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映画『傲慢と善良』公式サイト辻村深月原作2023年最大のベストセラー小説、映画化gomantozenryo.asmik-ace.co.jpどーも、takashiです。原作で心をわしづかみにされた作品の映画化。『傲慢と善良辻村深月byaudible朗読:雨宮天,松岡禎丞ワタクシは女性がコワイ』傲慢と善良(朝日文庫)Amazon(アマゾン)『傲慢と善良』──「信じること」が、なぜこんなにも怖いのか。ページをめくりながら、ずっと胸の奥がざわつ…amebl
去年いのうえ彩の新作グッズを買いに西調布の手紙社Bookstoreに行きました。『手紙舎bookstoreいのうえ彩さん』去年行ったいのうえ彩さんの個展↓『いのうえ彩さんの個展行ってきました☆』今日は手紙舎2ndSTORYで開催されている【いのうえ彩】さんの個展へ行って…ameblo.jpこの時に置いてあったフライヤーがふと目に止まりました。【調布市制施行70周年記念トークイベント辻村深月】👏👏👏辻村さんといえば特に有名なのが『かがみの孤城』でアニメ映画化もさ
今年読んだ小説の5冊目。単なる自分の記憶用ツナグ想い人の心得辻村深月毎年地味に、個人的にその年読んで一番良かった本を選出している世界で一番権威のないこの賞を森永大賞と勝手に名付けているのだが、昨年の森永大賞は辻村深月さんの「かがみの孤城」だった。その前の年は荻原浩さんの「二千七百の夏と冬」が一番良くて、二位が辻村深月さんの「ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。」だった。もう一年遡ると荻原浩さんの「楽園の真下」と辻村深月さんの「ツナグ」が同率一位だったわけだが、これだけ見ると毎年荻原浩さんと辻村
なんとか、11本のブログを書き終えました(笑)今年は今までになく急足で書いたので、ちょっと言い足りない事や尻切れトンボの文章もありますが、それはそれで後から振り返れば今年の特徴になるのかなと思っています。今思い返せば『ILikeMoviesアイ・ライク・ムービーズ』を2024年にアップしていたと勘違いして入れ忘れるという致命的なミスを犯してしまうほど、慌ただしく書いていました。別にブログが本業でも無いのに何をそんなに焦っていたのでしょう(笑)2025年の「つれモルリターンズ」の新た
こんばんは🌙また、買ってしまいました、、、、、。前々から買おうかなって思ってた2冊サンドウィッチマンの復活力復活力(幻冬舎文庫)[サンドウィッチマン]楽天市場辻村深月さんの傲慢と善良傲慢と善良(朝日文庫)[辻村深月]楽天市場タイトルが気になってしまった、くわがきあゆさんのレモンと殺人鬼レモンと殺人鬼(宝島社文庫『このミス』大賞シリーズ)[くわがきあゆ]楽天市場読むのが楽しみっ今日はちょっと、悩み相談的なはなしになってしまうんですがきのう
辻村深月さんの作品はアンソロジーで何作か読んでいましたがまるまる1冊「辻村深月」は初めてでした。読みながらミステリーならこれは「イヤミス?」と思うほど、でも、なんかわかる、この気持ち、みたいな。地方に住んでいた私も感じたどう表現していいのかわからないけど…そして、巻末に林真理子さんとの対談が載っていました。もし、この『鍵のない夢を見る』の文庫本を読まれることがあれば是非是非この対談から読んでください。作品の理解がより深まります。何よりもこの作品が「直木賞」を受賞した作品だと言うことを初めて知り