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15年近く前のポルトガル旅行についてご紹介しています。昨日の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12961413920.htmlさて、リスボンでは、訪ねてみたい歴史上の人物の足跡がありました。その名前は、ヴァンセスラウ・デ・モラエス。藤原正彦さんのエッセイに登場した人物でもあり、世界史の授業でもお名前が出たかと思います。1854年にリスボンで生まれた人物で、外交官としてマカオ・そのあと日本にも来たかたです。神戸
3月30日(月)東京駅を朝7時過ぎののぞみに乗って名古屋まで。せっかくの富士山側窓側席を取りましたが、雲がいっぱいで富士山は見れませんでした。車窓を楽しんでいるうちにあっという間に名古屋に到着。名古屋までお隣はいなくて気楽でした。この日は伊勢神宮にそのまま行くつもりだったので、荷物はできるだけ軽量化を図りリュック一つで来ました。格好は、長袖シャツに、ロングシャツ、茶色のジャンパー、レギンス下着とレギンス、靴下、長袖シャツの替えだけ持ってきたので、1日目と2日目の見た目は同じです。
お疲れ様です不動明ですいつもブログを御覧頂きましてありがとうございます「赤ちょうちん」ってなんか?見ているだけでも心が和んで落ち着くんですよね笑「赤ちょうちん」と言えば真っ先に浮かぶのは昭和の大衆酒場ですよね?安くお酒が飲める場所の象徴みたいな感じ😁【ちょうちん】はお祭り、お盆、神社、イベント会場でも見かけますが…(←紅白が多いかな?)身近に感じる【ちょうちん】と言えば断然!酒場や屋台の入り口に吊るされた「赤ちょうちん」🏮江戸時代の頃…初めは「白色の提灯に黒い文字」
私にとって、台湾の桜は開花がとても早いです。🌸でも、東京の桜はもっと故郷の雰囲気を感じさせます。こんな桜を眺めると、ほのかな郷愁をより深く感じますね。台北の桜は春の日の使者のようで、少しせわしなく、驚きもあります。一方、東京の桜はまるで帰る道しるべのようで、一枚一枚の花びらが記憶の奥深くに舞い落ちます。郷愁とは距離ではなく、時間の香りなのだと気づきます——異郷でそれを感じたとき、すでに心の奥底で根を張っていたことに。