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《赤玉土での挿し木のメリット・・・(^_−)−☆》赤玉土を用いての挿し木の実験🧐:挿し木を鹿沼土(酸度が強くカビや雑菌繁殖の防止のため)の用土で行うと発根&根張りした際に通常の用土を用いて鉢上げを行いますが・・・その際にイチジク苗木生成農家さんでも枯れてしまうことが多いと言われてましたが、僕的には新たに発根して根張りした根は若根で傷付き易いと推測していますし、農家さんと意見が合うのは・・・“休眠期における鉢上げ・植え替え・植え直し(根切りと植え直し)や剪定では決して枯れることがない!”とい
瑞祥五葉松の挿し木をして4カ月が過ぎました。月日が過ぎるのはほんとに早いんですよね~4カ月が過ぎやばそうなのがちらほら出てきました。下の写真の右下の赤玉土に挿した素材はやばそうです。3月20日から改修工事が始まり仕事が忙しく、暖かくなり乾燥しやすい時期に水やりを疎かにしていたのが原因の一つだと思います。順調な素材は多少ですが新芽が少し動き始めています。これからどんどん暖かくなりますので乾燥しないように気を付けて管理しようと思います。さて何本発根してくれる
こんにちは~秋の作業が少しずつ進んで久々の多肉花壇にたどり着きました笑夏の間夕方の水やりも時々しかあげてなくて葉っぱペナペナ笑それでも枯れた多肉もジュレた多肉もなく貧相ながら生きててくれました♡アリガトウお手入れ後こうなりましたこの多肉花壇は駐車場の一角に作った花壇最初枕木長さ210㎝×100㎝で囲って作ったけど結構な量の土が必要だったですね深さは枕木の幅20㎝しかないけど多肉にはちょうど良
昨年の3月に買ったオステオスペルマムを冬は室内に取り込み放ったらかししていたところ、下葉が枯れてしまいました秋に剪定すべきでしたが、そのことを知らずに放置していたのですということで今頃になってバッサリと切り詰めました教科書的には脇芽が出て復活するはずです保険として切った枝を利用して挿し木にしたいと思い、一晩水に漬けました翌日ポットに3〜4本づつ植えました土は赤玉土(小粒)のみです今回は赤玉土へ茎を挿す時にルートンという発根促進剤を使ってみました今年もこんな可愛らしい花がたくさん咲