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今いるのは青森県青森市皆さん知ってました酸ヶ湯温泉って青森市なんですよ市街地から少し車を走らせるとこんな素敵な温泉があるなんて羨ましい今回予約したお部屋は湯治棟6畳昔懐かしい湯治色を色濃く残すお部屋ですお一人様なら6畳部屋がちょうどですが2人とかなら8畳の方がいいかなでも湯治棟の6と8畳のお部屋は喫煙可なのでご注意を6畳の部屋はマシですが8畳の部屋は引き戸なので隙間から匂いが入ってきますあと窓を開けると巨大蜘蛛が居やがりますツバメさ
実は、今年のキュンパスは、買おうか見送ろうか、かなり迷ったんです。それというのもなんだか嫌な予感がして。所謂、第六感ってやつかな。昔から結構、そういうの当たるほうなんです。昨年、キュンパスで酷い目に遭った息子は、もうキュンパスは買わん!と怒っていました。ホント、その言葉に従っておけば良かったな・・・。それなのに、何故、キュンパスを買ったかと言うと、やはり、遠くへお安く行けるから^^;今回は、青森の酸ヶ湯温泉へ二泊の予定でした。(通常だと交通費片道19,000円掛かる
「足す」より手放す「引き算」のセルフケア「分子栄養学×ISD個性心理学」を土台にがんばりすぎな心とからだをゆるめるセルフケア専門栄養士のひやみずみきこ。12歳上の夫と愛犬と暮らす45歳。派遣&就労支援の現場で働きながらサプリや薬に頼らない「今日の自分」の整え方を提案。2026年4月、元八王子に月1オープン!ボーンブロスカフェ「しおとつなぐ」を通じて新しいセルフケアの提案もしていきます。今回の青森の実家の帰省でどうしても訪れたかった場所がありま
青森駅から(バス、電車)で、行ける観光地、温泉♨️を検索🔍️本当は、八甲田山に、行ってみたかった👀ホームぺージより。八甲田山にロープウェイで上り、ハイキングコースを歩いて酸ヶ湯温泉♨️(すかゆおんせん)へ行けるコースがあり、魅力的だな✨いいな✨と思っていました。が最近のニュースで、頻繁に‼️⚠️熊🐻情報が報道されていて、怖い観光案内所で確認した所、熊🐻は、各地で出没しており、目撃情報も多数。遭遇する確率は???安全は???保証出来ないとの事☝️こりゃ〜無理だな
9月初旬に行った2泊3日八戸八甲田の旅の続き朝食の時間も選べるので朝風呂にはいいた後8時にお願いしました少し時間があったのでお土産コーナーをブラブラ酸ヶ湯温泉は完全に観光地なのでお土産もとても充実しているしオリジナルのお菓子などもあります地酒コーナー缶ビールは320円。各社のビールがあるのがイイですな赤ワインのボトルもありましたさあ。お時間となりました!朝食会場は昨晩の夕食会場と同じ場所湯治棟での宿泊ですが朝食は旅館棟の方と同じバイキング残り少なく見えますが
東北温泉旅1日目☺️今日から3日間の東北温泉旅3日で6カ所の温泉に行く。行きたかったところばかり👍盛岡駅で新幹線を降り、まずは八幡平の藤七温泉へここは単純硫黄泉一軒宿の秘湯だ。湧き出たところに穴を掘り、板を渡してお風呂にしたような露天が6カ所あり、ところどころグツグツと煮えている😅湯の温度は場所によって違うが熱くて足しか入れられないところもあれば、ちょうどいい温度のところもありなんと言っても、空気がいい!山に囲まれて、景色もいい!!お湯は白濁していてヌルヌルしていて
ひとりで少し長めに温泉地へこもって、心も体も休めたい。でも実際に探し始めると、観光向けの宿ばかり出てきて、連泊しやすさや自炊のしやすさ、ひとりでも気を使わず過ごせるかが見えにくい。そんなもやもやを感じている方は多いはずです。長期滞在の湯治で大事なのは、知名度の高さだけではありません。お湯にしっかり向き合えること。食費や宿泊費を無理なく調整できること。静かに過ごせること。そして、数日たっても「ここならもう少し居たい」と思えることです。この記事では、昔ながらの本格湯治から、は
八甲田ホテルのエントランス@青森県青森市荒川南荒川山【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。八甲田ホテル@14:00頃この日の宿泊先「八甲田ホテル」に到着。ホテル自体は、なんでわたしこのホテル好きなのかな???と摩訶不思議なんですけど、なぜかとっても好き八甲田ホテルのFrenchDinnerが好きなので、胃袋掴まれてる系かな・・・(´艸`)wwwでも、それだけじゃない、やっぱりこの場所が好きなのだと思います。
温泉に入ったあとの肌が、いつもよりしっとり感じる日ってありますよね。せっかく温泉旅に行くなら、景色や食事だけじゃなく、メタケイ酸が多い温泉を選んで、湯上がりの満足感までしっかり味わいたいところです。ただ、メタケイ酸の数値だけで選ぶと、宿そのものの居心地や食事、予約後の満足度で差が出ることもあります。そこで今回は、メタケイ酸の含有量に加えて、宿としての過ごしやすさ、旅の特別感、楽天トラベルで紹介しやすい魅力まで含めて、泊まりで満足しやすい温泉宿を厳選しました。先に結論です。メタケイ酸の数
八甲田ロープウェイを後にして向かったのは、念願の「酸ヶ湯温泉(すかゆおんせん)」標高約900メートルに位置し、300年以上の歴史を持つ秘湯。冬は積雪が5メートルを超えることもあり、「日本一雪深い温泉」としてニュースでもよく取り上げられます。ここで有名なのが、なんといっても**「ヒバ千人風呂」**。総ヒバ造りの巨大な浴槽で、約160畳もの広さを誇る大浴場です。名前の通り「千人同時に入れる」と言われるほど広大ですが、混浴が基本という珍しいスタイル。ポスター混浴に躊躇しましたが…「せっ
酸ヶ湯温泉元日しゃべくり007×上田と女が吠える夜と初コラボ4時間SPで王林さんとチュートリアルの徳井さんが訪れた青森市の宿。☆酸ヶ湯温泉旅館湯治場として有名。5つの源泉の泉質はすべて酸性・含硫黄泉で療養に適した温泉として効能が認められいる。名物の総ヒバ造りの160畳もの広さを誇がある混浴大浴場「ヒバ千人風呂」が有名。ひとつの浴室に4つの異なる源泉の浴槽がある。男女別も風呂もあり。客室は旅館棟と湯治棟がある。食事も旅館食と湯治食に分かれている。酸ヶ湯