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続いては中華ロッドと呼ばれる中華製ベイトフィネスロッドについてご紹介していきます。とは言っても、僕はまだ3機種しか所有してないんですよね。それでも厳選しているほうだとは思いますので早速ですがPURELUREさんのロッドから紹介していきたいと思います。TITANIUM-T53XULCチタンティップ、チタンガイドを搭載し、24tカーボン+30tカーボンを適材適所に90°×45°クロスカーボンとして配分されたPURELUREさんが独自の技術力の結晶とも言えるエントリーモデル(マジかよ?
おはようございますほんと工具って大事ですよね~適材適所当たり前のことなんですが、改めてそう思わされたトヨタ:40系アルファード今回は、ヒッチメンバー一式の取付事前情報で穴あけがすげ~大変鉄板が固くて大変・・・ほんとでしたよ笑無事あけ終わりましたが頼りになる近くのホームセンターでお高いホールソーをゲットそしてアストロプロダクツ製エアドリルもゲットやはり材質に合わせた道具がないと駄目です
ブロ友さんのblogより、一部抜粋。リブログできないから、抜粋しちゃった😗ごめんね🙏1軍:こちらがお金払ってでも会いたい2軍:お金払ってくれるなら、一緒に過ごしてもいいかな3軍:お金払ってくれても、デートしたくない姫もニャンコもお互い1軍レベルでお互いのこと好きだと思う❤️でも、ちょっと移動距離に置き換えてみた…1軍:往復8時間かけてでも会いたい2軍:30分程度の移動距離なら一緒に過ごしてもいいかな3軍:わざわざ遠出してまでデートし
皆様、こんにちは。釣具のつり吉です。昨日のカワハギ釣行で、ニュータックル(大西釣具工房・カワハギ斬)の「カーボントップ」がもたらす感度に助けられました。そこでふと思ったのです。「カーボン」「金属(メタルトップ)」「グラス」。カタログでよく見るこの3つの素材。結局、何がどう違うの?と。今日は少しアカデミックに、でもつり吉らしく分かりやすい「例え話」で、この穂先素材の違いを解説します。これを知ると竿選びがもっと面白くなりますよ!■三大素材、それぞれの「性格」竿の穂先(ソリッドティッ
長岡先生から影響を受けて使っている物を紹介します。その第二弾、それは・・・鉛です。鉛は先生がいろんなものにのせていました。特に・アンプ・スピーカー・ボリューム(自作)が有名で・プレーヤー(レコード)も、たしかアームのベースに使っていたような気がします。この鉛の延べ棒は工場に勤めていた時に取引先に作ってもらいました。3.6kgありますね。内部損失が高く柔らかいが重いという性質があります。先生はアンプにもいっぱいのせていました