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思い立ったら吉日朝4時起き行くなら今日でしょ✌急いで支度し朝7時発の高速バスに乗車、3時間かけて福井までバス旅運よく10分早く到着10時発、一乗谷行きバスに飛び乗る事が出来ました福井駅⇔一乗谷朝倉氏遺跡⇔永平寺を結ぶ朝倉永平寺ダイレクトバス優しい女性ドライバーさん本数が少ないのでバスの時間などアドバイス頂きました乗客は、私ともう1名お一人様女性朝倉氏遺跡博物館で下車見学しました町並みのジオラマに見入ってしまうジオラマ好き💕見学後土日祝遺跡周遊「唐門号」に
皆さんこんにちは。ポラリスです。今回は前回紹介したアルナックの失われし遺跡のメインフェイズについて話せたらと思います。毎度のことですが、あまり自信はないので話し半分でこんな感じかなってくらいの感覚で見てもらえればと思いますそして今回、試しに短い動画を作ってみました。それでは早速、メインフェイズについてSTEP.1デッキから5枚引く今回、動画を取ってみました。初めての試みなので温かい目で見てもらえれば(汗)まずメインフ
📺[BS]今夜9時00分アナザーストーリーズ兵馬俑は見ていた!~巨大遺跡に翻弄された人々~中国の古代遺跡「兵馬俑」を52年前、1人の農民が掘り当てた。だが当時は古い歴史遺産を破棄していた時代!数奇な運命、20世紀最大の発見の陰のアナザーストーリー!アナザーストーリーズ運命の分岐点人々が固唾を飲んで見守った出来事、世間を揺るがせた大事件──。あの日、あの時、その瞬間に関わった人々は何を感じ、何を思ったのか?“運命の日”(分岐点)を境に大きく転回する人生や
ほんの数100年前人々はまだ、大地は平らだと考えていた(未だにフラットアースとか言ってる人達は、、、)地平の果てはどうなっているのか?と想像し、海の先は滝のようになっているとか、怪物が居て船ごと食われてしまうとか、神の世界との境界があるとか、境界の先は無だ、とか様々な想像を数千年膨らませてきたわけだしかし、何故か太陽は東から昇り、西に沈むこれをどう説明するのか世界中の学者達は悩みに悩んだ昨日、飛行機で鹿児島に出張に行った社長が、今日は何処から東京本社に出勤するか?と問われ昨日鹿
シリーズ日本語ガイド付き現地旅行会社のジンベエザメツアー比較どのツアーを選んだらいいかわからなくて困っていませんか?時間掛けて探していたのに結局はツアー選びに失敗してる人が実は多いんです。何故なら検索上位にでてくるツアーのHPは嘘だらけだからです。記者は実際に毎日のようにジンベエザメウオッチを同行案内する唯一の日本人ガイドですので、様々なツアーの問題点を全てを把握しています。この記事では最良のツアーを見つけるにはどうすればいいのかを書いています。これさえ読めば最も安く最高の内容の
都営泉岳寺駅から坂道を歩くとちょっと変わった名前の坂道に入ります。伊皿子坂いさらござか江戸初期に明からの渡来人国伊皿子(いんべいす)が住んでいたとか大仏(おさらぎ)が訛ってそうなったとかっていう色んな由来があるそうです。なぜ今回私がこの坂を上ったのかというとこの坂の先にある烏枢沙摩明王を祀るお堂に向かうため。😁😁烏枢沙摩明王はよくトイレの神様と言われますね。不浄除け金運下の病などに御利益をもたらす神様不動明王と同様に燃え盛る炎🔥で迷いや穢れ、負の
2025年6月16日(月)マチュピチュ遺跡のサーキット1にて、階段を登りきり、開けた場所にやってきました。奥にある段々畑です。眺めは最高。標高が高いので、息が切れております日頃の運動不足もあるけど。山の中腹に横に走るラインがわかるでしょうか。クスコから続いているインカトレイルです。今年5月にNHKBSで放送された番組で、木梨憲武さんが列車を途中下車し、9時間ほどかけて歩いてきた道。足元は結構ガタガタしているので、躓かないように注意。眼下には、マチュピチュ遺跡前のホテルが見えます
「トルコ旅行に必要なもの1」に続いてのブログで、「トルコ旅行に必要なもの2」を書いていたら、トイレの事でも結構な行数を割いてしまったので、トルコ旅行時のトイレ事情と言うことで一つのブログにまとめましたのでよろしかったらお読みください。トルコは日本の2倍強の大きさ、パッケージツアーでは途中のバス移動が5時間を超えることもあります。以前のブログでも紹介したホテル内でのサンダル利用ですが、バスでの移動中も靴を抜いでスリッパやサンダルに履き替えると疲れが明らかに違います❣️→普段私たちはは家
烈力は役に立つ?■北側エリアでルーシーから話を聞き、火山西側の水辺でマハンと話をする■そばの光る場所の本『烈泉道』「『敗北とは何なのか?』かつて、あの男はそう思っていた…しかしある日、烈泉の道を歩む挑戦者が現れる!」「『最強』の名を賭けた争奪戦!『烈力』をもって『氷冷』を倒す!彼の烈泉の道は、この大山を溶かし、沸かすだろう!」「八重堂が誇る最新作!『烈泉道』、連載開始!」■ユルフと会話後、吹き出し口をライノ竜の能力で叩き壊す。■ちびの指し示す場所を順番に壊していく
兵庫県立考古博物館で開催されている『くらべてみよう!縄文のくらしと弥生のくらし』展に行って来ました。こちらが兵庫県立考古博物館。物見櫓のように見える展望台が目印です。特別展示コーナーには、縄文時代から弥生時代(明確な区別はない)の生活の違いを展示しています。私が興味あるのは、やっぱり服や布。この大型船で遠くの人と交易したのかな…「衣食住」というくらいですから、生活の1番は服。ただ、布は傷みやすく木や石とは違って遺跡には殆ど残っていないので、残された道具や土器についた布目からしか
海洋博公園で絶対行くべき場所海洋博公園と言えば美ら海水族館と思っていましたが。熱帯ドリームセンターを強くお勧めしたい!!こちらがメインの施設なんじゃないかと思えるクオリティの高さ!入園料は、大人(高校生以上)760円小人(中学生以下)無料この量の植物と建築物と生き物と広さで?760円?本当に大丈夫??こちらが心配になるほどの満足度でした。入り口から奥の塔へ向かって歩いていくのですが、ゲームのボス戦へ向かっていくような
2025年6月16日(月)マチュピチュ村でバスを待つ列に30分ほど並んで、バスへ乗り込みました。バスはマチュピチュ遺跡まで、つづら折りのハイラム・ビンガム・ロードを上って行きます。細い道をガンガン飛ばして走ります。ドライバーさんは何度も何度も行き来しているので慣れっこなんでしょうけど、車のすれ違いもあるので、乗ってる方は怖いハイラム・ビンガム・ロード↓地球の歩き方マチュピチュ別冊マップから。ジグザクのすごい道ですよね。マチュピチュ村までの道もそうですが、このよう
外神田•上野•上野公園散歩【10】①パンダ橋②上野駅周辺案内図③パンダ橋石碑④上野駅東西自由通路建設地点の遺跡台東区上野公園五番2025.7.5(土)撮影①パンダ橋いつもの事ながら、プライバシー保護の観点から一部の画像は加工処理を施してあります。このため、不審な点が見つかってもお気になさらずお願いします。🙇こちらが、上野駅東西自由通路(パンダ橋)です。JR東日本上野駅は利用しますが、このパンダ橋は滅多な事では利用しません。一部、人物を消しゴムマジッ
カイロに着いてルクソールまで乗り継ぎ。乗り継ぎ時間が3時間ほどあり、ちょっと退屈した。朝3時だったのでお店も空いてなくて。ウロウロしていたら、気温の掲示板見つけた。アスワンの気温にビックリ。最低が28度で最高ご46度。体温より10度も高い!現地の添乗員がビザとってくれていて、現地でドル払い。ビザ取ってくるだけの役目の方で、現地の添乗員さんは別でした。世界遺産ルクソール東岸観光カルナック神殿羊のスフィンクスが立ち並ぶ玄関口おしりがかわいい。世界遺産の高いオベリスクがあり、何
そろそろ涼しめになってきてますが、この秋っぽい期間ってほんの僅かですぐまたライダーに厳しい激寒時期になっちゃうんですよねえ四季なんて無くなってるじゃん、と文句を言いつつ今回は廃墟系ではなく遺跡系を巡るツーリングと相成った。まずはいつも通りの準備冒頭では涼しいなんて言ってましたがこの日は33℃くらいまでになったはず。まだまだ暑かった。ここから北に向かう途中でダムで小休止。ここは十王ダム。バイカーは割と訪れる場所みたいです。さすがに猛暑小雨の影響で水かさが減って
皆さまこんにちは。少し前になりますが、巷で話題の『落下の王国』を観てきました。目次巨額の製作費と制作年月の価値「美しい」と感じる感覚美しき景色の、その裏側に巨額の製作費と制作年月の価値『落下の王国』=『TheFall』観るまでは、なぜ“落下”なのかなぁ?と思っていました。新宿・武蔵野館のホームページがわかりやすかったので、貼らせて頂きます。こちらの記事中に公式HPのリンクがあります。↓落下の王国4Kデジタルリマスター»新宿武蔵野
ご訪問ありがとうございます😊今回の話題は南イタリア🇮🇹『ポンペイ』ポンペイ考古学公園·80045Pompei,MetropolitanCityofNaples,イタリア★★★★★·考古学博物館maps.google.com『ポンペイ』はイタリア・ナポリ近郊にある町の名前ヴェスヴィオ火山のふもとにあった古代都市で西暦79年のヴェスヴィオ噴火で発生した火砕流によって町が一瞬のうちに地中に埋もれたことで知られその遺跡はユネスコの世界遺産に登録されています現在古
古月横穴(ふるつきよこあな)福岡県鞍手郡鞍手町古門古月横穴は大正15(1926)年に発見され、昭和7(1932)年に国指定史跡に指定されました。古墳時代の6世紀後半から7世紀後半に造られた横穴墓は、現在のところ40基が確認されています。これらの墓は硬い岩盤をくりぬいて造られ、墓の内部には赤色の文様や線状に刻まれた文様が施されているものがあります。現在の様子は、平成6(1994)年度から実施した発掘調査をもとに復元したものです。造られた頃北
ペルーというと、「ミステリアスな物がある南米の国」という印象が強い。なにせ、私が生まれる前から、ナスカの地上絵は、「不思議だ、不思議だ。誰がなんの為に作ったのだ?」と、日本のマスコミに騒がれ続けてきた。それから私が大人になると、にわかにマチュ・ピチュが、「謎の天空都市」として、世界中から注目を浴びるようになった。さて、ペルーの遺跡で、2016年に脚光を浴びた所がある。それがこれだ↓上の画像2枚に写っているのは
2026年2月10日(火)タージマハルの入り口の大楼門までやってきました。大楼門は高さ30m。門上に11個の白い小さなドームがあります。反対側にも11個あって合計22個のドーム。これはつまりタージ・マハルの建設に22年かかったことを表しているそうです。それにしても見事な象嵌ですね。イスラム建築の象嵌は本当に美しい。いよいよですよ。門の先にちらりと見える白亜の廟。ここをくぐるときドキドキしました。いよいよ全体像へのご対面。観光客の皆さん、写真や動
基本情報場所:千葉県市原市瀬又電話:開館:休館:無休料金:無料特記:川の対岸だと思いますが、藪が深く発見できませんでした。瀬又貝層とは?市東地域に学術的にかつて「瀬又層※」と呼ばれた地層が露出している場所が何か所もあります。この「瀬又層」はおよそ30万年前から20万年前のチバニアン時代の地層で、掘ると貝の化石が沢山出ます。貝の化石が出るということはこの場所がかつて海の底であったことを示しています。なかでも「瀬又の貝層」と呼ばれる露頭は化石マニアの方には有名な場所で
さて〜!2025年8月のシアトル・ほぼリアルタイム旅行記が終わったので、前の旅行記の続きを進めたいと思います!…と言っても、また来週旅行でね、それまでに終われる気がしないんだけど…亀の歩みで進めないと2024年8月17日〜25日6泊9日エーゲ海クルーズ旅行記です。ちょっと時間が空いたので、前記事載せときます!『2024/8【ギリシャ島々】⑨ミコノス島〜教会と風車とギロピタと〜』2024年8月17日〜25日6泊9日エーゲ海クルーズ旅行記です。また間が空いたから、前記事のせとこ『20
陽関~河西回廊の旅~(甘粛省敦煌市)訪問日2023年1月3日(火)陽関だが、唐の王維の詩に「西のかた陽関を出づれば故人なからん」で詠まれている“陽関”の跡地が敦煌の郊外にある。現在、陽関の関(せき)は残っていないが、そのそばには漢代のものと言われる烽火台が残ってる。では、行ってみましょう!敦煌陽関景区と陽関ホテルを出発です夜のように見えるが日時は2023年1月3日(火)の朝7時。運ちゃんがそろそろホテルにお迎えに来てくれる時刻だ。この日の
国分寺市本尊薬師如来聖武天皇は、国家の安寧と国民の幸福を祈願し、天平13年(741年)に国分寺建立の詔を発しました。これにより、全国に国分寺と国分尼寺が建立されることになりました。当時の武蔵国分寺は、東西約1.5キロメートル、南北約1キロメートルに及ぶ広大な敷地を持ち、諸国の国分寺の中でも規模が大きかったとされています。鎌倉時代末期、元弘3年(1333年)の分倍河原の戦いで焼失しましたが、その後、再建されました。薬師堂には、平安時代に作られた木造薬師如来坐像が安置されています。こ
アッサラーム・アライクム!今回は『ヨルダン』です。アラビア半島の北西部に位置し、イスラエル、パレスチナ、シリア、イラク、サウジアラビアと国境を接しています。国土の約8割が砂漠や荒地という乾燥した気候ですが、緑豊かな渓谷も存在します。中東の要所にありながら、非常に治安が安定した親日国として知られています。アラビア半島ですが、原油などの天然資源には恵まれておらず、深刻な「水不足」に直面している国でもあります。そのため、主な産業はリン鉱石などの鉱業、製造業、そして歴史的な遺産を活かした観光業が経
以前、魏志倭人伝に記載されている倭国の30余国の地名比定を行ったが、このうち「華奴蘇奴国」だけは、どうしても比定候補地を見つけることができなかった。今回、この華奴蘇奴国の候補地をあげてみることにしたい。なお、私は、候補地の条件として、次のいくつかの留保をつけておいた。やみくもに候補地をあげたとしても、意味がないと考えたからであるが、ここでも簡潔にその要旨を記しておきたい。1中国(魏)に使者を送り、朝貢するような国として、一定の人口規模に達していたと想定する。その際、一つのクラ
二日目は、トルコ旅行のハイライトのひとつ、伝説のトロイの木馬があるトロイ遺跡を訪れました。この日は朝8時にイスタンブールのホテルから出発して、長時間のバス旅へ。マルマラ海沿いをひた走り、アジアとヨーロッパの境目を越える景色は、まさに“文明の交差点”を体感するものでした。途中お手洗い休憩に、立ち寄った場所。サービスエリアに近いかな?今日、2回目のチャイタイム。途中、ダーダネルス海峡を渡ります。トルコとヨーロッパをつなぐ橋。30分程でしょうか。ここの真下ではないけれど、トルコの海底
★2025年5月17日~22日に行ったウズベキスタン🇺🇿・タジキスタン🇹🇯の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『大ピンチ!(ウズベキスタン・タジキスタンの旅⑫サマルカンド)』★2025年5月17日~22日に行ったウズベキスタン🇺🇿・タジキスタン🇹🇯の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『午後3時から(ウズベキスタン・タジキスタ…ameblo.jp部屋に入れないという大ピンチを脱し、何とか集合時間に間に合わせ出発しました。4日目は、いよいよ隣国タジキスタン🇹🇯への日帰り旅行です
4月に、埼玉県入間郡毛呂山町で古墳巡りをしていたのですが、その続きです(4月のブログに、毛呂山町での話を書いていました)大類古墳群をウロついていた時に、木々の中に赤い旗がチラッと見えました何でしょうね~鳥居が見えたので神社だと思い、覗いてみたところあっ、古墳ですね墳丘に黄色い線を入れました。木に白い説明板がかかっているので、近づいてみます手書きなので、地主さんが用意してくださった説明板かもしれません大変ありがたく、古墳を大事にしている気持ちが伝わってきましたこの稲荷社にあ
枚方市議会議員ばんしょう映仁です。2025年11月1日は、中振北遺跡第8次調査現地説明会に行ってきました。中振北遺跡第8次調査現地説明会光善寺駅近隣の市街地の足元に、こんな歴史が眠っていたなんて🙀光善寺駅の西側で再開発が進んでいることは、地元の方ならご存じの方も多いと思います。実はその工事の合間に、枚方の“昔”を物語るような遺跡が見つかっています。名前は「中振北遺跡」。私も最初は「遺跡って、そんなにすごいものが?」と思っていたんですが、調べてみると、これがなかなか興