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こんにちは!こすもすカレッジジュニア豊四季教室の川口です♪10/10(土)のカリキュラムでは、「クリーンアップ大作戦!洗車編」を行いました!ウォッシュアイランド豊四季台で送迎車の洗車に挑戦!泡スプレーをかけてスポンジで丁寧に磨き、水で流したあとに乾拭きをしてピカピカに!車内も掃除機を使って、細かいゴミや砂まできれいにすることができました。頑張ったご褒美に、スーパーでお菓子のお買い物♪電卓で計算しながら、200円以内に収まるように好きなお菓子を選びました。
おおたかの森と柏のあいだで考える、現実派の住み替え豊四季駅は本当に穴場?流山おおたかの森と柏の間で考えるコスパ重視の住み替え豊四季駅は、流山おおたかの森駅と柏駅の間にある東武アーバンパークラインの駅です。華やかな駅前ではありませんが、両隣の大型商業圏を使いやすく、住居費を抑えやすい可能性があります。人気駅の隣で暮らす選択肢として、家賃・地価・買い物・通勤を確認します。目次豊四季の強みは、両隣を使えること家賃は「おおたかの森より抑えやすい」が正確土地価格で見ると、おおたかの森との差
私の住む千葉県には、江戸時代に下総牧(小金牧、佐倉牧)という幕府の軍用場の牧場がありました。明治維新後、その開墾が行われ、開墾地の順番によって、初富、二和、三咲、豊四季、五香、六実、七栄、八街、久美上、十倉、十余一、十余二、十余三という地名がつけられました。そう、私のいる豊四季は4番目です。この本には、開墾会社の解散後、地主・小作人の関係が記されています。少し前に十余二の開墾碑の記事を書きましたが、この本には、大隈重信や鍋島の他、青木周蔵も土地を持っていたという