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岩手旅行の2日目は中尊寺へいきなり見つけた顔ハメ~フジカラーってのがエモい弁慶のお出迎えってことでスタートは弁慶堂から熱心に勧められて夏限定の御朱印にしましたここからかなり急勾配途中で休みたくなるけど休む場所なし宿を出るとき中尊寺に行くと言ったら「あそこなら涼しくていいですね~」と言われてたけど確かに涼しい散策してるだけでも心が洗われる~
中尊寺に行って来ました。中尊寺は嘉祥3年(850年)に、比叡山の高僧慈覚大師円仁によって開山されたと言われています。慈覚大師は天台宗第三代座主で、世界三大旅行記のひとつ『入唐求法巡礼行記』の著者としても知られており、大師の開山は「勧請開山」といって、師の法を汲む人々がその徳を偲んで開山として仰いだものです。11世紀後半、前九年・後三年の合戦を経て、安倍氏・清原氏と受け継がれた奥六郡(岩手県中南部)を藤原清衡公が伝領し奥州藤原氏が興ります。清衡公は江刺郡豊田館から衣川を南に越えて平泉に居を移し
金運招き小判お財布に入れておくだけでお金に恵まれるかもしれません(^^)デザインに平泉らしい金色堂(^^)
先日(7/4)平年より15日も早く梅雨明けした東海地方長い夏が続きそうです💦そんな中、ブロ友さんがアップされてた蓮の花を拝見し「そうだ!蓮の花の時期、忘れてた〜😅」と急いで「愛知県愛西市のはす田」へ主人の休みに連れて行ってもらったのですが…🚘️え〜🤣整備工事のため来年の4月の開園までは蓮の花を見ることは出来ませんでした〜🤣去年来た時も工事中だったので、もう今年は終わってると思ったけど、2年がかりだったとは😅ちゃんと確認して行かないといけなかった😔がっかりだったけど、脇道から少しだけ咲
中尊寺の寺紋「宝相華鎹山紋(ほうそうげかすがいやまもん)」は、浄土の花とされる「宝相華」と、山号の「山」字を組み合わせた意匠です。金色堂などの宝物を飾るデザインにも用いられており、中尊寺の神聖な平和への願いを表現しています。宝相華(ほうそうげ):想像上の花で、浄土に咲く花とされています。鎹山(かすがいやま):宝相華の中央に山号である「山」の字が配されています。意味合い:中尊寺(関山)のシンボルであり、極楽浄土の華やかな世界を象徴するものです。この紋は、国宝・金色堂の内部や、関