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今回の【駅】シリーズは、千葉県柏市西部、流山市との境界近くに広がる郊外の住宅地に位置する東武野田線【愛称:東武アーバンパークライン】の駅で、南北自由通路が整備されているものの橋上駅舎化はされておらず、現在も北側にある木造駅舎が使用されている、豊四季駅(とよしきえき。ToyoshikiStation)です。駅名豊四季駅(TD23)所在地千葉県柏市乗車可能路線東武鉄道:野田線【愛称:東武アーバンパークライン】隣の駅
有明湾から幻のカキと云われるスミノエカキがクアトロに入荷している。昔、このスミノエカキの養殖は有明の主幹産業であった。現在はたまに市場に登場する程度だが、その美味しさは特別なものがある。まず、日本のカキ独特の泥臭さがない。マルセーユのカキに似たミネラル感のあるジューシーなカキである。国産のカキは苦手なクアトロの父もマルセーユのカキとこのスミノエカキならば食べられる。イクラもあまり好んで食べないクアトロの父だが、キャビアは好きだ。レバーは嫌いだがフォワグラは好きだ。シイタケは嫌いだ