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青森駅から(バス、電車)で、行ける観光地、温泉♨️を検索🔍️本当は、八甲田山に、行ってみたかった👀ホームぺージより。八甲田山にロープウェイで上り、ハイキングコースを歩いて酸ヶ湯温泉♨️(すかゆおんせん)へ行けるコースがあり、魅力的だな✨いいな✨と思っていました。が最近のニュースで、頻繁に‼️⚠️熊🐻情報が報道されていて、怖い観光案内所で確認した所、熊🐻は、各地で出没しており、目撃情報も多数。遭遇する確率は???安全は???保証出来ないとの事☝️こりゃ〜無理だな
今宵は酸ヶ湯温泉旅館の「湯治棟」で1泊日帰り温泉のお客も多く宿泊客も多いせいかチェックインもスルスルと進みます。1分ほどで手続き終了!函館の某大人気ホテルも見習って欲しいわ「須川高原温泉」と同じようにおみやげ屋さんは日帰りのお客さんも使えますあ。「秘湯を守る会」のスタンプは湯治棟のせいか案内がなかったわ自販機は山の中だけにチョット高め?いあや。いま自販機はこのくらいが定価なのかな?ピカピカの廊下までは旅館の宿泊棟!昭和チックなエンジのカーペットからは湯治・自炊
おはようございます!旅の4日目の朝がやって来ました。それにしても、ちょっとちょっと!台風15号の進路を見ると、我が家がある愛知県を直撃するコースではないですか!?😅自宅の様子がちょっと心配になりつつも、今日も旅を進めます。早起きして、まずは武家屋敷を散策。歩く人もまばらな早朝の静けさが心地いいです。「これはバイクで乗り入れて、愛車と一緒に写真を撮りたかったなぁ!」なんて贅沢な妄想が膨らみます。散策の途中、立派な秋田犬を散歩させている方々を発見!あまりのかわいさに、後ろ姿をこっそりパ
ひとりで少し長めに温泉地へこもって、心も体も休めたい。でも実際に探し始めると、観光向けの宿ばかり出てきて、連泊しやすさや自炊のしやすさ、ひとりでも気を使わず過ごせるかが見えにくい。そんなもやもやを感じている方は多いはずです。長期滞在の湯治で大事なのは、知名度の高さだけではありません。お湯にしっかり向き合えること。食費や宿泊費を無理なく調整できること。静かに過ごせること。そして、数日たっても「ここならもう少し居たい」と思えることです。この記事では、昔ながらの本格湯治から、は
八甲田ホテルのエントランス@青森県青森市荒川南荒川山【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。八甲田ホテル@14:00頃この日の宿泊先「八甲田ホテル」に到着。ホテル自体は、なんでわたしこのホテル好きなのかな???と摩訶不思議なんですけど、なぜかとっても好き八甲田ホテルのFrenchDinnerが好きなので、胃袋掴まれてる系かな・・・(´艸`)wwwでも、それだけじゃない、やっぱりこの場所が好きなのだと思います。
9月初旬に行った2泊3日八戸八甲田の旅の続き朝食の時間も選べるので朝風呂にはいいた後8時にお願いしました少し時間があったのでお土産コーナーをブラブラ酸ヶ湯温泉は完全に観光地なのでお土産もとても充実しているしオリジナルのお菓子などもあります地酒コーナー缶ビールは320円。各社のビールがあるのがイイですな赤ワインのボトルもありましたさあ。お時間となりました!朝食会場は昨晩の夕食会場と同じ場所湯治棟での宿泊ですが朝食は旅館棟の方と同じバイキング残り少なく見えますが
NEW!2026年05月26日(火)テーマ:温泉宿の違い比較最近、読者さんからこんな質問をいただきました📩『酸ヶ湯温泉酸ヶ湯温泉』と『蔦温泉蔦温泉』、どっちに泊まるのが正解ですか?🤔」分かります、そのお悩み!どちらも青森を代表する名湯ですが、実は「泉質」も「雰囲気」も全くの正反対なんです♨️✨今回のブログ記事では、大自然の「眺望」や、八甲田「ロープウェイ」からの「アクセス」、そして実際の宿泊者の「口コミ」などを基準に、2つの温泉地の違いを徹底比較しました🙋♀️
なんだかずっと疲れが抜けない。観光を詰め込む旅より、温泉に入って、きちんと食べて、早めに眠って、静かに過ごしたい。そんな気分のとき、青森の湯治は想像以上にしっくりきます。青森には、昔ながらの湯治場らしい宿もあれば、秘湯の雰囲気を味わいながら快適に泊まれる宿もあります。ただ、同じ「湯治向き」と言っても、自炊したいのか、食事付きでゆっくりしたいのか、ひとりで籠もりたいのか、移動しやすさも欲しいのかで、選ぶべき宿はかなり変わります。そこでこの記事では、青森で湯治気分をしっかり味わえる
十和田神社と乙女の像を観光して、宿に向かいます十和田湖周辺で、ご飯が美味しいと口コミが良かった十和田湖山荘さんお部屋にお風呂&トイレは付いていません🤭(共同ですが、この日はワタシと他一組しか宿泊者がいなかったので、お風呂もトイレも被る事はありませんでしたよ)お部屋はヒバの木材をふんだんに使った6畳ほどの広さ気の香りがして良かったです天然アロマ🌲18時お待ちかねの晩御飯です品数が多い‼️秋田との県境にあるのできりたんぽ鍋山菜か沢山採れるので、姫竹のサラダ風やきゃらぶきの醤油
東北で乳白色の温泉に入りたいと思ったとき、いちばん迷うのは「どの宿なら、ちゃんと白く濁った温泉を楽しめるのか」というところではないでしょうか。せっかく遠くまで行くなら、写真で見たような白い湯に包まれて、硫黄の香りを感じながら、日常をふっと忘れるような時間を過ごしたいですよね。ただ、東北には名湯が多すぎて、温泉地の名前だけ見ても違いがわかりにくいものです。そこで今回は、乳白色の温泉を楽しみたい人に向けて、宿泊先として満足度が高い東北の温泉宿を厳選しました。白濁の湯そのものを
青森へ【酸ヶ湯温泉】続きです。新青森駅から14時のシャトルバスで酸ヶ湯温泉旅館に向かいます(新青森駅発シャトルバスは一日2便。10:15、14:00です)。シャトルバスですが、大型バスともう一台マイクロバスがありました。自分達はマイクロバスに乗車。バスは満員です。宿に着くまでの約1時間寝てました。15時過ぎに無事に到着。かなり吹雪いてましたね。酸ヶ湯温泉は江戸時代から湯治場として栄えていたそうです。最初は湯治棟しかなかったのがその後に旅館部分を増設して現在に至ってい
今回は酸ヶ湯温泉に宿泊し、八甲田山登山は諦めたものの、せっかくなので数日前にスノーシューツアーを申し込んでみました酸ヶ湯温泉旅館でもツアー企画ありますが、今回は4rRideさんのツアーです。【青森・八甲田】「手ぶらで」八甲田樹氷スノーシューツアー【初級レベル】4ーRideの冬の大人気ツアーです。冬の八甲田に出現する「スノーモンスター」に会いに行こう。ロープウェーからはスノーモンスターを眼下に眺め、山頂公園駅からはスノーシューに履き替え、間近にスノーモンスターをお楽しみください。(ロープウェー
今年も出掛けてきました、夏の東北へ8月7日仕事を切り上げてPM3:00に自宅を出発。小田原厚木道路圏央道と走って厚木PAで休憩です。今回の旅の供はホンダNC700Sです。軽くて燃費が良いのでツーリングにおあつらえ向きです。それに昨今の夏の暑さでは空冷エンジンには乗りたくない。厚木から先の圏央道は事故が多発でずーっと渋滞でした。ハイエースの単独事故では路上に散乱物があったので危なくって仕方がない。気を引き締めて走ります。久喜白岡JCTから東北道に乗り矢板ICで下ります。そし
温泉に入ったあとの肌が、いつもよりしっとり感じる日ってありますよね。せっかく温泉旅に行くなら、景色や食事だけじゃなく、メタケイ酸が多い温泉を選んで、湯上がりの満足感までしっかり味わいたいところです。ただ、メタケイ酸の数値だけで選ぶと、宿そのものの居心地や食事、予約後の満足度で差が出ることもあります。そこで今回は、メタケイ酸の含有量に加えて、宿としての過ごしやすさ、旅の特別感、楽天トラベルで紹介しやすい魅力まで含めて、泊まりで満足しやすい温泉宿を厳選しました。先に結論です。メタケイ酸の数
昔はお盆を過ぎると秋風が吹いたのに近年は秋が短くなった気がするなぁ…連日の真夏日にウンザリ😩こんな時はお気に入りの避暑地「酸ヶ湯温泉」へせっかくだから秋山旅に向けて足慣らし第2弾「酸ヶ湯温泉」を起点に盟主「大岳」〜「井戸・赤倉岳」「宮様コース」から「毛無岱」〜「酸ヶ湯温泉」に下山する周回コースの予定でスタート「地獄湯の沢」からはカンカン照り「仙人岱」の八甲田清水で休憩し「大岳」へ「鏡沼」よく見ると「モリアオガエル」のオタマジャクシ山