ブログ記事2,423件
中道改革連合という「ゾンビ政党」があります。みなさんご存じの通り公明党に生き血を吸われた立憲民主党が脱皮した後に残したものですが、その「たった一人残された党首」はなぜそんな任務を引き受けたのでしょうか。たぶんですが、破壊王・野田佳彦氏などから(出張中の風景)【渡辺創クン、今回私たちは敗れた。しかし、本軍まで全滅するわけにはいかない。なので、キミには残って殿軍を務めてほしい。死ぬかもしれない過酷な任務だが、これはキミにしか頼めない】創クン「そ、そ
以前、民主党政権を潰し、壊滅させたときは、この野田佳彦氏のことを私は現代の徳川慶喜公と評価しました。というのも、2009年から2012年12月まで続いた民主党政権は悪夢の三年半と言われ、何も決めきらず、何も実行できず、そして何も国益を果たさない酷い政権でした。一例として岡崎トミ子という公安がマークしていた活動家を国家公安委員長に就けました。岡崎トミ子は公安職員に現在活動家や反社会分子としてマークしている人たちのリストの提出を要求しました。しかし、弘安の役人さんたちは面従
トランプ大統領との対談の様子が出ていたのだが、あの変な作り笑い以上に、気持ち悪い上目遣いは何とかならないのだろうか。トランプ大統領も非常に嫌そうな顔をしていて、彼に同情してしまった。あの上目遣いはどこで学んだのだろう。仕事で取引先の人に対してあんな表情をしたら上司から怒られるものだが、松下政経塾ではそのようなことは学ばなかったのだろうか。松下政経塾は野田佳彦とかいろいろ問題がある人が多い。松下幸之助の負の遺産ではないだろうか。
はじめに私の記事をお読みいただく前に、私のプロフィールをご覧ください♪63のオッサンがブログの世界を知り新しい世界に血が騒ぎブログを通じて経済的自立を目指し自由を手に入れるまでの体験記です。ランキングに参戦中ブログランキングへのクリックを何卒お願いします。明日が楽しみになったで押してもらえたら嬉しいですにほんブログ村あなた様のご協力、感謝いた