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小学校、中学校の保健室の先生をして30年、学校に行けない子や保健室登校教室に入れない子に気持ちを寄せてきた。現在は、オンライン保健室、不登校の子どもをもつママのサポーターとして自分の気づきや、昔、保健室で関わった子どもたちとの思い出を書いています。不登校ママ友の心無い言葉への対処法以前、不登校のお母さんから聞きました。ママ友としゃべっていたら、「娘ちゃん、最近学校へ行ってないんだってね。大変だね。で
これは、発達外来の先生が教えてくれた話です。励みになる言葉なのでシェアしますね『不登校の子は、その時に自分と向き合う時間をたくさん持てる。だから、将来に渡って自分に合った選択が上手になる。自分にとって無理な事が分かっているから、あえてそこを選んで苦しむ事はなくなる。成績に流されて何となく進学して大人になった子たちは、自分の得手不得手について、実はあまり分かっていない人も多い。働き出してから初めて自分と向き合う事になる人が出てくる。』誰でも一生に何度かは自分と向き合
こんにちは小1の6月から不登校の長男。現在5年生なので、不登校歴も5年。勉強はやればできると思うけどやりたくないことをやるができないし苦痛なので(特性です)、全然やらないし苦手特に漢字学習。何度も書くなんて彼からしたら超絶面倒くさい書き順なんて…もってのほか。細かいところに気を配れないのでよう間違える。そもそもやる気興味ナッシングだからできないのか…これまでいろ〜んな漢字ドリルを試してきた。ポケモンドリル、ドラゴンドリル、朝5分ドリル、学研のドリル、唱えて