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ダンナは躁鬱病(双極性障害1型)季節により躁と鬱を繰り返してます。ずっとずっと更新できてなかったですすみませんこんなに田舎の夏は暑かったと、いうくらい雨の少ないギラギラ太陽の日が続きました☀️今も躁状態で愉快なダンナと嫁と娘、、、元気に過ごしてます。笑ダンナの場合双極性障害1型で躁状態が最も悪くなると言われてます。ダンナは季節で躁と鬱が転換します。特にギラギラ太陽7月下旬から8月が大変です。真夏☀️になると1型特有の激躁状態、、、この病気がわかってから
20年以上の経過を持つ躁うつ病の女性症例;70代前半、女性。20年前から躁うつ病と診断され、治療を継続している。服薬していても躁うつの波が止まらない。躁状態時には、多動、多弁、観念奔逸、不眠となる。うつ状態時には、意欲低下、抑うつ気分があり、動けなくなる。知人から話を聞き、R5.8当院受診。服用中のリーマス(200)2T、ベルソムラ15mgは継続。→プロテイン*2、高タンパク/低糖質食。ナイアシンアミド、C1000開始。1週後再診、初診時のBUN15.
数年ぶりにNASを購入。今まで二回Buffaloの物を購入したが全部猫にカウンターテーブルから落とされた。だってLANコンセントがリビングとキッチンの間のカウンターにあったから。壊れたNASの3.5インチハードディスクは外して持っていたが、がん治療後思うところがあり、古いものはいろんなものと一緒に燃やせないゴミに出した。容量も桁が違うし。躁状態の思い付きでDockerって今時必要だろうしで、少し勉強しようという浅はかな思考で、それに対応できるNASを購入してみた。ディスク容量4.0
2025年の4月、アルフレッサファーマ株式会社からトロペロンの錠剤、細粒、注射アンプルは在庫限りで販売中止とするとアナウンスされていた。2026年になり、在庫も僅かになりいよいよトロペロンは処方できなくなる。トロペロンは代表的な定型抗精神病薬であるが、セレネース(ハロペリドール)の方が遥かに多く処方されていたため、トロペロンはニッチな抗精神病薬と言えた。ところが、トロペロンの注射剤は統合失調症の重い病態でセレネースより効くということがあったし、なかったとしても大丈夫と言うほど不必