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秋の北天で静かに広がる巨大な殻状構造──CTA-1(SNRG119.5+10.2)。ケフェウス座の北側、クエスチョンマーク星雲の傍に位置する超新星残骸だ。フィラメントの中にはNGC40惑星状星雲があったのでそれを頼りに、導入を確認。位置情報でも、赤経は00h06m〜09m付近、赤緯は+72°台と示されている。この天体は、派手なフィラメントが走るタイプではなく、「とにかく淡い」という印象がどの作例にも共通している。海外での作例はたまに見かけるが、日本では殆ど見か
最近の夕んぽは近くの堤防に行くことが多い夕日を背に受けながら階段を上るム~階段を上り詰めて堤防の上に出ると…目の前に広がるのは一面の海美しぃ~周りの安全を確認してリードを外しム~さんを放牧この堤防、ほぼ一直線で片道1.6Kmあります大喜びで走り回るム~あんまり遠くへ行くなよ~でも大丈夫「おいで~」の呼びかけで…すっ飛んで帰ってくるム~さんえらいえらい!ついでに明るいうちに写真を撮らしてちょうだいな先ずは海をバックにうみのいいにおいでしゅ磯のかほりっていうんだよ