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昨夜訪れた夜間東大寺にいたく感動しっぱなしのわたし。752年に開眼供養をしてから幾度の兵火によって見た目の変化はあったにせよ、聖武天皇が発願してかたこれまでの1200年以上にも渡り、ここに座す大仏様。当時の人はどんな風にこのお姿を見ていたんでしょうか。。。みなさまこんにちは!奈良が大好きでエステティックサロン女性専門LotusLandと男性専門men'sLotusを経営している香月です慶派と呼ばれる運慶快慶達が活躍した鎌倉の時代は、定朝様(ジョウチョウヨウ)と呼ばれる細目
葉山加地邸へ知人に誘われて葉山加地邸に行ってまいりました。ここは、三井物産初代ロンドン支店長であり、その後重役・監査役を歴任された加地利夫さん(1870~1956)の別邸で、1928年にフランク・ロイド・ライト(1867~1959)に師事した建築家遠藤新(1889~1951)によって設計された豪邸です。加地さんの奥さまが建築に造詣が深かったそうです。国登録有形文化財葉山加地邸【公式サイト】https://share.google/0qNmZcJA7G5nS3iUe現在
東博で「特別展「運慶祈りの空間―興福寺北円堂」をやっていたことは知っていたのだが、何となく行きそびれていた。開催場所が本館一階のあまり広くない大広間なので展示作品の点数が少ない上、地方から大型バスでアフター現世志向のジジババが大挙訪れて混雑する*ので延ばし延ばしにしていたのだw特別展「運慶祈りの空間―興福寺北円堂」運慶晩年の最高傑作、東京へ。/2025年9月9日(火)~11月30日(日)/東京国立博物館[上野公園]tsumugu.yomiuri.co.jpところが今日になって、終