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退院、術後、初の運転&お買い物に行ってきたよー。色んな人の体験記的なブログとか読んでると術後まもない運転は、痛みや腫れや痺れで通常の感覚で運転出来ず、怖かったみたいなのをよく見たので、どうかな?って思いましたが、問題なかったです。私の場合、部分切除やったし、リンパも生検のみで切ってないので、傷口が少なく、痛みもほぼ無し。なんなら、抗がん剤治療中の運転の方が手足の痺れで感覚が変やったぐらい。なので、運転に支障はありませんでした。と、シートベルトが傷口に当たるから、めちゃ痛いってのも情
どうもおはこんばちは!いしのブログへようこそ今日もお知らせです予告となります12/6(日)13:00~14:30乳がん・乳房再建ウェビナーを開催します!お申し込みは、11/6頃開始です改めてお知らせいたします!乳がんと診断されてから、「温存と全摘、どちらを選べばいいの?」「再建はした方がいいの?」「部分切除後の見た目が気になる」など考えたり、悩むことがいっぱい治療のことを考えるだけでも精一杯なのに、乳がんの手術や乳房再建など決断しなければならない場面は
私の場合ですが、手術痕は二箇所でした。乳房と脇それぞれに4センチくらいかな。術後は防水テープが貼られていました。退院時に、防水テープは無理にはがさないで、自然にはがれるまでそのままでね、と言われました。忠実に守っていたのですが、脇の方はなんとなく痒くて、服の上から触ったりしていたら、端っこからはがれ始め、1週間くらいで、とれてしまいました。その後、軽く膿んでしまって一度自己流で膿をプチっとだしました。しばらくしてなんとなくコリコリ触るものがあったのですが、毛穴につまっているニキビの
3月27日、右乳癌の部分切除手術を受けました。そして、ゴールデンウィーク明けの5月8日から放射線治療が始まり、5月29日まで計16回、土日以外の平日は毎日通院しました放射線治療1回目の前日に一度、明日から始まる事前準備として、放射線を正確に照射する為の目印をペン🖊️で身体に印付。入浴時にそこは擦って消さないようにと。段々と薄くなっていくのは適時書き足すので心配しなくていい、とのことでした。私の通った病院の放射線室は、FMが流れていて、放射線技師の方、看護師さんがいつも明るく迎えてくれる、と
「膀胱炎を繰り返す」という症状で受診された方のケースです。問診を丁寧にうかがうと、半年ほど前から月経のたびに膀胱炎症状が出る膀胱痛を伴うという特徴がありました。こうした経過は、子宮内膜症の膀胱への浸潤を疑わせます。膀胱鏡で病変を確認膀胱鏡検査で膀胱粘膜下に浸潤する内膜症病変(膀胱内膜症)を確認しました。その後のMRIでも子宮腺筋症+膀胱内膜症と診断が確定しました。膀胱内膜症とは?子宮内膜症の病変が膀胱壁に入り込み炎症を起こす疾患です。月経周期に合わせて症状が悪化し、以下