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最近、鑑定の中で「蔵干って何ですか?」という質問をよくいただくので、今日はその正体を占いオタク的に深堀りしてみようと思う。私が提供している三柱推命(みはしらすいめい)は、四柱推命がベースではありますが、蔵干については算命学と同じ考え方を採用しています。算命学の蔵干について知りたい方にとっても、この記事はひとつの答えになるはずです。▲辰には、花も雨も田畑も潜んでいる。蔵干(ぞうかん)は、四柱推命や算命学といった東洋占星術ではとても大切な概念だけど、謎も多いものでもあるんだ。
経営者層の金運の鑑定をはじめ親子、恋愛、職場での人間関係の疑問やお悩み全般に金運に特化した四柱推命の鑑定を通して金運が読める占い師沙和がお答えしております。人気ブログランキングブログ村ともに挑戦しています!1クリックの応援、お願いいたします↓↓占い師ランキングにほんブログ村こちらは2025年8月30日の記事の再アップです!こんにちは。こんばんは。四柱推命
皆さん、こんにちわ。初代です。本日は、四柱推命の「大運」についてお話していきます。大運について(10年ごとの運気)大運とは!!人が「オギャー!!」と生まれてから、立運(りつうん)といって、人によって1歳〜10歳までの間に「初!!」に「運ができる・運が始まる」ことをいいます。そして、大運とはその人の10年ごとに人生のテーマがあって、そのテーマがいろいろ変わっていくことで、人の人生はなんやかんやといろいろ(結婚・転職・離婚・引っ越し等)あるわけですな
皆さん、こんにちわ。初代です。もうすぐ冬至です。2025年も終わろうとしています。初代の四柱推命通変星シリーズ10個あるとこ、あと2個になりました。本日は、「知性の星」「印綬(いんじゅ)」についてです。「印綬」は四柱推命で家族を表す通変星では「母」になるんですよ^^ためになったね〜(笑)それでは、今日もお付き合いください。通変星「印綬(いんじゅ)」について通変星「印綬」(いんじゅ)「印綬(いんじゅ)」とは、勉強や探求をしながら知識を積
お盆ですね。ご先祖様に感謝を伝えて供養する期間。ご先祖様からの頂き物!四柱推命でもそんな星があります。私たちのご先祖様、10代遡れば、なんと1024人います。そんな星を思いながら、ご先祖様への感謝を感じてみませんか?どこを見る?🔗こちらの無料鑑定サイトで生年月日を入力して、ご確認を✨年柱の通変星、赤枠のエリアの星たちをみてください。年柱の星は、ご先祖様からの頂き物として持って生まれた才能たちです🎁どんな才能を頂いてきたの
皆さん、こんにちわ。初代です。昨日は健康診断に行ってきました。お金も大事だが、お金を生み出す資本、自分の体も大事やねってことで、今日は「通変星正財(せいざい)」についてです。「正財」とは、コツコツ働いてもらうお金の事、もしくはしっかり働いて作り上げた財産も正財となります。これに近い存在で「偏財(へんざい)」は「ボーナス」「臨時収入」を表します。「わしは正財の霊獣龍亀(ロングイ)じゃ!!」金の座布団を買わせていただきました。このお方をお迎えしてから不思議
皆さん、こんにちわ。初代です。先週は、初代の鑑定をお受けいただいた方、この場を借りて熱く御礼申し上げます。さて、本日は今までから続いている四柱推命通変星シリーズ「偏官(へんかん)」についてお話していきたいと思います。通変星「偏官(へんかん)」とは通変星「偏官」は周りを巻き込みながらスピーディーに成し遂げる星通変星の「偏官」は、「実行力の星」であり「型破り派の星」です。「実行力の星」は、「責任感が強く物事を成し遂げること」を大切にしている星。また
皆さん、こんにちわ。初代です。今日は、四柱推命の通変星の「傷官(しょうかん)」についてお話していきます。食神は、「正統派な星」で、「食べることには困ることが少ない」「困ったときは誰かが助けてくれる」というような幸運体質な一面を持っています。さて、「傷官(しょうかん)」は「型破りな星」であり、食神とはまた違った顔を見せます。天性のセンスと繊細さ、またズバっと切り込こんでいく言動もあります。では、「傷官」についてお話していきます。通変星「傷官(しょうかん)
四柱推命では10種類の通変星があり、その中でも月支元命げっしげんめいをみることが多いです。月支元命とは、日干から生まれ月の地支をみた時に当てはまる通変星です。四柱推命の鑑定を受けたことがあったりご自分で調べたりして日干と月支元命だけは知っています!という人も結構いますね。月支元命は良くも悪くもその人の価値観の中心となります。が、全てではありません。ではまず、あなたの命式を出してみましょう✨命式を出してみるにはこちらマニアック四柱推命
皆さん、こんにちわ。初代です。11月7日立冬に入りましたね。季節を表す十二支は「亥(いのしし)」になりますが、世間は、「熊」「クマ」「くま」被害による問題が毎日どこかしらで起こってます。初代の実家も田舎なんで・・・熊も山奥のどこかに住んでるんだろうと・・・鹿とイノシシと猿はよく出てきたけど食べるもんが山にないんでしょうね食べることは動物でも人間でも生きていくことには欠かせないことや本日は、四柱推命の通変星「食の神様」と書いて「食神(しょくじん)」について
皆さん、こんにちわ。初代です。昨日は、この前パワーストーン屋さんで買った「ロングイ」のために金色の座布団をAmazonで購入しました。最近、寒いのと暑いのとで、初代は風邪ひきました。熱はありませんが、喉がガラガラで、のど飴を食べてます。インフルエンザも流行ってきてるので、皆様体調に気をつけましょうでは、本日は四柱推命の「通変星」ということで「正統派な星」「型破りな星」の2つが存在します。本日は「正統派な星」「比肩(ひけん)」からお話していきたいとお思います。
こんにちわ。初代です。昨日から家の大掃除しております。明日で終わる予定です。さて、本日は今年最後の四柱推命のお話通変星「偏印(へんいん)」についてです。来年は、もっとこみった四柱推命のお話もしていきましょう。初代の命式も出す予定です(笑)では、最後まで夜露死苦通変星「偏印(へんいん)」について通変星「偏印」はどんどん新しい知識を取り入れ自分の世界を広げる通変星の「偏印」は、「知性の星」であり「型破り派の星」です。格でいうと「偏印格(へんい
こんにちは、四柱推命講師の森田江梨子です😊「この人、真面目そうなのに約束を守らないな…」「信頼できる星を持っているのに、どうして?」そんな疑問を持ったことはありませんか?実は、四柱推命では「信頼されやすい星」がある一方で、その星が逆にマイナスに働いてしまうこともあります。今日は『信頼できない人の見分け方』をテーマに、命式をどう読み解くかをお伝えします。YouTubeでも詳しく解説していますので、あわせてご覧ください👇1.信頼を示す「3つの星」
す皆さん、こんにちわ。初代です。今日から11月になりました。今年もあと残すかぎり2ヶ月となりました。四柱推命では、来年の2月節分から「丙午(ひのえうま)」の年が始まります。さて、いろんな先生方が「丙午(ひのえうま)」について書き出すと思いますが、初代も書かせてください「丙午」って出生率が低いという年で有名で、丙午の女性は夫を剋す(攻撃する)夫が早死にするみたいなお話がありますが、「あれ・・・迷信です。」「八百屋お七」のお話で、そうなったとかなんとか聞きますが、
前回の記事では空亡とはどんな時期なのか、どんな影響が出やすいのかをお伝えしました。『来年から空亡になる人へ、知っておけば安心な"空亡の基本"と過ごし方』四柱推命では生まれ持った性質だけではなく毎年巡ってくる運気の波も読み解くことができます。その中でも「空亡くうぼう」は、“思いどおりに進みにくい時期”“隠…ameblo.jp今回は、その続編として「2026年の空亡でどの通変星が巡るとどんな出来事が起こりやすくなるのか」を、日干支ごとに分かりやすくまとめました。空亡
皆さん、こんにちわ。初代です。年末ジャンボが販売されてますね〜。初代も買いました(笑)本日は、四柱推命の通変星シリーズ「偏財(へんざい)」についてです。偏財とは、その名の通り「偏ったお金、ボーナス」とか、年末ジャンボもそう!!当たったらねとにかく「正財」コツコツ汗を流して働いてもらうお金に対して、「偏財」は、急に入ってくる臨時収入も表します。また、「偏財」とは、「人やお金を柔軟に使って物事を成し遂げていく」性質もありますそして通変星「偏財」に作用する特殊
皆さん、こんにちわ。初代です。今日は、「木枯らし1号」が吹いてます。風が強く吹いてます。もうすぐ立冬ですな〜。さあ、本日も四柱推命の「通変星」についてのお話です。本日は「劫財(ごうざい)」。通変星「劫財」について「劫財(ごうざい)」とは「自我の星」であり「比肩」の兄弟星「型破りな星」となります。「自我の星」は「自立・独立心・こだわり・努力」を大切にしている星。また「型破り派の星」は、物事に対してあまり人が思いつかないような方法で取り組んでいく
お久しぶりのブログでーす💦💦本業の薬剤師も四柱推命の鑑定もボチボチやってますよーー今回はとってもカワイイお客様です‼️なんとっ、高校生きゃーなんてカワイイのかしらぁ~高校生らしく進路の相談よ‼️(あ〜懐かしき高校生〜)迷うよねー進路ってーだってさ、いっくらミュージシャンになりたいって思ったって、現実問題、食べていかなきゃなんないし……やりたいことで食べていけるようになるまで、どんなことでもやります‼️どんなことがあったって、死に物狂いでやります‼️っていう強い意志がある