ブログ記事174件
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「415系(常磐線・新色)4両セット」その①(品番10-1537)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。415系は昭和46年に登場した交直流近郊形電車です。既に登場していた交流50Hz対応の401・403系と交流60Hz対応の421・423系の統一版で、直流及び交流50Hz・60Hzの3電源対応の形式として昭和46年〜平成3年の間に488両が製造されました。模型の415系4両セットは、昭和
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「415系(常磐線・新色)7両基本セット」その②(品番10-1535)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『KATO415系(常磐線・新色)7両基本セット入線‼️その①(品番10-1535)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「415系(常磐線・新色)7両基本セット」その①(品番10-1535)です。※ブログ容量の関係で3…ame
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「223系2000番台<新快速>4両セット」その①(品番10-1898)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。223系はJR西日本の直流近郊形電車で、平成6年に登場しました。JR発足後間もない平成元年に登場した221系の後継形式で、従来を踏襲発展しつつ新快速での130km/h運転を実現する等、JR西日本の発展に大きく貢献した形式です。平成6〜20年にかけて長期間増備が継続され、総計927両が製造され
1996年8月21日、郡山駅にて。発車を待つ715系1000番台。30年前のきょう。ワタシは八王子からふらりと列車に乗って、郡山までやってきた。そこで見かけたのが、こちらの715系1000番台。仙台方面へ向かう列車として、発車を待っていた。715系はご存知のように国鉄末期、581・583系から交流近郊形電車に改造されたグループで、0番台が九州で、1000番台が東北で活躍した。九州バージョンの0番台は、廃車前提の疎開留置を見かけるくらいしか、機会がなかったワタシ。『27
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「225系100番台(3次車)<新快速>8両セット」その①(品番10-1901)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。225系はJR西日本の直流近郊形電車です。3扉転換式クロスシートを備え、京阪神間の「新快速」等で活躍しています。平成22年から東海道・山陽本線向けの0番台と阪和線・関西空港線向けの5000番台が登場、合計226両が製造されました。平成28年からはマイナーチェンジした100番台・510