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パソコン初心者でも丁寧にわかりやすく「全ての人にパソコンスキルを」をテーマに活動しているデジタルサポーターの加藤孝明です。YouTubeで動画配信しています!こちらからチャンネル登録をしてください。↓オンラインパソコン教室加藤孝明作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com初めての方はこちらから加藤の面白い経歴のプロフィールをご覧ください↓https://profile.ameba.jp/ameba/kato-
GoogleのAIアシスタント「NotebookLM」は、「GoogleNotebookLM」記事でご紹介したように、ユーザーがアップロードした資料やYouTube動画などに基づいてその要約や質問に回答などしてくれる優れものです。上記記事をアップした頃は“テキストベースのAI”でしたが、半年ほど経ってみるとインフォグラフィック(図解)やプレゼンテーション用スライドを作成してくれる機能アップがなされました。NotebookLMのインフォグラフィックやスライド機能は、アップロードした資料(
日曜の夜、やはり気が重いです。月曜を休みにしたらいいのかも知れません。朝は予定を入れないようにしてて、それがせめてもの救いです。お昼間は6月から始まる介護予防教室の準備に没頭してて印刷物が多くて、プリンターがオーバーヒート手前まで追い込みました。夕方には明日必要な用意は完了できてよかったです。更なる懸案、水曜のウオーキング教室の資料作成は諦めて、明日に先送りを決断。夜は気分転換にブロッコリーとキャベツの塩ガーリックを調理しました。偶然、冷蔵庫に切ってあったブ
「MOS資格って意味あるの?」って、思ったことありませんか?わかります。私も正直、最初はそう思ってました。「結局、現場で使えなきゃダメなんでしょ?」「資格って自己満なんじゃ…?」って声、よく聞きます。ネットで情報を調べても「MOSは意味ない」って言葉がよく出てくるし・・・。でもこれ、転職を考える40代以降の女性には、かなり大事な“武器”になるんです。✅“スキルの見える化”って、実は転職では超重要あるとき私、とあるパートの面
↑明日から!サムネが「Sora2」だったのですが..OpenAIではなくGoogleのお話です。笑ストアカで講座をやるようになって、スライド資料を作る機会が増えました。今までも、AIを活用しながら、いろいろ試行錯誤してきたんです。今までの流れは、こんな感じ。①ChatGPTやGoogleAIStudioで内容を考える②ManusやGammaでベースを作る③細かい調整をするでも..
どーもです、プレゼンマスターの山田です。プレゼンを生業にする者として、演出の勉強も兼ねて、でか美祭2025に行ってきました。さて、今回のピックアップ記事はこちらです。~都道府県別、市区町村別で地図を色分け、色塗りするには?~プレゼン資料を作成する時に、都道府県別、あるいは市区町村別に地図を色分け、色塗りしたい!ってことありませんか?たとえばこんな感じ。都道府県別、市区町村別で地図を色分け、色塗りする港区、渋谷区、千代田区を濃い緑色。中央区、目黒区を薄い緑色。品川区、江東