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今いるのは青森県青森市皆さん知ってました酸ヶ湯温泉って青森市なんですよ市街地から少し車を走らせるとこんな素敵な温泉があるなんて羨ましい今回予約したお部屋は湯治棟6畳昔懐かしい湯治色を色濃く残すお部屋ですお一人様なら6畳部屋がちょうどですが2人とかなら8畳の方がいいかなでも湯治棟の6と8畳のお部屋は喫煙可なのでご注意を6畳の部屋はマシですが8畳の部屋は引き戸なので隙間から匂いが入ってきますあと窓を開けると巨大蜘蛛が居やがりますツバメさ
念願の酸ヶ湯温泉旅館に宿泊です日本屈指の豪雪地帯とはいえ、往復2本の新青森駅や八甲田ロープウェイの無料送迎バス、他にもJRバスなど、アクセスは充実してますここも青森ねぶたがお出迎え。江戸時代から湯治場として親しまれてきた酸ヶ湯、八甲田連峰の西麓標高900mにあり、国民保養温泉地第一号、広さ160畳の「ヒバ千人風呂」が有名です4つの源泉がある混浴大浴場、湯浴みの着レンタルもありますが、朝晩8時〜9時に女性専用時間が設けられ、私はその時間に入りました。濁り湯と湯気でよほど近付かないと誰か分か
奥入瀬渓流でミニハイキングやアップルパイを楽しんだのち、八甲田山のふもとにある「酸ヶ湯」に宿泊。数年前から何度も計画し、ようやく今年実現しましタ。国民保養温泉地酸ヶ湯温泉旅館【公式サイト】八甲田山中の温泉宿「酸ヶ湯」の公式サイト。湯治の方法や観光情報などを紹介。ホームページからのご予約、酸ヶ湯名物の通信販売も行っております。sukayu.jp↑「酸ヶ湯(すかゆ)」は江戸時代からある湯治場。豪雪エリアの八甲田山ふもとで通年営業しており、青森駅までバス送迎をしてくださるありがたい宿
せっかく東北まで温泉旅に行くなら、ただ大浴場がある宿ではなく、山の湯けむり、木の湯船、白濁の湯、足元から湧くお湯、海に沈む夕日まで、記憶に残る温泉に入りたいですよね。でも、秘湯と聞くと少し迷うこともあります。山道は大変なのか、混浴しかないのか、設備は古すぎないか、冬でも行けるのか、夫婦やカップルで行っても楽しめるのか。この記事では、東北で「源泉掛け流しの湯をしっかり楽しみたい」「秘湯らしい雰囲気も味わいたい」「でも宿泊先選びで失敗したくない」という人に向けて、温泉そのものの満足度が高く、旅
ホテル城ヶ倉の夕食@青森の旬味たっぷりと温泉を堪能した後、待ちに待った夕食。夕食時間は選択出来て、一番最後の時間にした。理由は、誰もいない温泉を堪能したかったから。正解だった。【1泊目の奥入瀬渓流ホテル】いわゆる山岳リゾートだけど、値段も安かったので夕食はどんなだろう?!と半身半疑だった。ダイニング会場。雰囲気は凄く山岳系リゾート。古めかしいけど、だから新しい。天井高く、開放感あるダイニングだった。最終の時間に入ったので、他客で満席だったが、逆にのんびり食べれて良かった。まずは先付
できるだけ安く、一人で、何泊もこもれる温泉宿を探しているのに、実際に見ていくと観光向けの旅館ばかりで、思ったより高い。食事付きだと一週間では予算がふくらみやすいし、かといって安さだけで決めると、今度は居心地や温泉の満足感が心配になる。そんなときは、見た目の豪華さよりも、長く泊まっても疲れないか、ひとりでも気まずくないか、自炊や素泊まりで調整しやすいか、この3つで選ぶのが失敗しにくいです。まず結論からいうと、迷ったらこの順番で見ていくと選びやすいです。予算を最優先するなら「大沢温泉自炊部
今宵は酸ヶ湯温泉旅館の「湯治棟」で1泊日帰り温泉のお客も多く宿泊客も多いせいかチェックインもスルスルと進みます。1分ほどで手続き終了!函館の某大人気ホテルも見習って欲しいわ「須川高原温泉」と同じようにおみやげ屋さんは日帰りのお客さんも使えますあ。「秘湯を守る会」のスタンプは湯治棟のせいか案内がなかったわ自販機は山の中だけにチョット高め?いあや。いま自販機はこのくらいが定価なのかな?ピカピカの廊下までは旅館の宿泊棟!昭和チックなエンジのカーペットからは湯治・自炊
「食べすぎた体を一度リセットしたい」「数日だけでも静かな場所にこもって、頭もお腹も休ませたい」「できれば温泉にも入りたい」ただ、東北で候補を探していると、名前だけは見つかっても予約しづらかったり、逆に観光メインの宿ばかり出てきて、どこが自分に合うのか迷いやすいものです。そこで今回は、青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島から1軒ずつ、食事を整えやすいこと、温泉で深くゆるめられること、一人でも過ごしやすいことを重視して厳選しました。完全な水断食の専門施設だけに絞るのではな
「できれば安く抑えたい。でも、ただ安いだけの宿では落ち着かない」「一人で気楽に泊まりたい。でも、連泊しても気まずくない宿がいい」「観光を詰め込むより、温泉に入って、食べて、眠って、静かに整えたい」そんな気分のときは、豪華な温泉旅館よりも、長く無理なく滞在できる“湯治向きの宿”のほうが満足度は上がりやすいです。実際、1泊だけの温泉旅行だと、移動して、チェックインして、食事して、少し入浴したら終わりになりがちです。その点、連泊を前提にした宿は、時間の流れ方がまるで違います。朝にひと風呂。
なんだかずっと疲れが抜けない。観光を詰め込む旅より、温泉に入って、きちんと食べて、早めに眠って、静かに過ごしたい。そんな気分のとき、青森の湯治は想像以上にしっくりきます。青森には、昔ながらの湯治場らしい宿もあれば、秘湯の雰囲気を味わいながら快適に泊まれる宿もあります。ただ、同じ「湯治向き」と言っても、自炊したいのか、食事付きでゆっくりしたいのか、ひとりで籠もりたいのか、移動しやすさも欲しいのかで、選ぶべき宿はかなり変わります。そこでこの記事では、青森で湯治気分をしっかり味わえる
酸ヶ湯温泉旅館でいよいよ夕食!旅館棟の宿泊客は大広間。湯治棟の私は食事処での夕食となりますここは翌日のバイキングと同じ会場何より嬉しいのは夕食の時間が選べて19時でOK!部屋で赤ワインのボトルを空けて食べに行けるのがイイね!ドリンクメニューその1ドリンクメニューその2青森の地酒ののみ比べメニューもあります追加お食事メニュー追加の料理を頼まなくてもシンプルだけどシッカリ楽しめる湯治棟の夕食生ビールはスーパードライ東北はスーパードライが多いような気がします。ホタ
青森で断食道場を探し始めると、思ったより情報が少なくて困りますよね。本気で体を整えたいのに、どこが自分に合うのか分からない。厳しすぎる施設は不安だけれど、ただの温泉旅行で終わるのも違う。そんな迷いがあると、なかなか予約まで踏み切れません。そこで大事になるのが、名前だけで選ばず、静かに過ごせること、食事や過ごし方を調整しやすいこと、温泉や自然で気持ちまでゆるむことまで含めて選ぶことです。青森は、いわゆる断食専門施設だけに絞ると候補がかなり限られます。だからこそ、この記事では「整え
八甲田地獄沼@青森県青森市荒川南荒川山国有林酸ケ湯沢【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。旅行プラントヨタレンタカー青森空港店>>国際芸術センター青森>>岩木山展望所>>萱野高原>>🚡八甲田ロープウェイ山麓駅>>八甲田ロープウェイ山頂公園駅🚡>>八甲田ゴードライン散策>>🚡八甲田ロープウェイ山頂公園駅>>八甲田ロープウェイ山麓駅🚡>>睡蓮沼>>蔦沼>>酸ヶ湯温泉>
温泉に入ったあとの肌が、いつもよりしっとり感じる日ってありますよね。せっかく温泉旅に行くなら、景色や食事だけじゃなく、メタケイ酸が多い温泉を選んで、湯上がりの満足感までしっかり味わいたいところです。ただ、メタケイ酸の数値だけで選ぶと、宿そのものの居心地や食事、予約後の満足度で差が出ることもあります。そこで今回は、メタケイ酸の含有量に加えて、宿としての過ごしやすさ、旅の特別感、楽天トラベルで紹介しやすい魅力まで含めて、泊まりで満足しやすい温泉宿を厳選しました。先に結論です。メタケイ酸の数