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オーロラ撮影非改造カメラVS天体改造カメラ2026年1月20日夜から21日の夜明けまで続いたオーロラ爆発を「一般のフルサイズ・ミラーレス・カメラ」で撮った写真の現像を開始しました。現在稼働中の5台のカメラの内、4台が天体改造機で、1台だけ「何もしていない」フルサイズミラーレス機があります。カメラの名前はソニーα7RIIIで、日本帰省中の嫁さんに2018年初頭に買って来てもらったものです。長いもので、もう8年目に入りました。解像度は4240万画素。しかし、このカメラは
南米でオーロラそんな訳あるかい2025年8月の3週目。筆者はWindows10がオペレーションシステムのパソコンを使っていますが、1年間の延長サポートを手にいれようと、現在MicrosoftEdgeで検索を続けてポイントを集めています。そこで、試しに「南半球のオーロラ」と打ち込んでみました。お陰様で筆者撮影のオーロラ写真が沢山表示され、上から3つ目にJTBサイトが表示されていましたが、そこでも筆者の写真が数枚使われていました。そう言えば「写真を使わせて欲しい」と言わ
♪オーロラのお花畑やぁ♪おっちゃん、そろそろ壊れそうです。こんなに沢山のオーロラの写真を処理せんとアカンなんて、贅沢極まりありません。この日の為に機材を揃え、ガソリン代が高いのに雲を避ける為に175キロメートルも走り、真夏なのにスキーウエア上下を着込み、カメラを5台も別々の場所立てて朝までずっと世話しているし、睡眠時間を削り、現地では水以外は口に出来ず、トイレがないので尿瓶は持参し帰宅後処理やし。でも、これが「やりたかった事」やねん。ゴルフの日だけ早起きのお父さんみたいなもん