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都内在住、主人&姉妹との4人暮らし❤︎❤︎❤︎コロナを機に潜在保健師(専業主婦)を辞め、日々、ワークバランス模索中なA型の私。職場結婚♥︎典型的B型男児のうちの人。破天荒AB型、現在SAPIX生の姉さん。ポケモンのプリンですか?A型のたまこちゃん००♡⁾⁾楽天ROOMはこちらにて目次私、初めてのpionunnal!♥︎久々、本気のオンライン戦!♥︎ちなみに辻井伸行さんのお話おまけ◡̈♥︎リアルタイムな私見に来てくださり、ありがとうございます。嬉しかったので本日2投稿
19日(日)の「情熱大陸」は辻井伸行さんでした。タイトルは「辻井伸行/ピアニスト▽全身で音を感じ、紡ぐ!世界を驚かせる、第2章」第1章があったんでしょうね。私は見ていませんが。辻井伸行さんのピアノ。去年の2月に静岡でのコンサートで感激。元々は全盲のピアニストということで注目したのは間違いないのですが、そんなハンデは全く関係無く、純粋に凄いと思いました。『【ピアノ】辻井伸行のコンサートはマジ感動!』母の容体が落ち着いたので、午前中に様子を見に行き、午後は辻井伸
日本からオレンジカウンティーに来てくれるなんてー!興味ある方はぜひ!11月2日の日曜日、午後3時から。詳しくはこちら。チケットも買えます〜。PhilharmonicSocietyofOrangeCountyThemissionofthePhilharmonicSocietyofOrangeCountyistofosteranappreciationformusicbypresentingnationalandinternationalp
タルモ・ペルトコスキ指揮トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団来日公演(サントリーホール)指揮:タルモ・ペルトコスキピアノ:辻井伸行トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲(ソリスト・アンコール)セブラック:ロマンティックなワルツマーラー:交響曲第6番 イ短調 「悲劇的」フィンランドの俊英タルモ・ペルトコスキ(2000〜)が、音楽監督を務めるトゥールーズ・キャピトル国立管とともに来日した。ペルトコスキは昨年6月のN響定期に客演
出遅れましたが今年、2026年の『世界ピアノ・デー』は3月29日でした。ピアノの鍵盤が88鍵であることにちなんで、1月1日から数えて88日目です。昨年はうるう年で3月28日でした。この日は素敵なピアノ動画が毎年アップされるので楽しみです。⬆️ドイツ・グラモフォンのWorldPianoDay2026動画どの演奏もSTAGE+で完全版を視聴できるようです。トラックリスト:数字をクリックするとYoutubeの指定の動画箇所にジャンプします