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Q・よく焼く派?ちょっと生派?A・よく焼く派です▼本日限定!ブログスタンプそういえばあまり焼肉とか食べにいかんな~と思いながら昔、お店で食べた肉料理の画像を探してみました寛屋鉄板で熱々で美味しかった!くまのランチメニューの肉で、私のは筋が多くていまいちだった京橋デュッセル本格的で美味しかった!また食べたい!牛侍肉は美味しいけれど自分で焼くと焼き具合が・・・ステーキハウスひのき肉は熊野牛で目の前で焼いてくれて美味しかった!
「和歌山を観光したいけれど、車なしでも本当に楽しめるの?」「白浜や高野山、那智の滝まで電車とバスだけで行けるのか不安」そんなふうに感じている人も多いのではないでしょうか。和歌山県は南北に広く、観光地同士も離れています。そのため、車なし旅行では、行きたい場所を詰め込むよりも、公共交通で回りやすいエリアを選ぶことが大切です。結論からいうと、和歌山は車なしでも十分に観光できます。ただし、1泊2日なら白浜・和歌山市・高野山・那智勝浦のうち、基本的には1エリアに絞るのがおすす
「WESTEXPRESS銀河に乗りたいのに、e5489を見ると希望の席が取れない……」と困っていませんか。特にプレミアルームなど希望する設備や乗車日を1つに絞ると、予約の選択肢はかなり少なくなります。ただし、WESTEXPRESS銀河は「予約できない列車」というわけではありません。予約開始のタイミング、e5489の事前申込で対象になる席、希望席が満席だった場合の優先順位を理解しておくことが大切です。また、2026年夏の紀南コースで銀河に乗る場合は、朝に紀伊勝浦へ到着
「和歌山で部屋から釣りができる宿に泊まりたい」そう思って探していませんか?実は、客室の窓からそのまま竿を出せる宿は和歌山にはほとんどありませんでも安心してくださいね!宿の目の前や敷地内で釣れる宿はちゃんとあります🎣この記事では、近さを○△で仕分けして、本当に宿のすぐそばで釣れる宿だけを集めました宿のすぐそばで釣れる和歌山の宿7選(○△の近さつき)釣具レンタル・釣った魚の調理ができる宿子連れ・初心者でも失敗しない選び方まず結論|すぐそばで釣れる宿7選【近さ早わかり表
大阪出張の翌日の休み(土曜日)を使って、超々大回りして南紀をぐるり。金曜日(2025/9/12)の夜、大阪駅21:18発「くろしお31号」で紀伊田辺駅まで行き、駅前で1泊して始発で紀伊勝浦駅に8:47に到着。駅前でレンタカーを借りて、勝浦漁港に向かう。もっとも、漁港は駅前ロータリーからまっすぐ海へ向かったすぐ近く。卸売市場に着くと・・・なんと土曜日は休場日!!!豊洲など東京の市場はもちろん、一般的な卸売市場は水・日休みが普通で、土曜日が休みの可能性があるとは全く考えても
熊野古道に行ってみたいけれど、1泊2日でどこまで回れるのか、どの道を歩けばいいのか、宿はどのエリアに取れば失敗しないのか、少し迷ってしまいますよね。熊野古道は「ただ歩くだけの観光地」ではなく、森の空気、石畳、神社、温泉、地元の食事まで含めて、旅そのものが思い出になる場所です。だからこそ、1泊2日で行くなら、欲張りすぎずに「歩く時間」「参拝する時間」「温泉で休む時間」のバランスを取ることが大切です。この記事では、初めてでも満足しやすい熊野古道の1泊2日モデルコースを、宿選びまで含めてわかりや
お昼ご飯は何を食べようか?現在地は那智勝浦……そこで思いついたのが、マグロじゃないですか?そうなんです!那智勝浦は生マグロのプロフェッショナルが集まる場所なんです。那智勝浦の朝はマグロの水揚げ、セリから始まるそうなんです。と、言うことで早速やってきたのが港に面した「那智勝浦にぎわい市場」マグロの専門店みたいな市場ですよ。建物内はこんな感じで奥に長~~いです。早速、食券販売機で商品をゲットジャ~~~ン!!
また上がりました‼︎今回の結果1.015前回2026年2月0.7472025年11月1.0472025年8月0.6732025年5月0.9352025年2月0.8382024年11月0.6832024年8月0.6352024年5月0.4972024年2月0.348重粒子線治療終了して5月末でまる3年ですが、なかなかフラットにはいかないですね。また3か月後です。5月27~28日と那智勝浦と熊野古道少し行きました時の写真以下
「せっかく南紀勝浦まで行くなら、おいしい生まぐろを食べて、海を眺めながら温泉にも入りたい」そんな旅を計画しているものの、宿を調べてみると、料理旅館、大型温泉ホテル、オールインクルーシブの宿など、選択肢が多くて迷ってしまいますよね。しかも、同じ南紀勝浦の宿でも、生まぐろを会席でじっくり味わえる宿好きな料理を選べるバイキング形式の宿海を正面に望む露天風呂が魅力の宿客室から勝浦湾を眺められる宿駅から歩いて行きやすい宿など、得意とする滞在スタイルはかなり違います。そこで今回は、南紀勝浦