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しあわせごはんは、カラダが、喜ぶごはんしあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです能狂言『日出処の天子』見てきました。厩戸王子(後の聖徳太子)を中心に、権力をめぐる権謀術数や交錯する人々の情念が描かれる、日本の飛鳥時代を舞台にした歴史ロマン大作です。野村萬斎さんの厩戸王子は、漫画の中なら出てきたのかと思うほ
今日は、大阪谷町四丁目の大槻能楽堂で楽しみにしていた日出処の天子❣️❣️見てきました!この漫画が、能楽になると聞いた時はびっくり‼️しましたがやっと大阪公演!早速、グッズに長蛇の列でした!いやぁ、漫画ファンの根強い人気私は、あんまり漫画読まない人なので聖徳太子にハマってから友人から借りて読みました。まあなんと、こんなぶっ飛んだストーリーを生み出したもんだと感心しました。パンフレットの冒頭に、能だからこの世界観を表現できるとかいてあったようにまさしく、能と、現代的な表現で
羽生結弦×ブライアン・オーサー!スケートオンタリオ・ポッドキャストにオーサーが出演していました。٩(๑❛ᴗ❛๑)۶羽生選手部分をようやく訳したのですが、クリケットクラブでの練習風景が目に浮かぶ…そんなお話がありました。◼羽生結弦×にゃちさん配信&野村萬斎×羽生結弦nottestellata「ボレロ」、ノンストップをX(旧Twitter)がストーリーにピックアップしてました(´>∀<`)ゝ◼当たりすぎ射手座さん♐️!(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))おはよう
②の続きです。野村萬斎さん演出、シテ方人間国宝の大槻文藏さん監修能狂言『日出処の天子』を鑑賞しました。厩戸王子(聖徳太子)を題材にした名作、山岸凉子著『日出処の天子』が原作です。超常的な力を持つ厩戸王子と蘇我馬子の子・毛人との交流を描いた物語。最初に買ったのは高校時代ですが、人生で最も好きな漫画のひとつです。読めば読むほどに、耽美な世界観と細やかな心情表現が繊細さを深く感じ、また読む年代によっても、登場人物たちの特に女性たちへの共感や嫌悪感が変化して、何度も繰り返し読みたくなる
今日はトルコの旅行記は1回お休み萬斎厩戸王子を魅せて頂く為に東京日帰りを敢行して来ました!久しぶりの東京日帰り旅行のレポを書いて行きます。初めての能狂言初めての観世能楽堂全てが初体験でけっこうワクワク楽しみにしていました。演者さんも萬斎さん以外は正直存じ上げません。わあー今回目覚めちゃったらどうしようかしらまずは観世能楽堂の場所だGINZASIXにある事を知る。え?地下3階???ほぉぉぉぉぉぉぉそうですかそうですか!銀座と言えば我々の推し、羽生結弦さん(とファ
NHK、野村萬斎と羽生結弦の対談ラジオ番組をテレビ用に特別編集ドラマタイムス[NHK]野村萬斎と羽生結弦の対談ラジオ番組をテレビ用に特別編集8/11放送|電波タイムズ|日本唯一の放送・情報通信の専門紙の電波タイムズのニュースサイト初対面した10年前の貴重な映像もNHKは、狂言師・野村萬斎とプロフィギュアスケーター・羽生結弦による対談番組『野村萬斎のラジオで福袋~テレビ特別編~』を8月11日の早朝、総合で放送する。本番組は、今年4月[…]www.dempa-times.c
白泉社文庫版を持っていて、難解さに四苦八苦しながらも美しい描写に心奪われた「日出処の天子」が舞台化されるという。いやいったいどうなるんだ、と思った昨年。今年まさかの再演で、大阪もあると聞いてはいたけれど右往左往しているうちにすぎ、もはやこれまでと思ったところに追加公演の発表。滑り込みでチケットを確保し、いざ、大槻能楽堂!能は20代のころに一度見たっきり。お作法を全く知らないから、どうしよう。-能狂言-日出処の天子-能狂言-日出処の天子上演のお知らせhiizurutoko