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うちの夫が手に入れたのは、外食だけではない。もうひとつ手に入れたのは、家事を一切やらずに暮らせる生活そのもの。掃除、洗濯、ゴミ捨て、トイレットペーパーの補充やシャンプーの詰め替え、衣類をクリーニングに出すことや壊れた電化製品を買い替えること。家庭にはこうした雑用が山ほどある。けれど、そのすべてを夫はやらない。今はほぼ家庭内別居で会話もない。だから夫が家事をひとつもしなくても私が催促することもなければ、嫌味を言うこともない。夫はただ仕事に行くだけ。家のことは何もしない。夫は自由を手に
タイトルや目次の印象と、実際に文章を読んでみての感想が大きく異なる本。ニュースピックスのエリート社員としてバリバリやっていた著者が、燃え尽き症候群的な?躁状態の限界からか?ドーンと落ち込んでしまった、というエピソードから始まる本。まずここで違和感。もっとその躁から鬱への切り替えを語ってほしかった。なんだか急に鬱になっていた。そしてそのあと。タイトルはなぜそうなってしまったかの分析のように見えるのだが書いてあることは、よくある話ばかり。働く上での。こういう体験をした著者ならでは、
4大精神疾患『うつ病(大うつ病性障害)、双極性障害、統合失調症、自閉スペクトラム症、)』の一つです。今回は、双極性障害について深読みします。重複箇所がありますが難しい病気ですので敢えて重複してあります.広末涼子さん、双極性感情障害などと診断全芸能活動を休止「心身の回復に専念」2025/05/05(月)多分あの騒動は、躁状態だったのでしょう。広末涼子さんが公表した「双極性障害」と「甲状腺機能亢進症」について精神科医が詳しく解説します⇒この医師の話はとても重要だと思います。妻の友人の
夫と死別してから、より一層自分の感情の揺れ幅が大きくなった気がする。躁状態と、鬱状態。私の場合は死別後5年間は、鬱状態がその9割を占めていたが、今現在はフィフティ・フィフティ。訳もなく過去に引き戻されてしまいメソメソ泣いてしまう鬱状態も未だにあるにはあるが、万能感でいっぱいで、怖いもの無し感覚になる躁状態も頻繁に現れるようになった。もしかしたら、これは、健全な回復ではないのかも知れない。夫との死別によって、壊れてしまった心が必死に修復を試みたものの、いわゆる一般的な回復
入院3日目深夜すごい寝汗で目が覚める枕もパジャマもベッドも背中の所がベタベタすっかり目が覚めてしまいとりあえず着替えて看護師さんに寝れないからと言ったらデパス1錠を出してくれて飲んだけどベッドが汗でベタベタなので頭の向きを変えたから足を高くする事ができず左のお尻が痛むし寝れないし朝方には例の何語を話してるのかわからん独り言BBAは自分のベッド周りをパタパタパタパタと早朝から歩いているまた幻聴幻覚起きそう…😓左のお尻が痛みだすと歩行が難しいそう言えば昨日はタリ
明日はホワイトデー。バレンタインに誰にもチョコを渡してないので、当然お返しもない。『双極性障害、気温と躁鬱の波は連動しているのだろうか』私の住んでいる地域は、明日は3月上旬なみの気温になるらしい。暖かいと動くのが億劫にならないし、嬉しいことは嬉しいんだけど。躁鬱の波のある夫が、躁転(軽躁状態も…ameblo.jpところで、夫の購入食材にこんなものが。これはカレーの材料と予想した。少し前はレトルトだったから、作る意欲が湧いてきたとみえる。『双極性障害(疑い)のモラハラ夫、レトルト購入で