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こんばんは!NHKの「日本最強の城スペシャル」を見ましたか-!今回のテーマは、今「NHK大河ドラマ」で活躍中の「秀吉・秀長」の家臣だった「豊臣軍団」のお城を採り上げていました。「豊臣軍団」の中でもお城造りを得意とした6武将「加藤清正」「黒田孝高」「竹中半兵衛」「藤堂高虎」「堀尾吉晴」「豊臣秀次」、この6武将を「神シックス」と命名して、彼らが築城した選りすぐりのお城を紹介していました。順番に、「加藤清正」が「熊本城」、「黒田孝高」が「福岡城」、「竹中半兵衛」が「菩提山城」
戦国時代に興味津々のみくるですNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』をきっかけに、豊臣秀長の家系図を作成していたところ、養子となった豊臣秀次にも興味が湧いてきました。そこで以前に訪れた、滋賀県近江八幡市の八幡山城跡について調べ直してみました。八幡山ロープウェーで山頂へ登ると、眼下には近江八幡の城下町、そして琵琶湖の大パノラマが広がっていました。この城は、豊臣秀吉の甥であり、秀長の養子でもあった豊臣秀次が築いた山城。現在も石垣や曲輪跡が残り、戦国時代の面影を感じることができます。さらに山頂では
歴史に詳しくなりたいみくるです『豊臣兄弟!』を見ていると、以前訪れた場所が違って見えることがあります。2022年7月の誕生日旅行で訪れた滋賀県近江八幡市。八幡堀や八幡山城跡、瑞龍寺、日牟禮八幡宮を巡り、最後はラコリーナ近江八幡まで足を延ばしました。当時は豊臣秀次ゆかりの地という意識はあまりなかったのですが、『豊臣兄弟!』を見始めて写真を見返すと、そこには秀次が築いた城下町の面影が今も残されていました。八幡堀の美しい水辺や真っ直ぐに伸びる町並みを歩いていると、この町が400年以上前の町
「万丸(よろずまる)」くんは、宮部継潤の養子になり、大切にされているらしいです(そのわりに、実の両親が訪ねてきたのに呼んで会わせようとしないのは、なんでだろう、とは思いますが‥、まあ、そこはケジメってのがあるんですかね)。万丸くん、この先も、そこそこ幸せな人生を送れそうです。良かった良かった。というわけには残念ながら、いかないことは、皆さんご存知のとおりで。この甥っ子は秀吉の養子になり、二代目の関白になります、豊臣秀次です。「真田丸」では新納慎也さんが演じて、鮮烈な印象を残した、世間の
前日のblogに書いた他にやる事。それは…孫が遊びに来た時にこんなチラシを持ってきました。孫は戦国時代や戦国武将に興味を持ち安土城とか彦根城に行きたいと前々から言っていました。でもこの暑さ…もっと涼しくなって機会があれば行こうねーと言っていたのですが真剣にこのチラシを見ている孫にほだされて天気も良くないので有名な所だけ行ってみようかという気になりました。それに孫はスポーツをしているので土日は忙しい‼︎あまり機会というのはないような環境です。その日は午前中
※この記事は広告を利用しています。「豊臣兄弟!」第35回秀長誕生(大河ドラマ)2026年9月13日放送私の感想を簡単にまとめていきます。ーーーーーーーーーー第35回秀長誕生秀吉と家康。当代における両雄の激突は引分けに終わりましたが、次のステージに駒を進めたのは秀吉でした。ラグビートーナメント戦における引分け抽選勝ちとも言えるでしょう。勝くじを引き当てた秀吉は単に幸運だっただけなのか?やはり大儀の差が物を言ったように思われます。織田家
城の日(4月6日)に発表した滋賀県でのエリア限定めぐりについて、本日第一報をお届けいたします!!第三十五弾となる今回のエリ限は、2年連続となる滋賀県での開催です!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に合わせて、昨年は「豊臣一族ゆかりの北近江」と題して滋賀県北部をめぐっていただきました。今年もスタンプラリースポットの配置は比較的北側に寄ってはいますが、“豊臣家臣団ゆかりの地”をテーマに、新しく取り立てられる十数箇所のスポットをめぐっていただきます。なお、上掲の写真の長浜城