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皆さん、こんにちわ。初代です。先週は、初代の鑑定をお受けいただいた方、この場を借りて熱く御礼申し上げます。さて、本日は今までから続いている四柱推命通変星シリーズ「偏官(へんかん)」についてお話していきたいと思います。通変星「偏官(へんかん)」とは通変星「偏官」は周りを巻き込みながらスピーディーに成し遂げる星通変星の「偏官」は、「実行力の星」であり「型破り派の星」です。「実行力の星」は、「責任感が強く物事を成し遂げること」を大切にしている星。また
皆さん、こんにちわ。初代です。昨日は健康診断に行ってきました。お金も大事だが、お金を生み出す資本、自分の体も大事やねってことで、今日は「通変星正財(せいざい)」についてです。「正財」とは、コツコツ働いてもらうお金の事、もしくはしっかり働いて作り上げた財産も正財となります。これに近い存在で「偏財(へんざい)」は「ボーナス」「臨時収入」を表します。「わしは正財の霊獣龍亀(ロングイ)じゃ!!」金の座布団を買わせていただきました。このお方をお迎えしてから不思議
経営者層の金運の鑑定をはじめ親子、恋愛、職場での人間関係の疑問やお悩み全般に金運に特化した四柱推命の鑑定を通して金運が読める占い師沙和がお答えしております。人気ブログランキングブログ村ともに挑戦しています!1クリックの応援、お願いいたします↓↓占い師ランキングにほんブログ村こちら2024年10月18日の記事の再アップです。こんにちは💓金運は誰でも上げることができま
三柱推命で「真冬の太陽」と呼んでいる丙子(ひのえね)。この記事では、丙子の人が持つ特別な使命と、孤独を感じやすい理由、そして正官と胎という星を活かして最強のエネルギーを使いこなす秘訣を解説します。太陽の気質と「真冬の太陽」の謎占い師をやっていて不思議だなと思うのは、同じ時期に同じ性質をお持ちの方が続けてお申込されることが多いということだ。この頃はなぜか、「太陽」の性質を持ちながら、どこか謎めいた静けさをまとう丙子(ひのえね)をお持ちの方が続けていらっしゃる。「真冬の太陽」
皆さん、こんにちわ。初代です。今日は、四柱推命の通変星の「傷官(しょうかん)」についてお話していきます。食神は、「正統派な星」で、「食べることには困ることが少ない」「困ったときは誰かが助けてくれる」というような幸運体質な一面を持っています。さて、「傷官(しょうかん)」は「型破りな星」であり、食神とはまた違った顔を見せます。天性のセンスと繊細さ、またズバっと切り込こんでいく言動もあります。では、「傷官」についてお話していきます。通変星「傷官(しょうかん)
四柱推命の鑑定をしていると、「命式をみると比肩ひけんを持っていないのにどうも性格が比肩っぽい」という方に出会うことがあります。比肩ひけんという星は四柱推命での性格や行動をあらわす通変星つうへんせいのひとつ。比肩とは、・肩を並べること・匹敵することを意味していて『自分自身』を象徴する通変星です。性質としては行動は基本的に1人行動が主体。いつでも、自分が基準なタイプ。そして、命式めいしきのどこにあるかによってその表れ方や意味合いもさまざ
皆さん、こんにちわ。初代です。昨日は、この前パワーストーン屋さんで買った「ロングイ」のために金色の座布団をAmazonで購入しました。最近、寒いのと暑いのとで、初代は風邪ひきました。熱はありませんが、喉がガラガラで、のど飴を食べてます。インフルエンザも流行ってきてるので、皆様体調に気をつけましょうでは、本日は四柱推命の「通変星」ということで「正統派な星」「型破りな星」の2つが存在します。本日は「正統派な星」「比肩(ひけん)」からお話していきたいとお思います。
皆さん、こんにちわ。初代です。11月7日立冬に入りましたね。季節を表す十二支は「亥(いのしし)」になりますが、世間は、「熊」「クマ」「くま」被害による問題が毎日どこかしらで起こってます。初代の実家も田舎なんで・・・熊も山奥のどこかに住んでるんだろうと・・・鹿とイノシシと猿はよく出てきたけど食べるもんが山にないんでしょうね食べることは動物でも人間でも生きていくことには欠かせないことや本日は、四柱推命の通変星「食の神様」と書いて「食神(しょくじん)」について
四柱推命で「比肩ひけん」は“自星じせい”と呼ばれるグループに属し、「自立・独立の星」といわれます。持っている人は、独立心が旺盛でマイペース。一人でコツコツ頑張ることが得意な反面、周りに合わせるのが苦手で協調性に欠けることもあります。今回は、比肩の基本的な特徴から多く持っている場合の傾向、そして上手に活かす方法をご紹介していきますね。ではまず、比肩を持っているかどうかあなたの命式を調べてみましょう。命式を出してみるにはこちらマニアック四柱推命占い
皆さん、こんにちわ。初代です。本日は、四柱推命の「大運」についてお話していきます。大運について(10年ごとの運気)大運とは!!人が「オギャー!!」と生まれてから、立運(りつうん)といって、人によって1歳〜10歳までの間に「初!!」に「運ができる・運が始まる」ことをいいます。そして、大運とはその人の10年ごとに人生のテーマがあって、そのテーマがいろいろ変わっていくことで、人の人生はなんやかんやといろいろ(結婚・転職・離婚・引っ越し等)あるわけですな
こんにちわ。初代です。昨日から家の大掃除しております。明日で終わる予定です。さて、本日は今年最後の四柱推命のお話通変星「偏印(へんいん)」についてです。来年は、もっとこみった四柱推命のお話もしていきましょう。初代の命式も出す予定です(笑)では、最後まで夜露死苦通変星「偏印(へんいん)」について通変星「偏印」はどんどん新しい知識を取り入れ自分の世界を広げる通変星の「偏印」は、「知性の星」であり「型破り派の星」です。格でいうと「偏印格(へんい
今、最も注目されている政治家普段の閲覧数が一桁から、多くて二桁の私のブログの閲覧数が三桁に上がるほどの関心が高い、今最も注目されている政治家、高市早苗内閣総理大臣。「さな活」といって、高市首相の持ち物が注目され完売するほどの人気ぶり。そんな高市首相の才能はどういうものかを、命式の《通変星》から読み解いていきたいと思います。四柱推命で命式を出し、命式の言葉を解説します四柱推命の命式は《私のトリセツ》|ココナラ四柱推命で、少しでも《自分の良さを再確認する》
前回の記事では空亡とはどんな時期なのか、どんな影響が出やすいのかをお伝えしました。『来年から空亡になる人へ、知っておけば安心な"空亡の基本"と過ごし方』四柱推命では生まれ持った性質だけではなく毎年巡ってくる運気の波も読み解くことができます。その中でも「空亡くうぼう」は、“思いどおりに進みにくい時期”“隠…ameblo.jp今回は、その続編として「2026年の空亡でどの通変星が巡るとどんな出来事が起こりやすくなるのか」を、日干支ごとに分かりやすくまとめました。空亡
皆さん、こんにちわ。初代です。年末ジャンボが販売されてますね〜。初代も買いました(笑)本日は、四柱推命の通変星シリーズ「偏財(へんざい)」についてです。偏財とは、その名の通り「偏ったお金、ボーナス」とか、年末ジャンボもそう!!当たったらねとにかく「正財」コツコツ汗を流して働いてもらうお金に対して、「偏財」は、急に入ってくる臨時収入も表します。また、「偏財」とは、「人やお金を柔軟に使って物事を成し遂げていく」性質もありますそして通変星「偏財」に作用する特殊
皆さん、こんにちわ。初代です。もうすぐ冬至です。2025年も終わろうとしています。初代の四柱推命通変星シリーズ10個あるとこ、あと2個になりました。本日は、「知性の星」「印綬(いんじゅ)」についてです。「印綬」は四柱推命で家族を表す通変星では「母」になるんですよ^^ためになったね〜(笑)それでは、今日もお付き合いください。通変星「印綬(いんじゅ)」について通変星「印綬」(いんじゅ)「印綬(いんじゅ)」とは、勉強や探求をしながら知識を積