ブログ記事449件
「本完成の喜び」に包まれた青森から帰ってきたら、さらに、うれしい感想が次々と届きました。まだ印刷もされていない、この本。ところが、もう「読んでみたい」「買いたい」と言ってくださる方が現れたり、書いた私たち自身にも、思いがけない変化が起き始めています。まず、こんなうれしい話が届きました。ヤマト伝え隊のお一人からのお話です中学生の息子さんと夕飯を食べていた時のこと。息子さんが何気なく戦闘機の話を始めたそうです。そこから、伝え隊のママさんは、中島飛行機、戦闘機「隼」、糸川英夫
今回の青森の旅の中で、うれしい出来事がありました旅とは直接関係はないのですけど・・・実は「ヤマト伝え隊」で書いてきた、『ヤマトこころのおやくそく』この原稿が完成して、印刷に入る日が、ちょうど青森へ旅立った日だったのです。旅の始まりとともに、私たちの本も印刷へ向かってスタートしました♪そもそもの始まりは・・・赤塚先生の塾の一つとして誕生した「ヤマト伝え隊」でした。伝えたい想いを持った仲間が赤塚ログハウスに集まり、そこから思いもよらぬ展開で、本づ
やっぱり、大阪まで行ってよかった一緒にトルコを旅し、そして青森も共に巡った駿くん。赤塚ファミリーで最年少の彼は、22歳。その駿くんが、兄のように慕う平和さんと一緒に、大阪で赤塚先生の講演会を主催されましたもちろん、心から応援していました。でも実は、私は行く予定にはしていなかったんです。ところが聞けば、駿くんは、8月いっぱいで今の仕事を辞めて9月からは寿司職人になられるので、しばらくは会えなさそうな感じだし、今回が、ひとつの節目となるスピーチには間違いないので
今回、赤塚先生とかっこちゃんのツアーで訪れた青森の三内丸山遺跡は、約6000年前から、およそ1700年間にわたって大きな集落が営まれていた場所です。縄文時代は、一万年以上続いた、とても長い時代です。なぜ、こんなに長く大きな争いもせずに、暮らすことができたのでしょうか?クリやクルミを食べ、魚をとり、森の恵みをいただきながら暮らしていた人たち。縄文時代には、まったく争いがなかったとは言えませんが、集団が大きな戦争を繰り返した痕跡は、とても少ないと言われています。
1月7日、午後のレッスン七草粥をお昼に食べて、いざ出発2026年のヨガ始めは、田迎西コミュニティーセンターから。ここの教室は、17年だか、18年だか(覚えていない)経つ一番初めからいらっしゃった方は、いないけれど、それでも数年のお付き合い。そうなるともう身内に近く感じて大変なことがあれば、みんなで最善を祈り、面白いことがあれば、笑いあう。お得情報もシェアしあう。初めてヨガにいらっしゃる方へもウェルカムモードを醸し出してくださるので、