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赤塚不二夫「ナマちゃん」をHPmangabook-shelf.comに収録しました「ナマちゃん」赤塚不二夫/『漫画王』1959年(昭和34年)3月号掲載・ピンチヒッターから生まれた傑作「ナマちゃん」が誕生したきっかけは、ある漫画家の急病であった。秋田書店の『漫画王』で執筆予定だった作家の代理として、急遽原稿が必要になったのである。こうして1958年11月号に、読切作品「ナマちゃんのにちよう日」が掲載された。・「ナマちゃん」以前の赤塚不二夫当時、トキワ荘に暮らしていた赤塚不二夫は
ナポレオンの子孫が東京にやってきた――。昭和46(1971)年2月23日(火曜)、テレビスター劇場おバカさん(NETテレビ)の番宣広告。遠藤周作の名作小説を岡田真澄主演でドラマ化。岡田がナポレオンの子孫であるガストン・ボナパルトを演じ、ヒロインは松本留美、ニヒルな殺し屋が山﨑努で、その愛人が春川ますみ、その他にも芥川比呂志、松村達雄、西村晃、松岡きっこらが出演と、かなり豪華なキャストだ。小学生時代、原作を読むよりも先に週刊少年マガジンに短期連載されていた漫画版
赤塚不二夫先生が愛した中井の酒場!さて、今回は西武新宿線の中井駅近くの酒場をご紹介したいと思います。お店の名前は『炉ばた焼権八』さん。漫画家の赤塚不二夫先生が愛した店として有名なお店であり、『中井の三大昭和酒場』(私が勝手につけた)のうちの一軒でもあります。ちなみに三大昭和酒場は「権八」「錦山」「狭山」の3軒。『錦山』さんは以前紹介しているので読んでみて下さい。いやあ、しかし良い顔してます!場所はこちら…西武新宿線の中井駅から徒歩約3分、都営大江戸線の中井駅から徒歩約4分の場
こんにちは、吉江勝です。最初にオーダーメイドミーティングのお知らせです。今回も東京と大阪は満員なのですが、m(__)m地方で若干の空きがありますのでタイミングが合う方はどうぞお申し込みください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━6月オーダーメイドミーティング開催!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━6月1日(月)横浜6月2日(火)東京・満員御礼!6月3日(水)仙台6月4日(木)福岡6月5日(金)大阪・満員御礼!6月6日(土)名
次号から始まる傑作「アドルフに告ぐ」の予告でコメント寄せています。赤塚不二夫さんの「ギャグゲリラ」の次ですから正にガラッと変わった大河ドラマです。この頃トキワ荘の解体が始められています。この写真もいいですね。#手塚治虫http://phoenix.to/bungei/82/12-23.html