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昨日は平日休みを取って、久々にセントキルダビーチの方に行って来ました〜天気は微妙でしたが。。。普段海とか生活圏内にないんで、たまにビーチ周辺を歩くだけでも良い気分転換になります♩ランチは地中海料理のレストランで。自家製ピタが美味しかった!!昨日は5年に一度のCensusNight、国勢調査の日でした。8月11日の夜に何処に居たか、など情報を入力しないといけません。私は朝のうちに、我が家宛に届いてた用紙に載ってたコードを入れて完了しました。で、今年はカイは母ちゃんと一緒に住んでない
ダンス&ボーカルグループ「THERAMPAGEfromEXILETRIBE」の吉野北人が主演を務め、陽東太郎による同名コミックを実写映画化した学園ミステリー。吉野北人も陽東太郎も知らないが、キャッチコピー“遺書を巡る学園ミステリー”と「ベイビーわるきゅーれ」シリーズの髙石あかりさん目当てで見ることにしました。クラス25名に遺書が届けられ、全員の遺書が読み上げられ、ヒエラルキーが崩壊し彼女を死なせたのは自分ではないかと追い込まれていくほぼワンシチュエイション会話劇。高
ふと、思い立って…鹿児島県の知覧特攻平和会館へ行きました。特攻隊員の遺書を中心に2時間半近く見たのですが時間が全く足りません。遺書は父・母親、家族、親戚、友人、恋人宛ですが……実は、現在を生きている私たちに宛てて送られている手紙になっているなあと気づきました。時空を超えて送られている手紙…隊員たちはそのつもりではなかったとしても…私たちに届いている。この「ラブレター」を私はときどき読み返さないといけないと強く思うことでした。ずうっと忘れないためにも…2025.5.19FB(1年前)
「残りの命をあげる」特攻隊員に想いを寄せた女性との不思議な巡りあわせ…彼は肖像画となって“帰ってきた”勝又勝雄少尉は「人生五十年って言うけれど俺なんかその半分にもならない二十年であの世に行っちゃうんだから俺の余した30年分の寿命はおばちゃんにあげるから!その分長生きしてくれよ❗️」と言い残して出撃した「一緒に行きたかった!」特攻隊員の婚約者最後の手紙に何を思ったか証言映像特別公開
2026年8月8日、私たち夫婦にとって初めてとなるKindle本を出版しました。タイトルは、谷本朋子・谷本広幸共著『あの日を手のひらに―消え行く風景を未来に残す夫婦の物語』です。これまで私たちは、ミニチュア制作を通して、失われていく建物や風景、そしてそこに残る人々の思い出を、小さな形として残す活動を続けてきました。なぜ、私たちは「思い出を残すミニチュア」を作るようになったのか。その背景には、私たち自身が経験してきた、さまざまな出来事があります。住んでいた場所