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中道・小川代表、野田氏に「おわび」皇室典範改正案の賛否巡り毎日新聞によるストーリー•1時間2026.7.14中道改革連合の野田佳彦前共同代表が10日の皇室典範改正案の衆院採決で「本来ならば反対すべきだ」としながら党方針に沿って賛成したことを巡り、小川淳也代表が14日の記者会見で「ご心痛をおかけした」とおわびを表明する一幕があった。中道は10日の衆院本会議での採決前に改正案への賛成を決定。野田氏も賛成したが、採決後、記者団に「本来ならば反対すべきだと思っているが、(自身が
野田氏と斎藤氏が共同代表となり、”中道改革連合”を立ち上げたとき、正直言って”えー、何それ”と思った人は少なくなかったはず。見飽きたジジイ二人して、何の新鮮味もなく、勝てるのかいなと。衆院選の結果は予想をはるかに上回る”中道”の一人負けであった。野田総理大臣時代の衆院解散選挙では、ほぼ無条件で安倍自民に政権を明け渡すことになり、今回はまた、その壊滅ぶりは大災害級だ。小沢一郎氏が可愛く見える”壊し屋”ぶりではないか。中でも首都圏小選挙区では、千葉の野田氏一人を除いて全議席