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こんばんは。ご訪問くださり、ありがとうございます。今日は、願掛けしていたことについてのお礼参りのため、花の窟神社→弁天島→熊野那智大社(飛瀧権現)にお参りしております。※弁天島です。詳しくはこちらの過去記事をご覧ください。最後に弁天島についての記載があります。↓https://ameblo.jp/piyopenta/entry-12815268610.html『熊野詣のときにお勧めの温泉旅館と神秘の白蛇弁才天様』こんばんは。ご訪問くださり、ありがとうございます。前回、前々回と、
(2025/8/14)九日目山陰旅から紀伊半島旅のまとめ妄想旅を実行してみた。前日に車中泊した道の駅停めたときはガラガラでしたが、夜中に車の音がしていました。…隣の車が朝からドアの開閉を何度もしている悪気はないんだろうがそれで起きてしまった😥いいんだよ、車中泊はお互い様です。(5:02)朝になると道の駅なちは満車状況お盆休みと花火大会が重なったらしい(5:02)早起きは三文の徳起きたついでにもう那智山に出発する事にしました。…朝の山は清々しい特に那智山だから余
4/25(土)9日目の巡礼先も和歌山県車中泊にて朝早くに目覚めたが外は雨この後間もなく雨が上がると天気予報それまでに今夜のホテルを探し無事予約完了!この先に最南端があるから行ってみよう!22.本州最南端潮岬↑この青い鳥さん旅先にて必ず現れていた神功皇后所縁の場所だった海へ感謝森から次々に現れ集まってきた猫ちゃんたち餌付けをされてるようだった雲の合間から太陽が顔を見せたおはよう!雨上がりの朝の海この日の巡礼は本州最南端よりスタートしたここから先に進むと凄い岩場があった
【和歌山】熊野那智大社は熊野三山の一社として全国5000社余の熊野神社の総本社。【熊野那智大社切り絵御朱印】【御縣彦社御朱印】前回お受けした【熊野那智大社切り絵御朱印】【御縣彦社御朱印】令和7年は熊野那智大社の御本殿が国指定重要文化財に指定されて30年。その節目を記念して令和7年1月1日~12月31日まで特別朱印がいただけました。【熊野那智大社御朱印帳】(大判サイズ)
2025年10月31日の夜から11月3日にかけて、四国八十八ヶ所と別格20霊場の結願のお礼参りをかねて和歌山県へ行って来ました。『和歌山県旅⑤川湯温泉宿泊』2025年10月31日の夜から11月3日にかけて、四国八十八ヶ所と別格20霊場の結願のお礼参りをかねて和歌山県へ行って来ました。『和歌山県旅④高野山お礼参り』…ameblo.jp⑤続きです11月2日(日)高野山でお礼参りを終えて、熊野三山を回ります🙏昨日はそのうち「熊野本宮大社」へ行きました⛩️広い川が続きます🏞️無料区間を利用
熊野三山を電車とバスで3泊4日かけてダラっと周る旅に出た還暦越え女子3人熊野三山巡りの初日。目覚めると、外は雨。それもそれなりに結構な雨。この日は那智の滝と熊野那智大社をまわり、紀の松島観光船にも乗る計画です。予約しておいたタクシーで紀伊勝浦駅前のバスターミナルへ移動。熊野御坊南海バスのターミナル内にあるコインロッカーにスーツケースを入れてバスを待ちます。※バスターミナルにあるコインロッカーの大きい方は、機内持ち込みサイズのスーツケースなら2つ一緒に入れられました。熊野
紀伊半島を車で回ってみたいけれど、範囲が広くて、どこをどうつなげれば満足度の高い旅になるのか迷ってしまいますよね。しかも、せっかく行くなら絶景だけで終わらせたくないし、熊野古道や那智の滝のような紀伊半島らしい名所も外したくない。さらに、夜はちゃんと温泉宿でゆっくりしたい。そんな気持ち、すごくよく分かります。結論からいうと、はじめての紀伊半島ドライブなら、白浜・熊野古道・那智勝浦・串本をつなぐ2泊3日がいちばんまとまりやすいです。このモデルコースの結論紀伊半島の車旅は、欲張って広げすぎるよ
信州も梅雨にはいり少しずつ雨の日が増えてきました。雨の恵みがあれば、作物も育ちます。庭のブルーベリーがたくさん実をつけてますが、そろそろ網で覆わないと鳥に食べられますコレは小梅。こちらももう少しかな?たわわになってます🎵さて、Nゲージに限らず里山のレイアウトを作ろうとするとトンネルや山のパートが欲しくなります。山には緑の森林部分と岩肌が露出している部分を作ったり、川や滝など水系もありますが、森林部分が緑のウォーリッジで覆ってしまえばなんとかなるのに比べ、岩肌を露出させ
1月25日(日)〜26日(月)にかけて、大寒波の中、和歌山経由伊勢に行って来ました。一度は行ってみたかった和歌山の那智の滝から回って、夫が気に入っている三重県紀北町東長島のVillaお伽噺で一泊してから伊勢へ。その日は雪の為、高速道路はことごとく通行止め❌和歌山経由は、大丈夫だったので、朝6時40分過ぎに家を出て、橋杭岩の道の駅でめはり寿司を食べてから那智へ。そう言えば、昨年Villaお伽噺に行った時も10年に一度の大寒波って言われた時で、10年に一度の大寒波って
せっかく和歌山へ行くなら、景色も温泉も動物園も熊野の空気も、できるだけ気持ちよく味わいたい。でも、車がないと移動が大変そうで、結局どこをどう回ればいいのか決めきれない。そんなときほど、泊まる場所と回る順番を先に決めるだけで、旅の満足度はかなり変わります。和歌山を車なしで楽しむなら、いちばん無理がなくて満足しやすいのは、1泊目を白浜、2泊目を紀伊勝浦に分ける回り方です。白浜では海景色と温泉、アドベンチャーワールドをまとめて楽しみ、最後に紀伊勝浦へ移動。翌日は那智山エリアに集中すると、移動
くじらの町「太地」を出た後は、再び紀伊勝浦の町並みを抜けてもう少し北上。新宮に向かう少し手前、「新宮広域圏公設地方卸売市場」が次の目的地。ここは和歌山県の地方卸売場としては、ただ一つ青果と水産が両方備わった市場(和歌山市にあるのは、中央卸売市場)入り口には守衛さんがいるものの、「海鮮丼」の幟があるように、一般客も自由に入ることができる。この卸売棟の向かいいくつもの幟がはためき、青地に「市場食堂」と書かれた看板がある棟、その真ん中の通路沿いに市場内
せっかく熊野古道へ行くなら、暑すぎず、雨に振り回されにくく、景色もきれいで、歩いたあとに温泉まで気持ちよく楽しめる時期に行きたい。そんな気持ちで調べている方は多いはずです。実際、熊野古道は「いつ行くか」で満足度がかなり変わります。さらに、どのエリアに泊まるかで、当日の歩きやすさも、旅の余韻も、驚くほど違ってきます。まず結論からお伝えすると、いちばん失敗しにくいのは春の3月下旬〜5月と秋の10月〜11月です。なかでも、歩きやすさと景色のバランスが特に良いのは4月〜5月、そして10月〜1
熊野古道を見たい父ちゃん前に来た時気付かなかったけど熊野那智大社へ向かう那智山の麓に大門坂駐車場があってそこから皆さん熊野古道を歩いて登り那智大社へ登っていきます大門坂の駐車場には杖も置いてるよこんな道を通って本当にあるのかな・・・普通の民家みたいな道を通っていくと駐車場から5分くらいで熊野古道が見えてきました当時はこんな道を歩いて熊野詣をしていたんだね(熊野詣は熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社を参詣すること)
盆帰省中、実家のある千葉幕張から妹の運転で栃木県日光市まで一泊家族旅行に出かけました父は2年前の80歳を機に運転免許を手放したので普段は家から徒歩圏内での生活です年2回、妹の運転で遠出ができるので良い気分転換になっているようでとても楽しみにしています80歳を過ぎても尚「歩ける」というのは尊い財産だとしみじみと感じます最初の目的地は「日光東照宮」見ざる言わざる聞かざる言わずと知れた有名な三匹のお猿さん達豪華絢爛という言葉がぴったりな神社
熊野古道を3泊4日で歩きたいけれど、「どこに泊まれば無理なく回れるのか」「本格的に歩くべきか、観光も入れていいのか」「荷物や移動で失敗しないか」と迷いますよね。熊野古道は、ただ名所を点で巡る旅ではありません。朝の山道の静けさ、苔むした石畳、杉木立の匂い、歩いた後に入る温泉、翌朝に残るほどよい疲れまで含めて、旅全体が思い出になります。3泊4日なら、いちばん満足度が高いのは「紀伊田辺で前泊し、中辺路を歩き、本宮温泉郷で休み、最後に那智へ抜ける」流れです。この旅で大事なのは、観光地を詰め込みすぎ
那智勝浦を観光するなら、どの順番で回ればいいのか迷いますよね。那智の滝、熊野那智大社、青岸渡寺、大門坂、勝浦温泉、生まぐろ、紀の松島。行きたい場所はたくさんあるのに、移動時間や歩く距離が読みにくくて、日帰りで詰め込みすぎてしまう人も多いです。でも、那智勝浦は本当は「朝から夕方まで観光して、夜は温泉とまぐろでゆっくりする」と満足度が一気に上がる場所です。特に初めて行くなら、熊野古道らしさを感じられる大門坂、世界遺産の熊野那智大社、朱色の三重塔と那智の滝、そして勝浦温泉をセットで楽しむ流れが
アサクリシャドウズは奈緒江が遺跡で服部半蔵と遭遇して戦った後に殺さず奈緒江の母であるつゆの手がかりを半蔵が探ることになってエンドロール。このエンドロールが長いしなんかのボタンを押さないと無限にループします。その後短い終章が始まり奈緒江と順次郎は昔世話になったお坊さんがいる和歌山県の那智の滝へ行く。ここが実在する世界遺産の場所で観光スポットなんですよね。いつか行ってみたいけど中途半端なとこにある分移動時間が長い。そしてお坊さんの宗元と会話して順次郎が汁物を宗元にご馳走する。その後宗元と
熊野三山を電車とバスで3泊4日かけてダラっと周る旅に出た還暦越えの3人。もはや台風の様相を呈してきた風雨の中、那智の滝拝観を終え、次は裏参道ルートで三重塔と青岸渡寺、そして熊野那智大社を目指します。赤い線の部分が石段。青い線の部分が舗装道路です。裏参道ルートは「那智の滝前」バス停のすぐ横から始まっています。登り始めは何ということもない階段に見えますが、すぐに「おお、これぞ熊野古道か」という感じの自然石の不規則な幅と高さの石段の連続になります。階段を昇る距離自体はそれほ
⚠️那智の滝で奇跡※見た瞬間から心身の病気・不調・痛みがなくなる!【病気平癒】|那智の滝遠隔ワーク4
南紀白浜旅振り返り旅、ラストです。2日目は紀伊半島の先っぽをドライブしたのですが見どころがありすぎて、かなり詰め込みですまずは一路、那智の滝へ。泊まったホテルからは結構あってナビによると2時間半くらい、途中運転を交代しながら目指しました。道中ずっとしゃべりながら順調に進み、2時間強で到着!那智の大滝鳥居をくぐった後、急な階段をおりていくとおお!漫画『陰陽師』で知った、那智の大滝!じゃーん!落差133mは日本一です。来
JALのマイルが少々貯まったので、初めて「どこかにマイル」を利用することにしました。どこかにマイルとは、JALマイル7,000ポイントで、提示された4つの行先のうちランダムに選ばれる行先の往復航空券を利用できるサービスです。https://www.jal.co.jp/jp/ja/jmb/dokokani/今回、私に提示された候補は、熊本、南紀白浜、福岡、北九州。出発時間帯と帰りの到着時間帯を何度もいろいろと変えてみて、出てきた組み合わせの中で良いと思った4つのセットです
久しぶりに新宿区にある佐藤美術館に行ってきました。現在こちらでは、現代写実絵画のトップランナーの一人で、Podcast番組にも出演頂いたことのある塩谷亮さんの最新個展、“塩谷亮刻を描くリアリズム”が開催されています。(塩谷さんのゲスト回はこちら⇒https://sorosoro-art.vercel.app/ep/027)本展は、塩谷さんの初となる大規模な回顧展。約30年におよぶ画業の歩みを辿るものです。初期作から代表作や新作まで、約50点が一