当地紀行」を有料コンテンツに加えて夏前に正式オープンする予定という。有料会員の募集開始は7月らしいので
ギターを指だけで弾く人以外は必ず持っているピック。自分も様々なピックを使ってきているので、記憶があるうちにまとめておく。①セルロイド製オニギリ型期/ギターを始めた頃はアコースティックギターを弾いていて、一般的なセルロイド製のおにぎり型ピックを使っていた。そもそも初心者だったのでテクニックなどなく、コードをジャカジャカ鳴らすにはうってつけだった。②べっ甲製おにぎり型期/そのうちGAROをコピーするようになる。GAROはアメリカのバンド"Crosby,Stills&Nash"をコピ
皐月賞まであと2日。いよいよですね。枠順発表されました。リアライズシリウスは7枠⑮番...ちょっと外ですが、ギリギリセーフ。アドマイヤクワッズはよりによって8枠⑰番。これは厳しくなってきました。買いますが好走確率は減りましたね。弥生賞が強かったバステールが8枠⑱番。この馬の脚質を考えると何とかなるかなあというイメージ。ロブチェンはロスの少ない2枠④番はロスなくいけるしホープフルSで勝った枠順と同じ。カヴァレリッツォが1枠①番。マイラー体型なので
💥💥「ここに私の本命はいなかった」💥💥カッコ内は私の意見です。📊✨先週の桜花賞は5頭の厳選した中でスターアニスが勝ちましたが他の4頭は撃沈。こんなこともあります。🌟✨ということで今週も鈴木さんのジャッジに期待を懸けます。💡なおカッコ内は私の意見です。🥇🔥🔥1位は🔥🔥「ロブチェンまるで蒸気機関車母の父ジャイアンツコーズウェイを想起させる筋肉の塊」馬体は父、母の父双方の影響を受けています。💪💥豊富な筋肉量はアイアンホース(蒸気機関車)の異名を取った母の父ジャイア
さて、2026年4月5日(日曜日)ピアチェーレ(名古屋市名東区)にて生音魂AcousticSpiritライブ開催されました。私が歌った曲元オフコースのYASS(鈴木康博)さんの曲1️⃣時代は流れる2️⃣燃ゆる心ある限り3️⃣ロンド4️⃣愛が流れる5️⃣いくつもの星の下で以上、5曲でしたYouTube出演者サンキュウ次回は5月10日(日曜日)4/5
荻野目ちゃんが、「鈴木康博フォークソング・メモリーズ」にゲスト出演するそうです。ラジオは昔よく聴いていましたが、今は聴く習慣なく、なかなか聴くことができません。radikoというものがあるが入っても聴かなそう。さて、本日は京都でディナーショーがあったようですが、全く知りませんでした。公式サイトに書いてないんだもの。荻野目さんのX逐一チェックしてなかったのが悪いのか?告知あっても参加したか微妙ですが。ヒーローズのみなさん参加したようだからよかったです。
桜花賞を考える時、師匠だったらどの馬を本命にするかなと。対抗にスターアニスにするのかなあというのはなんとなくイメージですが、前走内容を見るとナムラコスモスを本命にするのかなあと。わからないですよ。私がそう思っているだけ。騎手が騎手だけにワイドを厚めに3着に入っても取れるような買い方。さあ、私は私で本命と本線を早めに出していきたいと思います。今日の芝は稍重スタートですが、途中から良馬場になるでしょう。気合入れていくぞー!それでは今日の競馬記事をどうぞ。
🙌📣「今週もお願いしまーす!」📊先週の大阪杯は5頭の厳選した中で🏆2位以下の馬3頭で決まりました。👀今週も目が離せません。鈴木さんの記事の全文を読みたい方はこちらをどうぞ。スポニチSponichiAnnex✨ということで今週も鈴木さんのジャッジに期待を懸けます。💡なおカッコ内は私の意見です。🥇🔥1位は「ドリームコアソメイヨシノのように“開花”成長途上でも大きな筋肉」成長のバロメーターであるキ甲が突き出る前にたくましい筋肉が前後肢に付きました。肩から上腕、前胸の
1日1曲誰かに届くとうれしいな今日の1曲「言葉にできない」オフコース作詞:小田和正さん作曲:小田和正さん
こんばんは☆彡鈴木康博/EndlessSummer今までは国産のクワガタ&カブト虫しか育ててこなかったけど今年、約20年ぶりに外国産のクワガタを飼育してみてくなり購入しました3月31日(火)宅配便到着しましたブルマイスターツヤクワガタ体長81ミリでかいです!重厚です(*^▽^*)産地は紅茶や山岳鉄道で有名なインド南西部のニルギリ累代はCBF3です。ムシキングでも登場してたブルマ
先日鈴木康博さんのLIVEの時に、せっかく横浜に来たから鈴木康博さんの母校行ってみようか…と思ってはいたけど、時間も無く、どうも閑静な住宅街の中にあるようなので、夜行くと不審者になっちゃうし🚓(昼もヤバいとは思うが)日を改めて行ければ、と思い、日は改まったので、三ツ沢球技場でなでしこリーグ観たあとに、訪問🚉根岸線の山手駅で降りて登山開始⛰️10分ほど歩いて到着、初めてきたのに懐かしい感じがしました。鈴木康博さんは入学前に小田和正さんと進学塾で出会っていて、共に第一志望落ちて偶然ここで再会した
さて土曜日はボイトレの発表会へ行ってきました。都会に佇む怪しげなビルディングの一室にあるこの教室どんな好事家たちがこのような場所へ通っているのだろうか?そんなことを常々感じていたのですが、その実態が今日明らかになりました。こんな怪しげなところに通っているだけあって(先生ごめんなさい)曲者揃いでした(笑)。Official髭男dismの転調だらけの曲に果敢にチャレンジしていた若者、アリシアキーズの曲を完璧に歌いこなす中年男性、私と同じく昭和のフォークを弾き語りする同世代の方、さらにはロ
🙌📣「今週もお願いしまーす!」📊先週の高松宮記念は注目馬5頭の中の1頭のサトノレーヴが1着。👉パンジャタワーが4着。⚠️ナムラクレアは騎手が下手に乗ったしまともに前が詰まった。⚠️ママコチャも短距離で致命的な出遅れで参考外。✨ということで今週も鈴木さんのジャッジに期待を懸けます。💡なおカッコ内は私の意見です。🥇🔥1位は🌟🏇「ショウヘイキャリア重ねて超絶筋肉量立ち姿どっしり“翔平級”安定感」💪馬のショウヘイも春のG1開幕シーズンに合わせるように二刀流の馬体
今日も2記事で失礼します。明日からは桜花賞の検証をスタートさせます。いよいよ3歳のGⅠ2連戦で春の大勝負の時です。少し気が早いのですが、よかったらお付き合いください。それでは今日の競馬記事をどうぞ。「✨🏇🔥2026年大阪杯サンストックトンちょっとここでは厳しいかろう」🤔⚠️「無視はできない」📊過去10年で3着に入った馬はすべて前走は重賞を使っていて👉この時点でオニャンコポンは検証せず消すことにしました。⚠️GⅡ以下も二桁着順から巻き返して3着に入
オフコースファミリーの元スタッフの同窓会が回を重ね、今年で10回目となる。それを記念して冊子を作った。スタッフ11名分と小田さんと鈴木さんの2人分を合わせて完全限定13冊。シリアルナンバー入り。冊子には10年の活動の記録と会報や季刊誌の写真、2020年と今年に実施したスタッフへのアンケート集計などを載せた。「オフコースファミリー」とはオフコースが結成された直後の1973年4月に発足し、10年の活動を経て1983年3月28日に解散したファンクラブのことで、自分は解散までの6年間、スタッフとして活動
🏇🌸さあ、春のGⅠシリーズがやってくると欠かせないのは💡馬体診断では大いに信頼している✨スポニチ鈴木さんの馬体診断『達眼』📢昨年末より🏆✨トップ5を発表する方式✨🏆に変わりました。🔍今回はどんなジャッジがなされたのか、私の予想と照らし合わせながら🔥📊しっかり考察していきましょう。📝なおカッコ内は私の意見です。📄鈴木さんの記事の全文を読みたい方はこちらをどうぞ。スポニチSponichiAnnex🥇✨1位ナムラクレア「“大輪咲かせる”牡丹のような丸く
洋楽のテイストを採り入れ、都会的で洗練された1970~80年代の邦楽を「シティポップ・ミュージック」というジャンルとして再評価するムーブメントをとらえ、BS朝日で年1回ほど放映されている音楽特番のライブ企画。3回目にして大阪でも初めて開催されることになり、オフコースのメンバーだった鈴木康博さん、松尾一彦さんも出演するのでチケットを取った。お目当てのYASSさん、松尾さんがトップ、2番手と連続で登場して1曲ずつ歌って引っ込み、後は興味のない人たちばかりかとちょっと引いたけど、再登場してくれて
1982年のオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事の続き。前回までに解散報道の先陣を切った「週刊女性」と、オフコースファンにとっては曰く付きの書である「GiveUp」の著者・山際淳司氏を引っ張り出したり、鈴木康博さんの手記を載せたりした「微笑」の2誌を取り上げてきた。今回は時系列がやや戻るけれど、「週刊明星」が7月1日号に掲載した「オフコースからの緊急メッセージ」と題した5ページの記事を取り上げる。(以下、誌面の本文には一部モザイクをかけ、オフコースに関係ない広告部分などは白抜き加工している)
1982年のオフコース「解散」騒動をめぐる週刊誌記事の続き。隔週刊の「微笑」が8月14日号(実際の発売は2週間前)で「誰も語らなかったオフコースの内紛」という記事を出した後、5月に解散報道の先陣を切った週刊女性と同様にファンから抗議や説明を求める電話が編集部に相次いだという。そして9月11日号でなんと鈴木康博さん(YASSさん)本人によるものとする手記を掲載。前の記事が、オフコース解散の内幕を詳細に描いたとされる「Giveupオフコース・ストーリー」の著者、山際淳司氏への取材に依拠するものだ
さて、や台ずしのあと金ちゃんは帰ったが私ひとりカラオケバーMAJへ3/16
1982年のオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事の続き。「週刊女性」5月25日号で第一報を出た後、他誌も追っかけて報道合戦となったかと思いきや、事務所もレコード会社も解散を完全否定する中、新聞に掲載される雑誌広告を見る限り、解散の「噂」がある中での10日間の武道館公演は取り上げても、なぜ解散なのかまで踏み込んだ記事はあまり見当たらない。そうして武道館公演も終わって1カ月ほど経ったころ、隔週刊の「微笑」8月14日号(実際の発売は2週間前)「誰も語らなかったオフコースの内紛」といういかにも週刊
第8回幼い頃まだお小遣いが少なくて高価なレコードが買えず、姉のレコード棚から拝借してバレないように(姉もレコード盤が傷つくのを嫌がった)ドキドキして聴いた音楽の中からオフコースを取り上げたい。2026.3.3からのX(エックス)より本日のナイトソング🎶ラジオ📻から流れてきた曲に癒されて…世界情勢に不安と苛立ちを感じざわつく心に2人の優しい歌声が僕を包んでくれた一時的でも僕にとっては大切な時間⏰2人組の#オフコースが好きでしたラジオは「僕の贈り物」僕からは「#秋の気配」👍
昨日は、曙橋にあるアートスペース呼応へ、不思議体験をしに行きました。ArtScienceが生むWellBeingSHOKKAKU2026実は不思議体験、しようと思ってなくて。舞踏家の石井則仁さんからのお誘いでサイエンスアートの企画。踊りや音楽が振動になってそれが美容/エステになるという企画。よくわからない😅けど、なんか石井さんの舞踏が見れるならいっかな?くらいな気持ちで足を運んでしまった。ぬふ😁こういうマスクを装着。山伏みたいな上のコブから、低周波振動が出て、顔をブ
1982年の鈴木康博さん脱退に伴うオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事の続き。週刊女性が5月25日号で第一報を出した2週間後の6月8日号(~発売は1週間前)に続報が出た。見出しに「肉薄の新事実!」とあるものの、読者の反応が大半で中身は第一報以上に薄い。この年の9月末にTBSで放映されたテレビ番組があることをほのめかすぐらいで、オフコースの内情についての新たな要素はほとんどない。一応、事務所であるオフコースカンパニーが解散を否定しているということについてアリバイ的に触れているが、6月30日の武道館
一昨年12月に東京へ行った際、雑誌の図書館である大宅壮一文庫へ行き、1982年の鈴木康博さん脱退に伴うオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事をいくらかまとめてコピーしてきたことをここにもポストした。そのうちそれらの記事を紹介すると書きながら、いつのまにか1年以上が経ってしまった。実は週刊誌の記事自体にほとんど内容はなく、紹介する意味があるのかどうかはなはだ心もとないのだけれど、記録として残しておく。お目当ての記事が雑誌のどの号に載っているかを調べるには、大宅文庫の有料会員になってデータベース
(ネタバレあり)YASSさんこと鈴木康博さんのバンドライブで横浜まで遠征。先週大阪で聴いたばかりだけど、昨年から続くツアー77/55の千秋楽、しかもホームタウン横浜でのバンドライブなので出かけることにした。いつ見てもステージに立つYASSさんは背筋がピンと伸びてさっそうとしていて、ホントカッコよかった。この日のYASSさんは紺色っぽい薄手のコットン?ジャケットに、白地で胸のあたりに黒っぽい絵柄のプリントが入ったTシャツ、上着とセットアップのようにも思える紺のパンツ、黒のシューズ
鈴木康博さんのLIVEに行ってきました🎶会場は横浜市中区の関内ホール。先日観に行ったブラインドサッカーの会場の「横浜武道館」と同じ最寄り駅です。10月に渋谷区文化総合センター大和田さくらホールで観て以来です。呑気にして自分のシフト決まってから(まぁ自分で多少どうにでもできるんだが😅)チケット取ったら2階席…はまぁ想定内、でもステージ遠かった😳̖́-︎大和田さくらホールのキャパが700ちょい、関内ホールが1000ちょい、音響も当然違うのだろうけど、大和田さくらホールの方が良かった