ブログ記事2,037件
今いるのは青森県青森市皆さん知ってました酸ヶ湯温泉って青森市なんですよ市街地から少し車を走らせるとこんな素敵な温泉があるなんて羨ましい今回予約したお部屋は湯治棟6畳昔懐かしい湯治色を色濃く残すお部屋ですお一人様なら6畳部屋がちょうどですが2人とかなら8畳の方がいいかなでも湯治棟の6と8畳のお部屋は喫煙可なのでご注意を6畳の部屋はマシですが8畳の部屋は引き戸なので隙間から匂いが入ってきますあと窓を開けると巨大蜘蛛が居やがりますツバメさ
ひとりで青森の温泉に行くなら、にぎやかな観光よりも「誰にも気を使わず、静かにお湯に浸かって、ちゃんと休める宿」を選びたいですよね。ただ、青森は思った以上に広いです。駅近のホテルで気軽に整う旅もあれば、八甲田・奥入瀬の森にこもる旅、日本海の夕陽を見に行く旅、昔ながらの湯治宿で温泉そのものを味わう旅もあります。ここでは、ひとり旅でも満足度が高く、予約後に「この宿にしてよかった」と感じやすい青森の温泉宿だけを厳選しました。移動しやすさ、ひとり時間の過ごしやすさ、温泉の魅力、食事、旅の記憶に残る特別
今宵は酸ヶ湯温泉旅館の「湯治棟」で1泊日帰り温泉のお客も多く宿泊客も多いせいかチェックインもスルスルと進みます。1分ほどで手続き終了!函館の某大人気ホテルも見習って欲しいわ「須川高原温泉」と同じようにおみやげ屋さんは日帰りのお客さんも使えますあ。「秘湯を守る会」のスタンプは湯治棟のせいか案内がなかったわ自販機は山の中だけにチョット高め?いあや。いま自販機はこのくらいが定価なのかな?ピカピカの廊下までは旅館の宿泊棟!昭和チックなエンジのカーペットからは湯治・自炊
9/26(金)晴/曇84km0550自宅→(輪行)0700大宮駅0720→(はやぶさ51)1010新青森駅1030→(26km)1230八甲田ロープウェイ駅1240→(6km)1300酸ヶ湯温泉1340→(6km)1410傘松峠→(34km)1600八甲田雪中行軍資料館1620→(10km)1650三内丸山遺跡1730→(4km)1750新青森駅1830→(はやぶさ64)2120大宮駅→2230自宅この夏は諸事情と熱中症回避で、早朝の荒サイ以外は日帰りで走ることはなかったが
ひとりで少し長めに温泉地へこもって、心も体も休めたい。でも実際に探し始めると、観光向けの宿ばかり出てきて、連泊しやすさや自炊のしやすさ、ひとりでも気を使わず過ごせるかが見えにくい。そんなもやもやを感じている方は多いはずです。長期滞在の湯治で大事なのは、知名度の高さだけではありません。お湯にしっかり向き合えること。食費や宿泊費を無理なく調整できること。静かに過ごせること。そして、数日たっても「ここならもう少し居たい」と思えることです。この記事では、昔ながらの本格湯治から、は
今回で91!いよいよカウントダウンへbyカリメロ**********今回は麓にある酸ヶ湯温泉がとっても有名『八甲田山1585m』青森県です。反時計回りがなだらかな稜線歩きの絶景でオススメ!おまけに青森市内からも約30分とアクセス抜群!**********八甲田山☆①アクセスと駐車場②登山ルート③八甲田山について④景色☆①アクセス(青森市内から約30分!)&広い駐車場!今回のスタート地点は、酸ヶ湯公共駐車場です(酸ヶ湯温泉の目の前ではなく、200mほど上がった登山口に近い方
温泉に入ったあとの肌が、いつもよりしっとり感じる日ってありますよね。せっかく温泉旅に行くなら、景色や食事だけじゃなく、メタケイ酸が多い温泉を選んで、湯上がりの満足感までしっかり味わいたいところです。ただ、メタケイ酸の数値だけで選ぶと、宿そのものの居心地や食事、予約後の満足度で差が出ることもあります。そこで今回は、メタケイ酸の含有量に加えて、宿としての過ごしやすさ、旅の特別感、楽天トラベルで紹介しやすい魅力まで含めて、泊まりで満足しやすい温泉宿を厳選しました。先に結論です。メタケイ酸の数
八甲田ホテルのエントランス@青森県青森市荒川南荒川山【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。八甲田ホテル@14:00頃この日の宿泊先「八甲田ホテル」に到着。ホテル自体は、なんでわたしこのホテル好きなのかな???と摩訶不思議なんですけど、なぜかとっても好き八甲田ホテルのFrenchDinnerが好きなので、胃袋掴まれてる系かな・・・(´艸`)wwwでも、それだけじゃない、やっぱりこの場所が好きなのだと思います。
2025年6月28日(土)東北の山旅、2日目は青森県の八甲田山です。前日、「八幡平」を下山後、谷地温泉へ移動しました。日本三秘湯「谷地温泉」に宿泊です。谷地温泉朝、朝食前に散歩です。北八甲田登山地図ここから、高田大岳~小岳~八甲田大岳と縦走できるようです。登山口を覗きに行きました。ここが高田大岳登山口登り始めると谷地温泉の建物を見下ろします。ギンリョウソウとキノコ遊歩道になっていましたが、木道は荒れていました。沼のような場所高田大岳の
青森へ【酸ヶ湯温泉】続きです。新青森駅から14時のシャトルバスで酸ヶ湯温泉旅館に向かいます(新青森駅発シャトルバスは一日2便。10:15、14:00です)。シャトルバスですが、大型バスともう一台マイクロバスがありました。自分達はマイクロバスに乗車。バスは満員です。宿に着くまでの約1時間寝てました。15時過ぎに無事に到着。かなり吹雪いてましたね。酸ヶ湯温泉は江戸時代から湯治場として栄えていたそうです。最初は湯治棟しかなかったのがその後に旅館部分を増設して現在に至ってい
混浴に興味はあるけれど、じっと湯船に居座る人がいないか不安で、なかなか一歩が出ないことってありますよね。せっかく温泉に行くなら、景色やお湯の気持ちよさをちゃんと楽しみたいのに、落ち着かない思いはしたくない。そんな気持ちはとても自然です。そこで今回は、ワニが心配な人でも比較的入りやすい条件がそろった宿を中心に、混浴のおすすめをまとめました。この記事で重視したポイントにごり湯で視線が気になりにくいこと女性専用時間や湯あみ着などの配慮があること日帰りよりも宿泊で落ち着いて楽しみやすいこと
ひとりで温泉に行きたい。できれば静かで、食事や人付き合いに気を使いすぎず、湯に浸かって、寝て、また浸かって、頭と体をゆるめたい。そんな気分のとき、観光メインの宿を選ぶと、思ったより落ち着けず、結局いつもの疲れを持ち帰ってしまうことがあります。男の一人旅で湯治っぽく過ごしたいなら、選ぶべきなのは「派手さ」よりも「湯の個性」「一人で過ごしやすい空気」「連泊しても無理がない宿」です。そこで今回は、静かにこもれて、温泉にちゃんと浸かれて、ひとりでも気まずくなりにくい宿を厳選しました。1泊で気分転換し
ひとりで静かに温泉へ行きたい。観光を詰め込むより、ちゃんと休める時間がほしい。でも、女性ひとりで泊まるなら、あまりに不便な宿や、居心地に気を使う宿は避けたい。そんなときにちょうどいいのが、一人でも落ち着いて過ごしやすく、湯に浸かる時間そのものが目的になる宿です。今回は、昔ながらの湯治場らしさを味わえる宿から、女性の一人旅でも泊まりやすい雰囲気の宿まで、「一人旅女性湯治」で探すなら候補に入れたい宿を厳選しました。予約前に失敗しにくい見方もあわせてまとめているので、今の気分に合う一軒を見
「食べすぎた体を一度リセットしたい」「数日だけでも静かな場所にこもって、頭もお腹も休ませたい」「できれば温泉にも入りたい」ただ、東北で候補を探していると、名前だけは見つかっても予約しづらかったり、逆に観光メインの宿ばかり出てきて、どこが自分に合うのか迷いやすいものです。そこで今回は、青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島から1軒ずつ、食事を整えやすいこと、温泉で深くゆるめられること、一人でも過ごしやすいことを重視して厳選しました。完全な水断食の専門施設だけに絞るのではな
できるだけ安く、一人で、何泊もこもれる温泉宿を探しているのに、実際に見ていくと観光向けの旅館ばかりで、思ったより高い。食事付きだと一週間では予算がふくらみやすいし、かといって安さだけで決めると、今度は居心地や温泉の満足感が心配になる。そんなときは、見た目の豪華さよりも、長く泊まっても疲れないか、ひとりでも気まずくないか、自炊や素泊まりで調整しやすいか、この3つで選ぶのが失敗しにくいです。まず結論からいうと、迷ったらこの順番で見ていくと選びやすいです。予算を最優先するなら「大沢温泉自炊部
酸ヶ湯温泉旅館でいよいよ夕食!旅館棟の宿泊客は大広間。湯治棟の私は食事処での夕食となりますここは翌日のバイキングと同じ会場何より嬉しいのは夕食の時間が選べて19時でOK!部屋で赤ワインのボトルを空けて食べに行けるのがイイね!ドリンクメニューその1ドリンクメニューその2青森の地酒ののみ比べメニューもあります追加お食事メニュー追加の料理を頼まなくてもシンプルだけどシッカリ楽しめる湯治棟の夕食生ビールはスーパードライ東北はスーパードライが多いような気がします。ホタ
再びアウガ新鮮市場到着ほんと街中に人がいない😅みんなどこにいるのか??めっちゃ派手な市役所!?の地下が市場になってます🐟🐟🐟YouTubeで見た魚屋さんは品数少なめ「どこのマグロかわからない」「これは金沢のマグロ」と、言ってくれた魚屋さんは申し訳ないけどパスしました😅奥の方にあった「平野商店」青森のマグロあったどー✊大間のウニも発見✨シャコはちょっと食べ方わからないからパス青森名物「トゲクリガニ」これもこれから飛行機なんでちょっと😅新鮮なお魚もいっぱい🐟🐟🐟てなわけで
ホテル城ヶ倉の夕食@青森の旬味たっぷりと温泉を堪能した後、待ちに待った夕食。夕食時間は選択出来て、一番最後の時間にした。理由は、誰もいない温泉を堪能したかったから。正解だった。【1泊目の奥入瀬渓流ホテル】いわゆる山岳リゾートだけど、値段も安かったので夕食はどんなだろう?!と半身半疑だった。ダイニング会場。雰囲気は凄く山岳系リゾート。古めかしいけど、だから新しい。天井高く、開放感あるダイニングだった。最終の時間に入ったので、他客で満席だったが、逆にのんびり食べれて良かった。まずは先付
八甲田ホテル4月13日何十年も前に来て素敵な雰囲気だったので思い出を振り返りに再訪しました棟方志功の作品や油絵などがたくさん飾られていて美術館みたいです八甲田ホテルの本館は大きなログハウスで、自然の中に溶け込んでいます夜はバーになるラウンジコーヒーとアップルパイもいただけます部屋のある各棟に行く廊下お風呂酸ヶ湯温泉よりやわらかなお湯でしたレストランお料理も本格フレンチ、地産地消で