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「本当の私はこんなんじゃない!」本音を抑えて自分ではない誰かの人生を生きているあなたへ3ヶ月で世間体や他人の価値観から解放され”本当の自分の人生”を生きていくマイレール四柱推命女性脳にあったアプローチで自分への理解を深め本来の自分で自信を持てるようになる占い活用法♡四柱推命本音ライフナビゲーター吉澤えりこ▶プロフィール通変星は自分の性格や才能を教えてくれる重要な場所!!
皆さん、こんにちわ。初代です。先週は、初代の鑑定をお受けいただいた方、この場を借りて熱く御礼申し上げます。さて、本日は今までから続いている四柱推命通変星シリーズ「偏官(へんかん)」についてお話していきたいと思います。通変星「偏官(へんかん)」とは通変星「偏官」は周りを巻き込みながらスピーディーに成し遂げる星通変星の「偏官」は、「実行力の星」であり「型破り派の星」です。「実行力の星」は、「責任感が強く物事を成し遂げること」を大切にしている星。また
皆さん、こんにちわ。初代です。今日は、youtubeで「風水」について勉強していました。なんでか・・・ってヒマだから。初代は、「風水」も興味があって勉強して、今の住んでる家も初代が方角調べて、八卦鏡とか置いて「化殺(かさつ)」しています。おかげさまで、効果があるようで家族みんな元気に住んでる。明日から12月。今年もあと1ヶ月間だぜ。インフルエンザに負けないで行きましょう!!ってことで、本日は通変星「正官(せいかん)」についてです。通変星「正官」
皆さん、こんにちわ。初代です。昨日は、この前パワーストーン屋さんで買った「ロングイ」のために金色の座布団をAmazonで購入しました。最近、寒いのと暑いのとで、初代は風邪ひきました。熱はありませんが、喉がガラガラで、のど飴を食べてます。インフルエンザも流行ってきてるので、皆様体調に気をつけましょうでは、本日は四柱推命の「通変星」ということで「正統派な星」「型破りな星」の2つが存在します。本日は「正統派な星」「比肩(ひけん)」からお話していきたいとお思います。
皆さん、こんにちわ。初代です。今日は、四柱推命の通変星の「傷官(しょうかん)」についてお話していきます。食神は、「正統派な星」で、「食べることには困ることが少ない」「困ったときは誰かが助けてくれる」というような幸運体質な一面を持っています。さて、「傷官(しょうかん)」は「型破りな星」であり、食神とはまた違った顔を見せます。天性のセンスと繊細さ、またズバっと切り込こんでいく言動もあります。では、「傷官」についてお話していきます。通変星「傷官(しょうかん)
皆さん、こんにちわ。初代です。今日は、「木枯らし1号」が吹いてます。風が強く吹いてます。もうすぐ立冬ですな〜。さあ、本日も四柱推命の「通変星」についてのお話です。本日は「劫財(ごうざい)」。通変星「劫財」について「劫財(ごうざい)」とは「自我の星」であり「比肩」の兄弟星「型破りな星」となります。「自我の星」は「自立・独立心・こだわり・努力」を大切にしている星。また「型破り派の星」は、物事に対してあまり人が思いつかないような方法で取り組んでいく
皆さん、こんにちわ。初代です。年末ジャンボが販売されてますね〜。初代も買いました(笑)本日は、四柱推命の通変星シリーズ「偏財(へんざい)」についてです。偏財とは、その名の通り「偏ったお金、ボーナス」とか、年末ジャンボもそう!!当たったらねとにかく「正財」コツコツ汗を流して働いてもらうお金に対して、「偏財」は、急に入ってくる臨時収入も表します。また、「偏財」とは、「人やお金を柔軟に使って物事を成し遂げていく」性質もありますそして通変星「偏財」に作用する特殊
鑑定の中でもっとも悩ましいのは干合の捉え方かもしれません。干合とは十干の剋の関係を申しまして、甲と己、丙と辛、戊と癸、庚と乙、壬と丁の組み合わせがございます。この組み合わせは、相剋関係とはなりますが、陽干から陰干の剋は有情となるため強い結びつきを起こし、別の干へと変化を生じさせるのです。別名、晦気殺(かいきさつ)とも申しまして、四柱推命の先生方の中には、特別にこの晦気殺を嫌う方もおられます。干合には様々な条件がございますが、私が師匠より学びました干合の理解
皆さん、こんにちわ。初代です。11月7日立冬に入りましたね。季節を表す十二支は「亥(いのしし)」になりますが、世間は、「熊」「クマ」「くま」被害による問題が毎日どこかしらで起こってます。初代の実家も田舎なんで・・・熊も山奥のどこかに住んでるんだろうと・・・鹿とイノシシと猿はよく出てきたけど食べるもんが山にないんでしょうね食べることは動物でも人間でも生きていくことには欠かせないことや本日は、四柱推命の通変星「食の神様」と書いて「食神(しょくじん)」について
皆さん、こんにちわ。初代です。昨日は健康診断に行ってきました。お金も大事だが、お金を生み出す資本、自分の体も大事やねってことで、今日は「通変星正財(せいざい)」についてです。「正財」とは、コツコツ働いてもらうお金の事、もしくはしっかり働いて作り上げた財産も正財となります。これに近い存在で「偏財(へんざい)」は「ボーナス」「臨時収入」を表します。「わしは正財の霊獣龍亀(ロングイ)じゃ!!」金の座布団を買わせていただきました。このお方をお迎えしてから不思議
四柱推命では10種類の通変星があり、その中でも月支元命げっしげんめいをみることが多いです。月支元命とは、日干から生まれ月の地支をみた時に当てはまる通変星です。四柱推命の鑑定を受けたことがあったりご自分で調べたりして日干と月支元命だけは知っています!という人も結構いますね。月支元命は良くも悪くもその人の価値観の中心となります。が、全てではありません。ではまず、あなたの命式を出してみましょう✨命式を出してみるにはこちらマニアック
三柱推命で「真冬の太陽」と呼んでいる丙子(ひのえね)。この記事では、丙子の人が持つ特別な使命と、孤独を感じやすい理由、そして正官と胎という星を活かして最強のエネルギーを使いこなす秘訣を解説します。太陽の気質と「真冬の太陽」の謎占い師をやっていて不思議だなと思うのは、同じ時期に同じ性質をお持ちの方が続けてお申込されることが多いということだ。この頃はなぜか、「太陽」の性質を持ちながら、どこか謎めいた静けさをまとう丙子(ひのえね)をお持ちの方が続けていらっしゃる。「真冬の太陽」
「私は同じ星が2つある…」「もっといろんな特性が欲しかったのに!」「あの子、この星2つ持ってるけど、別の星の特性も感じる…」四柱推命で同じ星が二つあるときの特徴についてお話しします。四柱推命で同じ星が2つある時基本的にはその星自体の性質が強まりますが対になる星の特性も追加で出やすい人もいます。実例:知性の星『偏印』4つ友人が教えてくれた話です。・お友達の命式に(知性の星)偏印4つ・日常生活自体は偏印そのものの性格・大学時代、
転職や独立を考えているあなたに四柱推命での運気からみる転職や独立するのにおすすめの時期をご紹介しますね四柱推命の運気でみると転職・独立に向く時転職・独立したくなる時はいくつかあります。①仕事運が巡る時②独立したくなる運気が巡る時③大運だいうん(10年運気)の切り替わり④組織とゴタゴタしやすい時⑤自分に必要な十干じっかんが巡る時など。この記事では「転職や独立をするにあたってオススメのタイミング」について、①②を説明しながら
最近、鑑定の中で「蔵干って何ですか?」という質問をよくいただくので、今日はその正体を占いオタク的に深堀りしてみようと思う。私が提供している三柱推命(みはしらすいめい)は、四柱推命がベースではありますが、蔵干については算命学と同じ考え方を採用しています。算命学の蔵干について知りたい方にとっても、この記事はひとつの答えになるはずです。▲辰には、花も雨も田畑も潜んでいる。蔵干(ぞうかん)は、四柱推命や算命学といった東洋占星術ではとても大切な概念だけど、謎も多いものでもあるんだ。
今回は、独立や起業を考えているあなたに運気的に「いつ行動するのが良いのか」をお伝えしていきますこちらの記事では仕事の運気が巡る時でわかりやすいのは通変星つうへんせいの官星かんせい2つが巡る時。☆官星2つは偏官へんかん・正官せいかんのこととお伝えしました。『仕事の運気が到来する時期を知って運気を味方につけよう』40〜50代になると・家庭での子育てや介護が落ち着いてきて新しいことを始めたい・今の職場で、違う勤務形態や異動の打診があった・今の仕事とは違う、やりたいこ
四柱推命の鑑定をしていると、「命式をみると比肩ひけんを持っていないのにどうも性格が比肩っぽい」という方に出会うことがあります。比肩ひけんという星は四柱推命での性格や行動をあらわす通変星つうへんせいのひとつ。比肩とは、・肩を並べること・匹敵することを意味していて『自分自身』を象徴する通変星です。性質としては行動は基本的に1人行動が主体。いつでも、自分が基準なタイプ。そして、命式めいしきのどこにあるかによってその表れ方や意味合いもさまざ
四柱推命で「傷官しょうかん」は、優れたセンスと繊細な感性を持つ“洩星ろうせい”と呼ばれる星。持っている人は、感性の鋭さがピカイチであることが多い一方、鋭い感性で物を言うため「キツイ人」と言われることも…。今回は、傷官の基本的な特徴から多く持っている場合の傾向、そして上手に活かす方法をご紹介していきますね。ではまず、傷官を持っているかどうかあなたの命式を調べてみましょう。命式を出してみるにはこちらマニアック四柱推命占い.マニアック四柱推
四柱推命での通変星のひとつ「偏官へんかん」はさっぱりとしていながらエネルギッシュで行動力にも秀でた星。持っている人は、自分の好きなことを熱量高く伝えるパワーがある一方でそのパワーが暴走しがちな所もあります。今回は、偏官の基本的な特徴から多く持っている場合の傾向、そして上手に活かす方法をご紹介していきますね。ではまず、偏官を持っているかどうかあなたの命式を調べてみましょう。命式を出してみるにはこちらマニアック四柱推命占い.マニアック四柱推命.四柱推命.悩み相
四柱推命では生まれ持った性質だけではなく毎年巡ってくる運気の波も読み解くことができます。その中でも「空亡くうぼう」は、“思いどおりに進みにくい時期”“隠れていたものが表に現れやすい時期”となります。空亡=怖いもの、と決めてかからずに事前に知っておくと心の準備ができ、影響を最小限にできるというメリットがあります。不安になるよりも「どう対策すればいいか」を知る方がずっと健全で現実的ですよね。今回は✅️2026年が空亡に当た
こんにちわ。初代です。昨日から家の大掃除しております。明日で終わる予定です。さて、本日は今年最後の四柱推命のお話通変星「偏印(へんいん)」についてです。来年は、もっとこみった四柱推命のお話もしていきましょう。初代の命式も出す予定です(笑)では、最後まで夜露死苦通変星「偏印(へんいん)」について通変星「偏印」はどんどん新しい知識を取り入れ自分の世界を広げる通変星の「偏印」は、「知性の星」であり「型破り派の星」です。格でいうと「偏印格(へんい
前回の記事では空亡とはどんな時期なのか、どんな影響が出やすいのかをお伝えしました。『来年から空亡になる人へ、知っておけば安心な"空亡の基本"と過ごし方』四柱推命では生まれ持った性質だけではなく毎年巡ってくる運気の波も読み解くことができます。その中でも「空亡くうぼう」は、“思いどおりに進みにくい時期”“隠…ameblo.jp今回は、その続編として「2026年の空亡でどの通変星が巡るとどんな出来事が起こりやすくなるのか」を、日干支ごとに分かりやすくまとめました
心の再生と癒しの四柱推命鑑定師紀田あやこです。このブログは、新しいことを見つけて癒されて元気になれる四柱推命の使い方をお伝えしています初めての方は、プロフィールをご覧ください**********************************四柱推命の命式で良しとされる星並び劫財(ごうざい)と帝旺(ていおう)の星並びです。「トップ中のトップの星」です私が命式で見た、劫財帝旺を持つ方は謙遜でありながらも、意思が強く前に力強く進めていける力
こんにちは元占い嫌いのアラカン主婦です。ただいま四柱推命の勉強中です。ブログに訪問下さりありがとうございます今回は、蔵干通変星と十二運星の組み合わせについて書きたいと思います。蔵干通変星と十二運星の組み合わせ十二運星は補運とも呼ばれていて、生まれ持った性質や才能である通変星を補助的に表します。命式の下のほうにある、「蔵干通変星」と「十二運星」。何通りもの組み合わせがありますが、その中でも有名な組み合わせがいくつかあります
皆さん、こんにちわ。初代です。もうすぐ冬至です。2025年も終わろうとしています。初代の四柱推命通変星シリーズ10個あるとこ、あと2個になりました。本日は、「知性の星」「印綬(いんじゅ)」についてです。「印綬」は四柱推命で家族を表す通変星では「母」になるんですよ^^ためになったね〜(笑)それでは、今日もお付き合いください。通変星「印綬(いんじゅ)」について通変星「印綬」(いんじゅ)「印綬(いんじゅ)」とは、勉強や探求をしながら知識を積