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SOLDOUTXL175[NO.504]HONDA1976年式175cc車台番号XL175-****534☆メーカーの情報を見る☆逆輸入車のXL175です。赤色の印象が強いXLですが、これは純正色の青色(アクエリアスブルー)です。CB125JXの青色と同色と言ったら解っていただけるかもしれませんね。この車体は残念ながら右のサイドカバーが純正ではありませんが、その他の外装は元色のままです。そして、175ccという排気量も日本のXLシリーズにはありません。エンジンは他車の
個人売買で車両を購入しているのでお宝車両が出てこないか毎日チェックしています。一時期人気旧車はめっちゃ高かったですが最近は値段もそれなりに落ち着いてきたように感じます。初期型73‘Z1は問答無用で400万オーバー的な相場でしたが350万円前後での出品も数点見つけました。75’Z1については200万円ちょっとで出品されています。今までは300万前後していたのでだいぶ落ち着きましたね。Z系はミドルクラスの族車に比べるとガタガタな車両は少ないように感じるので安心?な気がします。KZ1000につ
通っていた夜間定時制の短大は…結局…留年で1年半余分に通い…卒業しました(温情で?)必修「物理」の単位取得が、なかなか苦労しました…そして黒い…カタナではないオートバイのこと…それまで乗っていたのは…スズキ・GSX750Sカタナ(初期型)カタナと名乗れなかったカタナGSX750S(GS75X)-since1982--バイクの系譜GSX750SKATANA(GS75X)を掘り下げて紹介・解説・考察しているページですbike-lineage.orgヤマハ・
今日は在庫車第二弾をご紹介します!今回の在庫も7年連続部門1位を獲得したKawasakiZ900RSですが…今回の車両は一番の人気色!?火の玉カラー!やっぱZ900RSと言えばこの色でしょう!しかもなんと今回の車両は逆輸入車となります!令和1年式(2020年モデル/2018or2019年モデルの可能性も)KAWASAKIZ900RS逆輸入車/輸出仕様走行:1048Km(実走行)AA評価4.5点外装BエンジンAフレームA足回りB前回の車両に比べると点数は
こんばんはちょっと前のハナシになっちゃうけど、10日くらい前にあった北海道三陸沖地震ボクはすでに布団に入ってましたがスマホのアラームで飛び起きました自宅は食器やらコップが落下して割れたり、パソコンのモニターがひっくり返ったりと僅かに被害はあったんだけど〜それより工場が心配大雪の中、家内のクルマを借りてパトロールに午前0時ちょい前くらいに到着。特に大きな被害はなく壁にかけてた部品が落下してたくらいでしたところが工場の無事を確認してクルマに戻るとルーフから落ちてきた大量の雪がワイパーに挟まって動か
在庫で仕入れて約1年半。まったく売れないFG2シビッククーペあきらめて中古車オークション(USS)に出品したら残念な値段しかつかず結局売らずに引き戻してきました。ってことでこうなったら少しだけイメチェンしてみようかと思い外装と内装をちょっとだけタイプR純正サンライトイエローに塗り替えてついでに純正タイプのフロントリップも取り寄せてつけてみて内装塗った部分見せたいってことで2名乗車にするならちょっとだけロールバー入れちまえ!ってことでちょっとだけワンオフのロールバー入れてガゼット補
さて。VTR250で色々と思うところがありまして。レッドバロンへ立ち寄りました。GSX-R1000を買う時に。元々は。ミドルクラスの大型(600-750cc)を探すつもりだったんですよね。具体的には。ホンダで言うと。・CBF600S・ホーネットS(ホーネット600S)・NC700S・NC750Sヤマハは。・YZF-R7・FZ6S・MT-07スズキは。・GSR750・SV650・G
新車時販売台数限定2500台”希少なCB7アコードセダンホンダオブアメリカな左ハンドル逆輸入車やのに日本のディーラーで販売されていたイキな車です当時のホンダ車は低重心設計で元々がローフォルムスタイルな上に車高を下げるだけでさらに決まってしまう当時物の割れにくいウレタン製USブランドのXENONフルエアロ装着でより地を這うスタイルにこれまた当時物のUSブランドKAOTIKクロームメッキ17インチAW装着ホイール名は忘れちゃいましたwwメデューサ、モス、リアクター何やったかな(有力者求む