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以下、私の近況含めた雑談を交えたランダムなXポスト(ツイート)を通してお伝え致します。(※パープルの文字が私のポストです)(・・)~☆彡☆彡☆彡思考遊戯https://x.com/think_hacking謙虚である必要はない。謙虚に見せられればいい謙虚って好感を持てますよね。言葉が柔らかいとか、控えめな態度だとか、そういう分かりやすい振る舞いを見たときです。ただ、実際に少し話してみると、印象が変わることも少なくありません。表面的には低姿勢なのに、妙な頑固さ
承認を求める自分と、求めたくない自分がいる。これ、あるあるですよね?・周囲の評価が怖い・褒められるのが恥ずかしい・他者に依存したくないこういう感情、あなたも感じたことありませんか?僕もずっと、他者からの承認を受け取るのが苦手で、どこかで拒否しちゃう自分がいました。今回は、そんな僕の経験を通して、他者からの承認を受け取りたくない理由を3つお話しします。【理由1:事実と違うから】まずは一つ目。他者からの承認って、結局は「その人の見方」なんですよね。例え
「自分なんてまだまだ」「どうせ自分には無理」「褒められてもピンとこない」――そんなあなたは、決して“自信がない人”でも“ネガティブな人”でもありません。心理学的に言えば、“自分を過小評価する人”ほど、誠実で責任感の強い人なんです。でもその謙虚さが、あなたの可能性を小さくしてしまうことがある。第3位:“失敗を恐れるあまり、先に自分を下げる”(自己防衛)「期待されたくない」「ガッカリさせたくない」そう感じるのは「自己防衛(Self-ProtectionBias)」。あらかじめ自分
今日のテーマは、「謙虚さ」です。謙虚さについては、過去の記事でも取り上げていますが、『なぜ謙虚な人ほど、満たされているのか【ウェルビーイング心理教育】』人が持つ美徳の一つに、謙虚さがあります。謙虚さとは、自分の能力や立場を客観的に捉え、傲慢になることなく、他者や環境に対して開かれた心で向き合う態度を指すもので…ameblo.jp最近の心理学研究でも、様々な形で私たちのウェルビーイングと深く関わっていることがわかってきました。ここでいう謙虚さとは、「ただ控えめでいる」と