ブログ記事4,668件
★今日の宿の場所はここあまり進んでいませんね。昨夜の宿はONAKAさんひとり6000円、洗濯無料、乾燥百円。部屋は清潔だし広い!とても美味しい夕飯と朝食を出してださり部屋にもコーヒーやお茶が準備してありました。ベッド横には時計にコンセントに灯り、至れり尽くせりの素晴らしい宿でした。オーナーさん、ずっとここにお住まいで遍路道沿いのお宅。68歳の時に思い切って民泊を始められたとか!今年70歳!人気のお宿なのね。宿泊出来てラッキーでした!宿で一緒だったニカラグアの方とお別
12時06分坂出市街地まで交差点はありますが、一本道の街道です。12時08分右手、神社がありますがお詣りはしていません。(確認すると、坂出八幡神社でした。)12時16分軒下の電気配線が時代を感じさせます。12時18分二車線の県道192号との交差点を渡ったところ。12時18分降り帰り画像。12時18分12時19分12時22分四車線の県道19号との交差点。直進です。12時22分交差点右手。奥は、飯野山。讃岐富士。他にも讃岐
更新です。2025年3月に幡多地区・南予地区の札所をぐるぐる巡った時のお話です。この日は宿を宿毛にとったあちき。夕食どうしようか…?やはり地元の居酒屋で…。となり、ホテルから徒歩で10分ほどの所にある彩食や一期一笑さんに出かけました。宿毛って、国道沿いも、結構閑静で、マイカーが無いと逆に生活できないんだろうな、というのを街並みのあちこちに感じる街である。しまむらがあったり、コンビニがあったり、普段の生活にはあまり困りそうにないけど。訪れた
(2025/2/198:30)『四国霊場八十八/第37番札所岩本寺2巡目』『道の駅かわうその里すさき/R55/旅するマメしばをゲット』…お遍路旅の続きは…須崎市まで行きました。『四国別格霊場二十/第五番札所大善寺』第36番札所青龍…ameblo.jp次のお寺は第38番札所の金剛福寺です。自動車で行くと2時間弱で行けますが、歩き遍路の方だと早い人で二日ゆっくりの人で三日掛かります。夏場だと試練の行程です。…この間に歩き遍路さんに会いましたら、ご接待に梅入りおにぎり🍙を準備し
令和7年10月17番定林寺18番神門寺19番龍石寺荒川20番岩之上堂21番観音寺遍路路22番堂子堂祭りの湯♨️
久しぶりの更新です。本業の多忙に伴い、更新が滞っていました。再開します。幡多地区と南予地区の札所を巡った時のお話。2日目の午後の宇和島市三間町をのーんびりと巡っております。松山道ができても、松山道から丸見えでも、その風格は全く変わらない、42番札所の佛木寺さんを参拝。仁王門前の県道沿いに駐車場があるのだが、境内により近い場所に駐車できたその日はなんだか得した気分になれる。あちきの小さな幸せ。曇天ではあるが、雨には降られていない。それも持って
ということで更新です。2025年7月に東予地方の札所やらを巡った時のお話を綴って参ります。1日目の移動もちょうど正午を過ぎ、昼食をどこかで、という時間帯に。実は、あちきがずっと気になっていたお店に出かけ、そこで昼食を戴いて見よう、という密かな計画をずっと水面下で企てていた。戴いたのは、この日の日替わりランチ。んで、場所。国道11号線沿いの、61番札所の香園寺そばにあるお店、ママズカフェアンドキッチンさん。ずっと気になっていた
ということで、久々の更新です。こんな曲から入ってみます:みんな大好き、TheBeatles-AHardDay'sNight名曲。実はこの8/26で仕事場でも人事異動があったのですが、どうもそれ以降、毎日必ず誰かが欠勤する、もしくはなにかシステム関係でトラブルが発生する、という事態に襲われておりまして。もう何か、もしくは誰かの呪いではないか、と思うくらいで。あちきもそのあおりをもろ受けておりまして。就業時間中は犬のように働き、帰宅してから
更新です。2025年7月に東予の札所やらをあちこち参拝した時のお話をあれこれと綴っています。63番札所の吉祥寺を参拝したあちき。時刻は16時過ぎ。となると、ここでこの日最後の参拝に、と64番札所の前神寺を参拝してこの日の巡拝は終了。となるのがお遍路さんあるあるではあるのだが、あちきの今回の巡拝の目的はもっと違うことだった。確認の意味で再掲しておくと、今回は「石鎚山に登る」のがメインテーマだった。そこで。今回は普段は参拝することのなかった
更新です。2025年7月に東予の札所やらをあちこち巡った時の様子を綴って参りましたが、やっと最終話です。大三島にある大山祇神社を参拝したあちき。参拝した折には、ぜひ立ち寄りたい場所があった。それが、ここ。生樹の御門と呼ばれるパワースポット。生樹の御門「生樹の御門」の情報は「いよ観ネット」で。大山祇神社の奥の院の参道にある楠。樹齢約3000年と言われる根回り約30mのこの巨大な老楠は、愛媛県の天然記念物に指定されている。幹の根元に開いた自然の空洞を門に見立
上田照遍和尚さまは秘密念仏を提唱し上古のお祖師さま方も阿弥陀信仰をされました光明真言と阿弥陀念仏をつなぐ儀軌は偽作と言われてもその信仰は根深いのです土砂加持は主に亡者得脱のために修されますが光明真言は滅罪と除病に効験があるのです「病弘法」と言って四国八十八ヶ所遍路は昔から難病の人たちが除病回復を祈らんがために祈願して回ったのです最近ではテレビなどで「どこから来た?」「何のために回る?」などと軽々しくタブーな問いをしますが重い過去や人には言えぬさまざま