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お読みいただきありがとうございます45歳で奇跡的に第3子を出産しました。第2子はダウン症の女の子妊娠後期に発覚してからのことや成長記録を書いています。第3子はヒルシュスプルング病の男の子NIPTで問題なく安心してた所にまさかの難病発覚でした。超高齢ママならではの悩みや葛藤障がい児、難病児、医療的ケア児について情報を共有したり悩みなど共感できたら嬉しいです色々ネガティブに感じる方もいらっしゃるかと思います。気を付けてはいますが、傷付いたり不快に感じる方もいらっし
夫の休職中、3週間毎、5回程診療内科に通った。毎回状況説明し、睡眠薬と不安を抑える薬を処方された。ただ3回目くらいから診察も違和感を覚えるようになる。医師は女性で威圧感はなくとても柔らかい物腰で接しやすい。疲れている、休みたい、つらい。話を聞いてもらってもできることは限られている。結果、夫に休職してもらうこととなった。●民間の育児ヘルパー登録したが、私のエリアは補助金がなくだいたい1時間¥3000くらい。働いていない私にとっては高額だった。●地域の育児ヘルパーこちらも2回
【ダイエット①】の続きです。①はこちら→『【ダイエット①】産後の体重が戻らない!焦る!』「そろそろ始めなきゃ。」そう思いながら毎日が過ぎていきます。そして気づけば、職場復帰まであと数か月。このままじゃまずい妊娠中に10kg以上増えて、産後に落ちた…ameblo.jp産後、なかなか体重が戻らず、復職も近づいてきて、さすがに焦ってリングフィットを再開休んだ日もありますが、この記事を書いている現在は約2週間継続中。やりながらちょこちょこメモを取っていたので、5日ごとにプレイ日記という形で
なんとか21週を迎えましたぼぼです。がしかしぃ!!!!なんと前回の健診で、子宮頸管長が短め(28㎜)と言われたどうやら通常この時期、35〜40㎜はあってほしいところらしく、25㎜を切ると入院になるそう。いやそいつはアカン…有給も産休もあったもんじゃない家のことをなにひとつできない旦那と、二人の幼子を残して入院なんかできるわけない。とは言え、今のわたしにできることといえば限られていてパート先までの移動を徒歩やバスに変えたり、骨盤ベルトをつけてみたり、なんとなくケツの穴を閉めるように意