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ゆめとクロ助は仲良しです・・・が!時々、激しいプロレスを仕掛けられることもあります。「やめろよ!」「まだまだ!」これはかなわないと思ったときは、クロ助は素早く避難します。「まったく、ゆめは大人げないんだよな・・・。」「僕は身体が小さい猫なんだから程々にしてくれないと困っちゃうんだよ~。」ゆめが来られない場所に避難したまではよかったのですが「クロ助、どこにいるの!」「えっ!」クロ助が選んだ避難場所は商品を陳列している棚の上でした。「早く降りなさ
「海抜何mあれば絶対に安全」という一律の基準はありませんが、一般的には海抜10m以上が避難の目安の一つとされています。しかし、地形や地震の規模によっては、津波が陸地を駆け上がる「遡上(そじょう)」により、海抜40mを超える高さまで到達することもあります。そのため、可能な限り「より遠く、より高い場所」を目指すことが重要です。津波の高さと被害の目安、避難場所の考え方を以下にまとめます。津波の高さ(浸水深)と被害の目安津波は通常の波と異なり、海水が巨大な「塊」として押し寄せ、数十cmの
暑い日が続いていますね🥵実は我が家、この夏はエアコンが壊れたところから始まりました。梅雨の時期にエアコンが動かなくなり、管理会社を通して業者さんに見てもらったところ、「古すぎて修理は難しい」とのこと。賃貸なので、オーナーさんが新品に交換してくれることになりました。ところが、業者さんの手配や日程調整などに時間がかかり、なかなか取り付けまで進みません。その間にも、気温はどんどん上がっていきました。そして室温が32℃になった頃、私はその時の体の状態に
八代でお米作りに励む塚田美恵さんのもとを訪ねました。実は昨年も、激しい大雨によって納屋が床上浸水してしまい、お見舞いのためにお宅へ伺ったばかりでした。震災直後にお電話で声を掛けさせていただいたときは、電気も水道も途絶え、車中泊をしながらのお子さんの世話に疲弊し切っておられ、その声からは覇気すら失われてしまっているように感じられました。相次ぐ災害の爪痕が癒えぬまま迎えた今年ですが、今現在、現地ではまとまった雨が全く降らない厳しい日々が続いています。地震や水害によって水路
いつも「自然派きくち村」を応援していただき、誠にありがとうございます。このたびの熊本県内で発生した地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。おかげさまで、ここ菊池市のきくち村店舗や社屋では大きな被害はなく、スタッフも全員無事でした。しかしながら、私たちが日頃から大変お世話になっている生産者さんや、製造を委託しているパートナーの業者様の中には、大きな被害を受けられた方々がいらっしゃいます。皆さまの大切な食や商品を作り、支えてくださっている大切な仲間たちです。この困難を前に、少
こんばんは🌇今宵の為に念の為にクーラーboxに2、3日分の食料用意しました寝袋も確認しました🏕️🐈⬛様のお水確保が難しい😔(今、お水を浄水してくれる容器でお水を飲んでいます)カリカリも確保もし❔立っていられないほどの揺れなら一ヶ所へ集めて固定しました・・万全ではなく私は避難場所へいけない🐈⬛様は同行出来ないモノ💦自宅待機今宵も抗不安薬飲んでも不安ですが・・脳みそがやんわりして来たらいいなぁ・・今の不安な気持ちを綴っています読んでくださりありがと