ブログ記事2,041件
今いるのは青森県青森市皆さん知ってました酸ヶ湯温泉って青森市なんですよ市街地から少し車を走らせるとこんな素敵な温泉があるなんて羨ましい今回予約したお部屋は湯治棟6畳昔懐かしい湯治色を色濃く残すお部屋ですお一人様なら6畳部屋がちょうどですが2人とかなら8畳の方がいいかなでも湯治棟の6と8畳のお部屋は喫煙可なのでご注意を6畳の部屋はマシですが8畳の部屋は引き戸なので隙間から匂いが入ってきますあと窓を開けると巨大蜘蛛が居やがりますツバメさ
青森駅から(バス、電車)で、行ける観光地、温泉♨️を検索🔍️本当は、八甲田山に、行ってみたかった👀ホームぺージより。八甲田山にロープウェイで上り、ハイキングコースを歩いて酸ヶ湯温泉♨️(すかゆおんせん)へ行けるコースがあり、魅力的だな✨いいな✨と思っていました。が最近のニュースで、頻繁に‼️⚠️熊🐻情報が報道されていて、怖い観光案内所で確認した所、熊🐻は、各地で出没しており、目撃情報も多数。遭遇する確率は???安全は???保証出来ないとの事☝️こりゃ〜無理だな
温泉に入ったあとの肌が、いつもよりしっとり感じる日ってありますよね。せっかく温泉旅に行くなら、景色や食事だけじゃなく、メタケイ酸が多い温泉を選んで、湯上がりの満足感までしっかり味わいたいところです。ただ、メタケイ酸の数値だけで選ぶと、宿そのものの居心地や食事、予約後の満足度で差が出ることもあります。そこで今回は、メタケイ酸の含有量に加えて、宿としての過ごしやすさ、旅の特別感、楽天トラベルで紹介しやすい魅力まで含めて、泊まりで満足しやすい温泉宿を厳選しました。先に結論です。メタケイ酸の数
青森へ【酸ヶ湯温泉】続きです。新青森駅から14時のシャトルバスで酸ヶ湯温泉旅館に向かいます(新青森駅発シャトルバスは一日2便。10:15、14:00です)。シャトルバスですが、大型バスともう一台マイクロバスがありました。自分達はマイクロバスに乗車。バスは満員です。宿に着くまでの約1時間寝てました。15時過ぎに無事に到着。かなり吹雪いてましたね。酸ヶ湯温泉は江戸時代から湯治場として栄えていたそうです。最初は湯治棟しかなかったのがその後に旅館部分を増設して現在に至ってい
ホテル城ヶ倉の夕食@青森の旬味たっぷりと温泉を堪能した後、待ちに待った夕食。夕食時間は選択出来て、一番最後の時間にした。理由は、誰もいない温泉を堪能したかったから。正解だった。【1泊目の奥入瀬渓流ホテル】いわゆる山岳リゾートだけど、値段も安かったので夕食はどんなだろう?!と半身半疑だった。ダイニング会場。雰囲気は凄く山岳系リゾート。古めかしいけど、だから新しい。天井高く、開放感あるダイニングだった。最終の時間に入ったので、他客で満席だったが、逆にのんびり食べれて良かった。まずは先付
「食べすぎた体を一度リセットしたい」「数日だけでも静かな場所にこもって、頭もお腹も休ませたい」「できれば温泉にも入りたい」ただ、東北で候補を探していると、名前だけは見つかっても予約しづらかったり、逆に観光メインの宿ばかり出てきて、どこが自分に合うのか迷いやすいものです。そこで今回は、青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島から1軒ずつ、食事を整えやすいこと、温泉で深くゆるめられること、一人でも過ごしやすいことを重視して厳選しました。完全な水断食の専門施設だけに絞るのではな
酸ヶ湯温泉館内をチラ見。湯治棟の階段。レトロな感じ。浴衣コーナー。浴衣より作務衣が良い方はレンタル(880円)もあります。このお宿もJR東日本の「地・温泉」に入っています。そしていよいよ一度は来たかった酸ヶ湯温泉に初入浴。ヒバ千人風呂は160畳もの広さがあります。300年もの歴史があるヒバ造りの大浴場です。入口は男性左、女性右。混浴なので中で合流します。レンタルの湯あみ着もあるし、それでも混浴はちょっと…という方は女性専用時間が2回あるのでそちらで。(HPからお借りしました)女性が
青森で断食道場を探し始めると、思ったより情報が少なくて困りますよね。本気で体を整えたいのに、どこが自分に合うのか分からない。厳しすぎる施設は不安だけれど、ただの温泉旅行で終わるのも違う。そんな迷いがあると、なかなか予約まで踏み切れません。そこで大事になるのが、名前だけで選ばず、静かに過ごせること、食事や過ごし方を調整しやすいこと、温泉や自然で気持ちまでゆるむことまで含めて選ぶことです。青森は、いわゆる断食専門施設だけに絞ると候補がかなり限られます。だからこそ、この記事では「整え
酸ヶ湯温泉旅館でいよいよ夕食!旅館棟の宿泊客は大広間。湯治棟の私は食事処での夕食となりますここは翌日のバイキングと同じ会場何より嬉しいのは夕食の時間が選べて19時でOK!部屋で赤ワインのボトルを空けて食べに行けるのがイイね!ドリンクメニューその1ドリンクメニューその2青森の地酒ののみ比べメニューもあります追加お食事メニュー追加の料理を頼まなくてもシンプルだけどシッカリ楽しめる湯治棟の夕食生ビールはスーパードライ東北はスーパードライが多いような気がします。ホタ
朝起きた瞬間に腰が重い。長く座ったあと、立ち上がるたびに「いてて…」となる。そんなとき、ただ有名な温泉を選ぶより、じっくり浸かりやすい泉質や連泊しやすさ、移動のラクさまで見て宿を選ぶほうが、満足度はかなり変わります。この記事では、腰のつらさをきっかけに温泉旅行を考えている方へ向けて、湯治気分でゆっくり過ごせる宿から、旅行気分もしっかり味わえる人気宿まで、予約しやすさも意識して厳選しました。「せっかく行くなら、湯あたりの良い宿でちゃんと癒やされたい」そんな気持ちに寄り添って、本当に選びや
できるだけお金を抑えて、ひとりで静かに温泉にこもりたい。観光を詰め込む旅ではなく、湯に入って、食べて、眠って、少し散歩して、また湯に入る。そんな数日を過ごしたい時ってありますよね。ただ、実際に探し始めると、「本当に一人で泊まりやすいのか」「長くいて浮かないか」「安く見えても食事や設備を足すと高くならないか」このあたりが分かりにくくて、予約の手が止まりがちです。そこで今回は、昔ながらの湯治らしさを残しつつ、ひとりでも泊まりやすく、長期滞在もしやすい宿だけに絞ってまとめました。安さだ
酸ヶ湯温泉に到着。チェックインは15時でお部屋にはまだ入れませんが、温泉には追加料金無く利用出来るそうです。雪の高さはトラック3台分?日帰り入浴者用の券売機。名物の混浴風呂に抵抗がある人は500円のレンタル湯あみ着があります。紺色のしっかりした生地だし、肩紐が短いから胸もちゃんと隠れますよ。日帰りの方も利用出来る待合室。中は広々。景色は雪がドーン!たまに屋根からの積雪が水に飛び落ちます。顔はめパネルでーす。3月初旬なのでお雛様が飾られていました。お蕎麦がメインの鬼面庵で軽くつ