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貨物船"こうせい丸"です。本船・・・2017年4月30日の掲載時のファンネルマークは、トピー海運社でした。そして今回の撮影、2025年10月29日明石海峡ではファンネルマークが変更されていましたが、船体カラー等の変更はありません。オペレーターはどちらでしょう。!?<2017年4月30日掲載。>2017年3月18日、鳴門海峡で撮影。2005年の竣工、本船も、船体、ファンネルそしてハッチ部分、、、同社カラーで爽やか
最近、仕事で訳のわからない話が立て続けに湧いており、モヂベーションダダ下がり状態。昨日はあまりにもやる気になれなかったので、午後半休にして難波をぶらぶらと。この日は奥様が仕事で遅くなるとのことでしたので、夕食を食べて帰ることにしました。帰りに南海本線七道駅で途中下車し、イオンモール堺鉄砲町に寄り道します。大阪蕎麦しのぶ庵・酒井鉄砲町店の「ミニかつ丼セット」+ビール昨夜から雨が降り出し、本日やみそうにないのでどこにも行く気にならず。それでも、午後には雨が止んだので、近所を巡
辰巳商会(株)のファンネルマーク、貨物船"金峰山"です。2009年竣工・・・今回が初めての撮影です。調べてみてわかりました。本船の旧船名は"第五八起丸"でした。船名の変更時期は定かではありませんが、2024年もしくは今年2025年と思われます。船名の"金峰山"は熊本市に位置する山名でしょうか、山梨・長野にも"金峰山"がありますし・・・。船体カラーも新しく、さらにこれからの活躍を期待します。2025年7月6日、関門海峡で撮
昨日は一日ぐずついた天気だったので、ちょっと近所のコンビニに行って印刷作業はしたものの、それ以外は家でこんな作業をしていました。雑誌記事の製本作業いずれも、元帝国海軍技術少佐であった福井静夫氏(帝国海軍艦艇の語り部・福井静夫元海軍技術少佐)が雑誌「船の科学」の昭和27年2月号から8月号にかけて連載した「軍艦20年史の回顧」と、同氏が雑誌「船舶」昭和26年8月号から27年4月号に連載した「応召した日の丸船隊」を冊子化する作業です。冊子の中身以前ブログに書いたことがありますが
色鉛筆画での"懐かし船"です。日本郵船(株)の在来定期貨物船"和泉丸"でした。1966年8月19日(昭和41年)、石川島播磨重工業相生第一工場で竣工した第21次船で、NYKの"和泉丸"としては2代目となり、竣工後は、NYKの中近東航路に投入されました。当時の中近東航路に投入された顔ぶれは、”摂津丸"、"若狭丸"、"はんぷとん丸"、"出雲丸"、"和泉丸"、"西京丸"、"岩手丸"、"磐城丸"で、Sクラス船、重量物船そして当時新造のIク
栗林商船(株)のファンネルマーク、内航貨物船"第三瑛翔丸"です。2019年10月竣工、499総トンタイプの貨物船で同社の内航不定期運航船。本船限定近海資格船です。2025年10月8日、関門海峡で撮影。OWNER:寿汽船(株),愛媛県。他1(独)。船籍港:今治2019年10月竣工。矢野造船建造。(#505)499G.T.1,600D.W.全長:76.32M型
宮崎産業海運(株)のファンネルマーク、貨物船(ガット船)"正昇丸"です。2016年8月竣工、2層甲板型・749総トンタイプの貨物船。撮影日:②2025年7月7日。①2025年4月8日。それぞれ関門海峡西航中の航行姿です。またマストに揚がった信号旗ではいずれも仕向港が同じ・・・戸畑に向かうようです。②2025年7月7日撮影。①2025年4月8日。OWNER:(有)島崎海運船籍港:呉2016年8月竣工。中之島
九州協成海運(株)の貨物船"2かんのん"です。前回の掲載・・・2019年9月27日以降、そしてオペレーターの変更以降初めての撮影です。撮影は、2)2025年7月7日1)2024年3月30日それぞれ関門海峡航行姿です。2)2025年7月7日撮影。1)2024年3月30日<2019年9月27日掲載。>2019年4月3日、関門海峡で撮影。トピー海運(株)のファンネルマーク、貨物船"2かんのん"です。1
大分共同海運(株)のファンネルマーク、貨物船(ガット船)"第十大共丸"です。先の"希洋丸"に続き大分共同海運社のガット船。2013年10月、山中造船で竣工しました。同社によると、"希洋丸"、"第十大共丸"の2船を含む9隻を運航中、中でも2018年7月竣工の"新豊鐵"は3,300D.W.の大きさ・・・まだお会いしていません。2024年9月29日、関門海峡で撮影。先日は松山より北九州への航海でした。OWNER
昭和19年8月22日は、沖縄から長崎へ向けて疎開する民間人や児童ら計約1,700名を乗せてトカラ列島付近を航行中の貨物船「対馬丸」が撃沈された日に当たります。沖縄本島から本土に向けた民間人の疎開船が撃沈されたのは、この「対馬丸」1隻のみですが、南西諸島からの民間辞意の疎開船として航行中に撃沈された船が存在します。今回は、あまり知られていない第二の「対馬丸」事件について取り上げてみます。この船は、「若葉丸」の船名で、横浜・鶴見の浅野造船所大正6年12月に起工され、翌7年4月に進水、同
日鉄物流(株)のファンネルマーク、貨物船"豊洋丸"です。2017年11月竣工、2層甲板型貨物船で鋼材輸送が得意。船名"豊洋丸"は同姓同名船・・・3隻目です。2025年4月7日、関門海峡で撮影。OWNER:三洋汽船(株),徳島県。船籍港:徳島2017年11月竣工。矢野造船建造。(#362)293G.T.900D.W.全長:62.17M型幅:10.00M型深
新日本近海汽船(株)のファンネルマーク、貨物船(ガット船)"第十五新住吉丸"です。1997年7月竣工。石材・砂利輸送が得意の貨物船・・・撮影時・・2025年5月15日、東播磨港では同社に傭船され活躍中でした。・・が、現在検索出来ません。"あれっ"!?OWNER:大玉海運(有)船籍港:兵庫姫路1997年7月竣工。濱本造船所建造。(#815)487G.T.1,763D.W.全長:77.05M
船名SPRINGTIDE(貨物船)2026年6月4日撮影デッキにクレーンを装備の貨物船「SPRINGTIDE」です、東播磨港から徳島県の橘に向けて出て行きました、東南アジア向けの鋼材とか鋼管、タイヤとか雑貨も積載です、4ハッチ・デッキクレーン3基装備のシンプルな貨物船です、船名=SPRINGTIDE=スプリング・タイドは大潮を表します、干満の差で大潮・中潮・小潮など呼び名が変わります、グリーン1色のファンネルマークは四国中央市の海運会社;戸田汽船です、2024年11
日鉄物流(株)のファンネルマーク、内航貨物船"第五十八進宏丸"です。2020年6月竣工。2層甲板型・499総トンタイプで、鋼材輸送が得意の貨物船。同社の"進宏丸"は、これまで"第三十八進宏丸"、"第十一進宏丸"の2隻を掲載、本船が3隻目で、所有会社は同じ・・・。後"第八進宏丸"、"第二十一進宏丸"が活躍中のようです。撮影は2026年2月20日、明石海峡でした。OWNER:進宏海運(株)、愛媛県。船籍港
全農物流(株)のファンネルマーク貨物船"第二エーコープ"です。2014年8月竣工の限定近海資格、2層甲板型貨物船で旧船名"隼丸"でした。(2017.04.15掲載済み。)撮影は2026年2月20日、明石海峡。先日は衣浦から苫小牧への航海。OWNER:(株)三洋海運商会、大阪。船籍港:大阪2014年8月竣工。井村造船建造。(#357)496G.T.1,650D.W.全長:
WESTWINDLINEの外航在来貨物船"PACIFICJOY"です。本船の掲載・・約11年7ヵ月ぶり。今回の撮影は2025年10月7日、関門海峡、門司からフィリピン、CEBUへ向かいました。ON-DECKに神原汽船のコンテナが積まれています。神原汽船の上海積み替えサービスに使用される空コンテナの移動でしょう。RCL社のスペース利用で、アジア域、インド、そして中東までのサービスを展開中のようです。また現在のWESTWINDLI
(株)進栄海運建設の貨物船(ガット船)"第十八進栄丸"です。2014年3月竣工で砂利、石材輸送が得意の貨物船。2026年3月20日、明石海峡で撮影。ファンネルの文字はSKKです。OWNER:(株)進栄海運建設,和歌山県。船籍港:海南2014年3月竣工。中之島造船所建造。(#281)499G.T.1,830D.W.全長:68.76M型幅:13.20M型深:7.34
岡山海運(株)のファンネルマーク、内航貨物船"第七松寿丸"です。2度目の掲載です。今回の撮影も関門海峡。撮影日は2025年7月6日、7月7日でした。①2025年7月6日撮影。夕刻に西に向け通過。北九州若松地区へ向かうようです。翌日朝一より揚げ荷役!?②2025年7月7日、脚も軽く関門海峡を東に向け通過。<2019年8月6日掲載。>2019年4月3日、関門海峡で撮影1995年の竣工、199総トンタイプの貨物船です。主に鋼