ブログ記事2,460件
先日は紀伊勝浦へ。くろしおで行ってきましたが、遠い…。津波🌊が来たら終わるな…と思いながらも綺麗な景色を楽しみました。勝浦で頂いたお昼ご飯は…『お食事処大和』の生まぐろ丼、1600円。お食事:お食事処大和|那智勝浦観光サイト絶品特製大和丼がオススメお店の外観です!鮮度抜群の鮪を出しています。【おすすめメニュー】まぐろユッケ丼店舗情報住所:那智勝浦町築地8-6-6電話:0735-52-5738営業時間:11:00~14:30(L.O14:00)定休日:第1・3水...nach
大阪出張の翌日の休み(土曜日)を使って、超々大回りして南紀をぐるり。金曜日(2025/9/12)の夜、大阪駅21:18発「くろしお31号」で紀伊田辺駅まで行き、駅前で1泊して始発で紀伊勝浦駅に8:47に到着。駅前でレンタカーを借りて、勝浦漁港に向かう。もっとも、漁港は駅前ロータリーからまっすぐ海へ向かったすぐ近く。卸売市場に着くと・・・なんと土曜日は休場日!!!豊洲など東京の市場はもちろん、一般的な卸売市場は水・日休みが普通で、土曜日が休みの可能性があるとは全く考えても
『2025第63回和歌山県美術家協会展』和歌山展第1会期書・日本画・工芸・華道5月14日(水)〜19日(月)第2会期洋画・写真・彫塑5月21日(水)〜26日(月)和歌山県民文化会館10:00〜17:00(最終日〜16:00)那智勝浦展5月28日(水)〜6月1日(日)那智勝浦町体育文化会館10:00〜17:00(最終日〜16:00)串本展6月4日(水)〜6月8日(日)
せっかく和歌山まで旅行するなら、食事代やドリンク代をその都度気にせず、温泉も海景色もゆっくり楽しみたいですよね。特に家族旅行や夫婦旅行だと、現地で「夕食はどこに行く?」「飲み物代が思ったより高い…」「子どもが退屈しないかな?」と考える時間が増えがちです。そんなときに選びたいのが、和歌山県のオールインクルーシブ系ホテル。夕食・朝食、ラウンジのドリンク、おつまみ、温泉、館内アクティビティなどが宿泊料金に含まれる宿を選べば、到着してからはホテルの中でのんびり過ごしやすくなります。この記事では、
犬を連れて熊野古道に行きたいけれど、実際には「どの宿なら一緒に気持ちよく過ごせるのか」「歩く拠点として便利なのはどこか」「温泉も妥協したくない」と迷ってしまいますよね。せっかくの熊野古道旅なら、歩いている時間だけでなく、宿でほっと力を抜く時間まで心地よくしたいもの。愛犬が落ち着いて休めて、飼い主も「ここにしてよかった」と思える宿を選べると、旅の満足度はぐっと変わります。ここでは、熊野古道旅との相性を第一に考えながら、ペットと泊まりやすく、予約後のイメージが湧きやすい宿だけを厳選して紹介します
去年、富士五湖100キロで13時間51分とカットぎりぎりの完走と脚力の劣化を痛感させる大敗に沈んで、『もう100キロはだめだな』と見切りをつけ、6月の向津具84キロも終盤足が売り切れ、9月のみなの天空も同様かつ翌日にはあまりの疲労に発熱までしてしまう無様に枕を濡らしたのだが、結局、今年の奥熊野100キロの部にエントリーをしていた。去年の無様は年初の膝の怪我の影響で、もう一回調整をすれば劣化は所与としてもそこそこやれるのではないかとの自負もあったのだが、結果は13時間23分と過去最悪タイ
紀伊半島を車で回ってみたいけれど、範囲が広くて、どこをどうつなげれば満足度の高い旅になるのか迷ってしまいますよね。しかも、せっかく行くなら絶景だけで終わらせたくないし、熊野古道や那智の滝のような紀伊半島らしい名所も外したくない。さらに、夜はちゃんと温泉宿でゆっくりしたい。そんな気持ち、すごくよく分かります。結論からいうと、はじめての紀伊半島ドライブなら、白浜・熊野古道・那智勝浦・串本をつなぐ2泊3日がいちばんまとまりやすいです。このモデルコースの結論紀伊半島の車旅は、欲張って広げすぎるよ
追加料金を気にせず、食事もお酒も温泉もゆっくり楽しみたい。そんな気分の日に、和歌山のオールインクルーシブはかなり相性がいいです。ただ、実際に探し始めると「白浜に集中していて違いが分かりにくい」「本当に全部込みなのか不安」「高いだけで後悔したくない」と迷いやすいもの。そこで今回は、和歌山で満足度を上げやすい宿だけに絞って、過ごし方の相性まで含めて選びやすく整理しました。景色に浸りたいのか、温泉でほどけたいのか、部屋で特別感を味わいたいのか。そこまで見えてくると、宿選びはかなりラクになります。
和歌山勝浦漁港にぎわい市場でマグロ丼ランチ大阪市から少し遠出で和歌山県の古座川に遊びに行ったので、那智勝浦も近いしマグロ目当てでランチを食べに行った。NERO連れでもマグロランチを食べれるところがあるかな??って探したら唯一にぎわい市場が見つかった。他で新鮮なマグロが食べれる犬連れOKのお店があったら教えてほしいな。犬連れOKなのが那智勝浦漁港でのランチ。本日のマグロ丼¥1800にしたら全部漬けのマグロだった。漬けが私にはちょっと甘く濃いかな。現在、米不足のせいもある
串本から車で数十分、那智勝浦へやってきました。2泊目の宿となるのはTAOYA那智勝浦です。TAOYAと言えば玄関の大きな暖簾が印象的です。さて、到着は14時過ぎでしたが、チェックイン(部屋への案内)は15時からです。少し早すぎでは?と思いますがこちらのロビーラウンジは14時から利用できると言うことで安心して早着できます(笑)TAOYAと言えばオールインクルーシブですので早速飲みモードに入りたいと思います。では、ラウンジの品揃えです。ソフト
ホテルの朝食だけ食べたい日ってありますよね。旅行に行くほどではないけれど、朝から少しだけ非日常を味わいたい。いつもの喫茶店モーニングではなく、きれいなホテルでゆっくり朝ごはんを食べたい。和歌山らしい梅干し、しらす、茶がゆ、焼きたてパン、海を感じる朝食ビュッフェを楽しみたい。そんな朝は、ホテル朝食を目的に出かけるだけで、1日の満足度がかなり変わります。ただし、和歌山のホテル朝食は「宿泊しなくても利用しやすいホテル」と「基本は宿泊者向けに考えた方が安心なホテル」に分かれます。せっかく早起
せっかく和歌山へ行くなら、景色も温泉も動物園も熊野の空気も、できるだけ気持ちよく味わいたい。でも、車がないと移動が大変そうで、結局どこをどう回ればいいのか決めきれない。そんなときほど、泊まる場所と回る順番を先に決めるだけで、旅の満足度はかなり変わります。和歌山を車なしで楽しむなら、いちばん無理がなくて満足しやすいのは、1泊目を白浜、2泊目を紀伊勝浦に分ける回り方です。白浜では海景色と温泉、アドベンチャーワールドをまとめて楽しみ、最後に紀伊勝浦へ移動。翌日は那智山エリアに集中すると、移動
「せっかく温泉に行くなら、追加料金を気にせずのんびりしたい」──そんな気分の日、ありますよね。実は大江戸温泉物語グループで“オールインクルーシブ感”をしっかり味わいたいなら、まず知っておきたいのがTAOYA(たおや)というブランドです。ラウンジのドリンク、湯上がりの一杯、夕食時のアルコールまで「だいたい込み」で過ごせるから、チェックアウトまで気持ちが途切れません。この記事でわかること「オールインクルーシブ大江戸温泉」で探している人が満足しやすい宿の選び方TAOYAで“何がどこまで込み
では、私のセレクトです。なかなかの量です。。和洋中様々なものを盛り付けてます。朝こそサラダはしっかり!海鮮丼はまぐろを中心に盛り付けました。下は普通のごはんですが、酢飯があれば尚良かったですが・・・ドリンクはサワードリンクと烏龍茶。これで十分なのですが、いつものように調子に乗ってカレーライスとコーンスープもいただいていたようで。。出汁のサービスもありましたので、さっぱりいただきました。でもって、こちらをいただいた後は別腹系ですが、品揃え
夕食を十分すぎるくらいいただいたあと、部屋でのんびりしていましたがTAOYAは夜食のサービスがあります。21時から23時まで梅うどんがいただけます。いつもなら夜食サービスはパスして爆睡タイムなのですがこの日は前夜と違って体調がよかったのか、珍しくこちらに手を出すことに。こちらは梅うどんです。たたき梅も入っており、量は少し少なめでちょうど良いです。味も夜食でいただくには梅が効いていて食べやすかったです。ちなみに、ラウンジでのサービスですのでお酒を飲みながら
新幹線で名古屋まで来てから特急南紀号であの世界遺産の場所へ行ってきました。特急南紀号はディーゼルエンジンのハイブリッド車両ですが、車内は年末年始は全車指定席で車内はトイレしかなく車内販売や自販機がないので飲食物持ち込み必須でした。しかも目的地の世界遺産がある場所付近の駅までは約4時間もかかるのでケツが痛くなる。名古屋から4時間も移動すればいろいろ景色が変わりますよ。四日市の工業地帯から三重県の山沿いに入りしばらく進むとやがて海沿いに出て和歌山県に入りそして、那智勝浦駅に到着しました。
紀伊半島が舞台の1968年の松竹映画「喜劇大安旅行(フランキー堺主演)」を観ていて、那智勝浦で宿泊(2019年6月)したホテルの温泉をリポートしていないことに気づきました。そこは、那智勝浦駅から徒歩10分ほどの、海に面したホテルでした。早朝、客室から見る海は穏やか。大浴場に浸りました。窓に沿って、浴槽は2つ。朝の光が差し込んでいます。晴れていたので、海を眺めながら、“独泉”を楽しみました。お湯は、無色透明です。勝浦漁港内には、立派な建物の中に、足湯「海の湯」がありました。
関西でオールインクルーシブ、しかも客室露天風呂まで求めると、候補が思った以上に少なくて迷いやすいですよね。料金は安くないぶん、「追加料金をあまり気にせず過ごせること」と、「部屋でもしっかり湯の時間を楽しめること」の両方を外したくない人が多いはずです。しかも実際には、オールインクルーシブの中身も、客室風呂のタイプも宿ごとにかなり違います。写真だけで決めると、思っていたほど部屋でくつろげなかった、食事やドリンクの満足感が想像とズレたということもあります。そこで今回は、関西でオールインクルーシ
2月の3連休の真ん中の2/22は和歌山県の南の道の駅を回ってきました。道の駅を8駅回りましたが、なち、たいじ、虫喰岩、くしもと橋杭岩、すさみの5駅は初めての訪問です。時間に余裕があったので、久しぶりに那智の滝を訪問。前回来たのは2006年なので、20年ぶりでした。三重の塔と一緒に那智の滝の写真を撮った記憶は残っていました。ちなみにこちらが20年前の写真です。記憶だけで写真を撮ってみましたが、今見たらほぼ同じポジションです。今年は雨が少ないので、水量はかなり違いますね
2月に和歌山をドライブしてきた時の続きです。『南紀道の駅をドライブしながら温泉むすめ缶バッジをゲット』2月の3連休の真ん中の2/22は和歌山県の南の道の駅を回ってきました。道の駅を8駅回りましたが、なち、たいじ、虫喰岩、くしもと橋杭岩、すさみの5駅は初めての訪…ameblo.jp予想外に温泉むすめ缶バッチを2個もゲットできたので、お昼ご飯が食べられるお店を探します。せっかく勝浦まで来たのでまぐろが食べたいなと思っていたら、お店はどこも混んでいました。その中で、雰囲気の良か