ブログ記事328件
いい加減気がつけよいい加減気がつけよ‼️https://t.co/Wfmo5SCqXC—池田としえ(@toshie_fujisan)February11,2026早世会代表は教団の奈良県幹部ぅううう!!!!!????????https://t.co/1wWu3RcUtA—Ema(@emausade)February11,2026どの政党への違法な無断投票を行ったのか、隠さず公表すべきです。「バレないと思った」老人ホームで35人分を無断投票、不在者投票の
ここ数年間で急激に悪化した神栖市の財政。その悪化のピークは令和13年度で、経常収支比率で見れば、茨城県内44市町村中でワースト2位となってしまう見込みです。さらに深刻なのは、その財政悪化に対する神栖市の危機感が薄いことです。と言うことは、神栖市が財政健全化に向けた取り組みをしないか、したとしても中身の薄い内容となってしまいます。財政悪化のピークである令和13年度には、神栖市の収入と支出の差が、ほとんど無くなる見込みです。極めて余裕のない財政状況となり、市役所内部の努
ここ数年間で、急激に悪化した神栖市の財政。その特徴の一つとして挙げられるのが、「物件費」の金額と、財政に占める割合が非常に高いこと。ちなみに「物件費」とは、人件費や維持補修費、扶助費、補助費等以外の地方公共団体が支出する消費的性質の経費の総称で、具体的には、職員旅費や備品購入費、委託料等とされています。この「物件費」の財政に占める割合が、茨城県内で最も高いのが神栖市で、27.4%となっています。また、「物件費」の金額で見ると、直近の令和5年度決算では92億9968万3
神栖市に財政悪化の兆候が出始めてから、自分の活動報告紙やSNSなどによって、その事実を繰り返し取り上げてきました。当初は、「そうは言っても神栖市はお金持ちなんだから、大丈夫なんでしょう?」という反応が大半であろうという想像で、この問題が市民に浸透するまでには、それなりの時間がかかるものと思っていましたが、意外と早く財政悪化の事実は広まったような気がしています。ただ、その具体的な中身については、「よくわからない」という反応が多いようです。確かに財政という性質上、数字が多いのでわか
神栖市長選挙が行われる今年は、おそらく様々な「噂」が飛び交うことと思われる。「噂」なので、その大半が「嘘」ということが多いと思うが、「真実」は一つしかないので、どうしても「嘘」の方が目立ってしまう。どういうわけか、既に私に関する「噂」もいくつか出始めているようで、私の耳にも入ってきたが、その全てが「嘘」「世の中」とはそういうもので、名前が出るだけありがたいという考え方もあるとは思うが、「今年は私ではないだろう」との率直な思いもある。面白いのは、そのような「噂」を私に伝えて