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岩手県の旅2026-10/04〜06〈1日目〉2026-10-04(日)世界遺産中尊寺岩手県平泉町衣関202金色堂御朱印讃衡蔵御朱印中は撮影禁止ため息が出るほど美しい造りでした(写真ネットからお借りしました)
1日目に宿泊したお宿ホテル武蔵坊に置いてあったVRでも2日目の中尊寺観光ではVRは必要なかったのでしたお宿に荷物を預けてチェックアウトし、まず向かった先は、義経公妻子之墓妻子って静御前のことではなく、北の方(正妻)の郷御前(さとごぜん)とその娘さんのお墓のようです…静御前って妾だったのですね…墓のすぐ脇に、平泉の世界遺産の一つ、金鶏山への登山口がありますが熊出没注意⚠️の看板があり、入り口付近をちょっと眺めただけ〜栗も落ちてたので栗をあさる熊ちゃんに遭遇したりしたら怖いし、そこまで観光
岩手県平泉町の世界遺産・中尊寺(ちゅうそんじ)。その境内の奥に、建物の内も外も金箔で覆われた金色堂(こんじきどう)があります。平安時代の終わりに東北で花開いた、奥州藤原氏の黄金文化を今に伝えるお堂です。金色堂は天治元年(1124年)、奥州藤原氏の初代・藤原清衡(きよひら)公によって建てられました。戦で亡くなったすべての人々と生き物の魂を極楽浄土へ導き、東北に平和をもたらしたいという願いが込められています。お堂の中には阿弥陀如来を中心とする金色の仏様が並び、その下には清衡公から四代にわた
奥州平泉の中尊寺金色堂を見て来ました。東京から一ノ関まで新幹線はやぶさで約1時間半。一ノ関駅で東北本線に乗り換え、JR平泉駅で降ります。中尊寺まで行けるバスもあるんだけど俺の旅はひたすら「歩き」です(笑)ちなみに、意外とみんなが利用していたのがレンタサイクル(自転車)でした。中尊寺や毛越寺など各観光名所には必ず駐輪場がありました。で、徒歩の俺は大通り沿いの緩い上り坂の歩道を歩くこと約20分。着きました、中尊寺。意外と歩きで来てる人も見かけましたよ。最初に出迎えてくれる
今回は平泉世界遺産15周年ということで、岩手まで行ってきました近鉄列車のミジュマルに喜んでいると、ホームにカバンを忘れ先行き不安な出だしですカバンの中身は着替えだけで戻ることなく出発です新幹線で一息、昼食は穴子飯と牛丼でJRを乗り継いで花巻へ。コンビニで下着に靴下を買い花巻温泉へホテルに着き温泉に入りサッパリして夕飯です夕飯はカニとローストビーフのバイキングです相変わらずお腹いっぱい食べてしまいました地元の祭の演武もあ
こんにちは✨JamesDです😎✨東北🗾again🚗💨※先月とほぼ同じルート笑✨金色堂✨と一字金輪仏頂尊💫金色🌟&願望成就の『極み』でクラクラ😵💫笑ということは次回の遠隔『金運⤴️‼️』🤩😳💰そして夜は温泉♨️今度は大地🏔️のエネルギーが‼️🏔️🤩こんな状態で行う♎️天秤座新月🌑遠隔⚡️普通な訳がない😍
さて4日目2026/9/22いっぱいの人が並んで売り切れになるよ、と売店のおばちゃんに聞いてたので6時半前にK氏に並んでもらってたわりには全然そんな混雑もなく、皆のんびりと来られてた道の駅平泉のモーニングこんな時間にして下さると、とてもありがたい^^それでは、イザ!平泉中尊寺〜金色堂へたくさんの種類のお堂があります。広〜い敷地内をくまなく見て周り木々の清々しい朝の気をいただいて深呼吸しながらまわりました。気持ちよかった〜目にも緑が心地よかった!それでも、8時の金色堂開
好きな推理作品はある?▼本日限定!ブログスタンプ今では全くと言っていいほど推理小説を読むことはないのですが、自分にとって読書の習慣がついたのはミステリーだった、と言っても過言ではないかもしれない。とはいえ、ミステリーというにはほとんど推理らしい推理のない、少年が活躍する冒険活劇、江戸川乱歩の少年探偵団シリーズ。兄貴が友人の影響を受けたとかで、我が家の乱歩本第一号になったのが『黄金豹』だったことは今でも覚えております。自分は兄貴の影響を強く受けてきましたので、ともに少
8/12~15は夏休み第2弾!チーム酉年で青森・岩手・福島と東北ドライブ旅に出かけました。3日目の朝がやって来ました。ホテルの向かいにパチンコ屋さんがあったのね?気づかなかった。これまでその名は知れど、来ることが無かった平泉へとやって来ました。おくのほそ道の折り返し地点だったのか!まだまだ不勉強です。奥州藤原氏の本拠地として栄えていた平泉。前九年の役とか、後三年の役とか習ったな!この辺りの歴史はあんまり得意じゃない。さてその中尊寺を目指して歩きましょう。え、中尊寺っ
4日、岩手へ。今回の目的は現在中尊寺で行われている中尊寺落慶九百年、平泉世界文化遺産登録十五周年「秘仏御開帳」拝観と、それから以前一度イベントに出演させて頂いた「骨寺村荘園交流館」へ。おかげさまで、ありがとうございます。まず最初は中尊寺です。だいぶ久しぶりになります。ちょっと前にネットで見て知った秘仏御開帳、一字金輪佛頂尊坐像を一目見たくて行って来ました。一字の真言「ボロン」で表される最勝・最尊の仏さまで、奥州藤原氏三代秀衡公の念持仏と伝えられます。拝観の際はお寺の方からご説明があ
『お寺さん328-2(岩手県平泉町中尊寺・四寺廻廊)』その1の続きです『お寺さん328-1(岩手県平泉町中尊寺・四寺廻廊)』岩手県西磐井郡平泉町衣関にある天台宗東北大本山関山中尊寺ですこちら四寺廻廊…ameblo.jp息子や娘が小学生ぐらいの時だったかな?最初の参拝をしました。(20数年前かな?)その後、、山寺を記事にした年(コロナ禍のGO―TOトラベルを使い)に2度目の参拝をしました。中学だったか高校だったかの歴史の教科書で見た中尊寺の金色堂。画?絵?
本日で終わります。私の備忘録のような記事にお付き合い下さいましてありがとうございます😊最終日の行き先は、旦那の予想通り、中尊寺の金色堂です。世界遺産と書いてありましたから、参加者のほとんどは、多分想定されていたようです。こちらの中尊寺には、数年前の11月の終わり頃に来たことがありますが、ちょうど紅葉の🍁頃で、真っ赤に燃えるような紅葉🍁の美しさに息を飲むような迫力がありました。黄金色に輝く金色堂より、遥かに美しくて、落ちた紅葉の絨毯の上を歩く楽しさに浮き立った事を思い出します。今回は、あ
花巻に通い始めたのが2015か2016年からかな?これまで散々岩手県に通ったのに、中尊寺には行ったことがありませんでした。岩手の中でもだいぶ宮城寄りですね。子供の頃、金色堂のキーホルダーをおばあちゃんにもらいました。もうそのおばあちゃんも亡くなったわけだけど、一度は行ってみたいなと思っていました。花巻の仕事日は大学の外来日の翌日で、朝の移動だと間に合わないので前日入り、つまり外来後に移動します。どうしても午後に埼玉を出発すると岩手に着くのは夕方以降なわけですが、このたびシルバーウィークで休日
レジェンドイヤー企画第三十六弾は…900年の時を越えて、平和の願いに触れる世界遺産中尊寺を奉拝する🙏平泉周辺には、これまで何度も訪れたことがありました仕事で訪れることもあれば、プライベートで足を運ぶこともあり、決して馴染みのない場所ではありませんそれなのに、不思議なことに、これまで一度も「中尊寺に行ってみよう」と思ったことがありませんでした中尊寺がそこにあることはもちろん知っていました世界遺産であることも、金色堂が有名なことも知っていましたそれでも、なぜか足が向かなかったのです
昨日家族でやっと行くことが出来ました平泉秘仏御開帳の時期もあってなのか参拝客で混んでいた外国人の団体客も沢山来てたこの目の御守りを買うために来た金色堂は写真に撮れないのでポスター?を写してきました
中尊寺はとても人気で沢山の観光客がいました駐車場に行く手前の信号が渋滞で駐車場が2つ満車でした私達はその信号から左の駐車場へは行かず右に曲がり民間の駐車場1日400円に入れ、その施設内のレストランで食事をしました。左に曲がっていたら散々車列で待たされたあげく多分950円の駐車料金だったと思います。さて、中尊寺の続きは金色堂まで歩いて様々な神社を堪能して金色堂のチケット売り場は長蛇の列…私達は前に行っているので今回は外から写真だけ撮って引き返しました。
1日目はこちら『夏休み東北旅行①銀山温泉能登屋旅館』こんにちは夏休みの7/31〜8/2に山形と岩手へ行ってきました。1泊目は母が前から行きたいと言っていた銀山温泉♨️能登屋旅館銀山温泉能登屋旅館楽天トラベル…ameblo.jpに引き続き2日目銀山温泉能登屋旅館銀山温泉能登屋旅館楽天トラベル朝食を食べてチェックアウトして次の宿に向かう途中に中尊寺に立ち寄りました金色堂を楽しみに子どもは全く興味がなかったけれどせっかくだからと行ったら、興味津々砂利道を結構歩いてやっと到
前夜出発、夜中に仙台のビジネスホテルに泊まって、目的地の岩手県に向かっています。岩手県の一関ICで東北道を降りて、一般道へ向かった先は…ここ?昭和にタイムスリップ!?眠れなかった夫が、早朝からやってるお店を探してて、見つけたそうです。店の向かい側にある駐車場に止めて、店内へ。中にはお客さんはおらず、男性の店主だけ…同年代かな?カウンター席が5席くらいと、四人掛けのテーブル席が3つだったかな…どちらの椅子も、めっちゃ低い昭和の体型に合ってるモノなのかも
東北旅行記、今回で最終回です。いわて中尊寺奥州藤原氏、金色堂で有名な中尊寺中尊寺を含む「平泉の文化遺産」が平成23年に世界文化遺産に登載されました。今年は落慶900年ちょうど秘仏御開帳をしていて一字金輪仏頂尊も拝観することができました。タイミングが良かったです。奥州藤原氏が祀られている金色堂も拝観。本当に金ピカでした。(写真撮影NG)毛越寺毛越寺と書いてもうつうじ中尊寺の直ぐ側。こちらも世界遺産の一部です。平安時代の浄土庭園が有名ですこの庭園は、仏の世界(
家族旅行でまたまた岩手県に行ってきました岩手県と言えば、座敷童の出る宿『緑風荘』さんへ私、すでに10回以上宿泊しており、家族も6回目くらいの宿泊ですでも何度行っても良い宿なんですね。朝早くに静岡県沼津市を出発(今回車です)途中、高速道路のサービスエリアに休憩しながら到着したのは夕方、かなりの距離です早速夕食美味しい料理でしたここが、座敷童が出るという『槐の間』です全国から噂を聞きつけ泊まりに来る、予約が取りにくい人気の宿です今回は、緑風荘さんで1泊した後、仙台に立ち寄っ
平泉駅で下車して、中尊寺へ向かう。中尊寺へは、レンタサイクルで向かう。前回の中尊寺参拝にも、レンタサイクルを使った。前回は、毛越寺とセットで巡った。毛越寺から中尊寺の順番で廻ったので、中尊寺の時間が足りなくなってしまった。今回は中尊寺ピンポイントで参拝レンタサイクルは、駅前で受付している。受付時間は0830から・・・だったらしい。0800から受付と勝手に思っていた。どうしようかとウロウロしていたら、係の人が早目に受付してくれた。ありがとう。利用料は、4時間@1,200円。
8月の休みに岩手県平泉を中心に回ってきました東京から新幹線で一関へこの時、台風が近づきつつあったのですが直撃は免れる予報ラッキーなことに、この日は曇り時々晴れ駅前でレンタカーを借り先ずは「厳美渓」へ有名なのは美しい渓谷と川向こうからケーブルを伝ってカゴに入れられ届くという「郭公だんご」お団子を食べる気満々で行ったのですがものすごい行列が、、上の写真にも長い行列が写ってます暑い中、辛抱強く順番を待っている方たち若者が多かったなぁお団子を食べる前に、熱中症で倒れるわ
ブロ友のミッフィーさんが、仙台、塩竃、宮古を青春18切符で廻ってこられた。『奇跡の一本松』など、津波の傷跡なども見てこられたそうだ。東北の観光地で、私が一番印象に残っているのは、岩手県平泉の中尊寺。私は中尊寺に、3回ほど行った。金色堂で有名だ。藤原三代が祀られている。平泉は源義経と弁慶が藤原氏を頼って逃げた場所。兄、源頼朝に追われたのだ。中尊寺の駐車場に、弁慶の墓がある。松の根元だ。鎌倉軍に攻撃され、義経を護って、仁王立ちし、矢を全身に
まいどおいどで9月インです。前回の続きでございますがお付き合いください。青春18きっぷの有効期間が3日間(10000円税込)ということで、3日目はおやすみだったので岩手県1人旅にでました。仙台駅東口玄関アンパンマン「いってらっしゃい、あいうえおー」6時ジャストの始発にライドン。一関駅で乗り換え。岩手県はこれまで盛岡市と大槌町しか滞在したことがなかったので、すべてが新鮮で学びがありました。平泉駅到着。国宝であり世界遺産に認定されている中尊寺へ。平泉駅からGOODMUSICをお
中尊寺の金色堂は絶対に見たいけれど、せっかく岩手まで行くなら毛越寺や平泉の史跡も回りたいし、できれば厳美渓や猊鼻渓にも足を延ばしたい。でも「中尊寺だけで何時間かかる?」「車なしでも回れる?」「日帰りで詰め込むと疲れない?」「どこに泊まれば翌日の観光まで動きやすい?」と、旅程を組み始めるほど迷ってしまいますよね。限られた時間だからこそ、移動に追われる旅行ではなく、金色堂を見たあとの余韻や平泉の静かな空気まで味わえる旅にしたいところです。平泉は観光スポット同士の距離だけを見るとコンパクトですが、中
今日の目的地…その2【中尊寺】月見坂を登ります❗️軽いハイキング👣護摩堂山くらい?【八幡堂】【弁慶堂】こちら天井絵が凄かったです‼️二百年経っているそうです中も写真撮っていいと言われたので撮らせてもらいました【薬師堂】【本堂】平日なのにたくさんの人が来ていました【金色堂】中は撮影禁止なのでこちらだけ讃衡蔵のここだけ撮影可なところがあり📸とにかく金色に輝いてきれいでした✨️こちら奥に能舞台があります白山神社があって…その隣に能舞台があるのですここで薪能があっ
昨夜は岩手の水沢で宿泊。皆の中には気が付いた人もいると思う。そう、中尊寺だ。【公式】関山中尊寺[岩手県平泉天台宗東北大本山]俺はずっと金色堂を見てみたいと思っていたんだ。そしてついに今夏、願いが叶ったわけだ。8/13昨夜の焼き鳥の誘惑にも負けず、ぐっすり休んで元気溌剌。朝一番で中尊寺着。まだガラガラの駐車場にチビクロ号を止め、いよいよ参拝するガッツマンはワクワク。ゆるやかな坂を上る。息を殺し、『長い坂なんて楽勝オー
岩手1日目の夕方、平泉にある中尊寺金色堂に行きました。金色堂は中尊寺創建当初の姿を今に伝える建造物で1124年(天治元年)、奥州藤原氏初代清衡公によって上棟されました。昭和26年(1951年)に国宝建造物第1号に指定されています。初代清衡公をはじめとして、毛越寺を造営した二代基衡公、源義経を奥州に招きいれた三代秀衡公、そして四代泰衡公の亡骸は金色の棺に納められ、孔雀のあしらわれた須弥壇のなかに今も安置されています。内部は撮影禁止でした💦松尾芭蕉は1689年に平泉を訪れ、
今年の夏休みは4連休できたので岩手〜青森みちのく旅に行ってまいりました!1ヶ月前にえきねっとで新幹線の予約お盆明けの出発日だったのに、まだお盆休み期間という認識なのか大人の休日クラブの割引は使えず…でもラッキーにも1人分だけとくだね30のチケットが取れて30%引きで予約できました。やまびこ51号はなんとディズニーシー25周年記念のラッピングいきなりテンション上がります朝食食べながら車窓を楽しんだり今日のスケジュールをAIと相談しながらあっという間に一ノ関駅に到着
自宅から480kmのところに中尊寺はある。中尊寺は三回目の訪問だ。こっち方面に来るときは寄ってしまう観光地である。朝早く出発(2:30)したため、中尊寺の駐車場に9:30に着いてしまった。寺への参道は上り坂である月見坂をすすもう。まあ、なんといっても金色堂を見物するしかないのである。中尊寺金色堂は1124年、平安時代後期に奥州藤原氏初代藤原清衡が建立した。五月雨の降り残してや光堂芭蕉も元禄2年(1689年)「奥の細道」で詠んだ。内部は写真禁止の