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続いては中華ロッドと呼ばれる中華製ベイトフィネスロッドについてご紹介していきます。とは言っても、僕はまだ3機種しか所有してないんですよね。それでも厳選しているほうだとは思いますので早速ですがPURELUREさんのロッドから紹介していきたいと思います。TITANIUM-T53XULCチタンティップ、チタンガイドを搭載し、24tカーボン+30tカーボンを適材適所に90°×45°クロスカーボンとして配分されたPURELUREさんが独自の技術力の結晶とも言えるエントリーモデル(マジかよ?
こんばんわ、SOUMENです。今日、なんとなく皇室チャンネルのYouTubeを見ていたら先月天皇皇后両陛下が主催された秋の園遊会で紀子さまが〝競走馬”の漢字が読めずモゴモゴしながら〝けいそうば”と言ってしまい武豊さんにフォローされている画像を見てかなり衝撃を受けました。話の内容が把握されておらず、本当に大丈夫ですか?その後も秋篠宮ご一家の事が気になり、あれこれ調べてみたら、まあ、ヤバいですね。闇が深すぎる。宮内庁やメディアの制限もあるので
お庭の外構工事4日目ウッドデッキの足元の枠?土台ができました雨が降った後でアクが土台のコンクリのところについてます柵の方はイタウバだそうで目立つアクは今の所みあたりませんまた、日当たりにより色味の経年変化も部位により違うそうで楽しみですこの度もお読みいただきありがとうございました続きます
谷崎潤一郎の『細雪』は、失われつつある阪神間の豊かな経済力が支えた文化を余すところなく伝える文学的傑作だと、私は捉えてきました。しかし読み返してみると、別の角度からも見えてきます。それは、美しく、まるでお雛様のように生活力のない四姉妹の三女・雪子の「託し先」をめぐって、周囲が右往左往させられる物語でもあるのだ、ということです。周囲が焦り、本人は動かない雪子は美しい。けれども奥手で、箱入りの娘として育ったため、相手の感情の機微を掴むことが難しい。そして、雪子を溺愛し、嫁に出すことを惜し
ロンドンへの旅行の前に作りました。戸隠流蕎麦ざるのつもり「沢山作ってお土産にしよう」なんて思ったのだけれど、いざ作ってみると、この蕎麦ざるは適材適所厚みと幅を吟味しなければ綺麗には仕上がらないことに気付き「自分はなんて図々しい人間なんだ!」何年も竹細工から遠ざかっていたのだから、もっと謙虚にならなくてはと思ったのでした。ならばお皿にしよう!なんて思いつきましたが、これもいけません。全然謙虚じゃない。毎日のように練習しないと綺麗には出来ない柾割りなのですから、10年ぶりにやって上手く出来る