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前回の記事で、H教材の1〜50を終えるまでに11ヶ月かかった話を書きました。あの頃の娘の口癖は「公文やめたい」。親としても、正直かなり消耗していた。あれから約5ヶ月。51〜100を3周して、4月3日に解き切った。長かった。最初の2周は、ミスとの戦い。H51からスタートして、まず直面したのが計算ミスの連発でした。移項するたびに符号を変え忘れる。分数の足し算・引き算で通分のやり方を忘れる。そして——答えが出た瞬間に満足して、検算をサボる。「合ってる気がするからいいじゃん」その感覚
こんにちは私の個人的な感想・意見ですので、あくまで参考までに話しを聞いていただけると助かります。日能研の全国テストの保護者説明会でもらった予科教室のパンフレット。このカリキュラムの所を見てて、つるかめ算が気になってます日能研では、これをスパイラル方式で、4年生では表を書いて考えて、5年生では面積図で考えて、6年生では、自分で考えて、表や面積図を導き出す練習をしますと、記載あります。🔻パンフレットからの抜粋です。中学分野のくもん算数Hの連立方程式までいくと、つる→X、かめ→