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今回行きたかった場所は度々車で前を通り過ぎて気になっていた諏訪神社。バス通り沿いの辻にある小さな神社です。実は去年大久保公園内で参拝した神社の名前が諏訪部神社ここから歩いて700mほど離れた場所にある神社の名前が諏訪神社です。享保元年(1716年)に創建された諏訪神社は平成28年(2016年)に創建300年を迎え氏子さんたちが記念誌の制作に取り組み始めましたが関東大震災で社殿が倒壊2年後に再建されるも終戦直前の昭和20年7月平塚空襲のため焼失し
長野県諏訪にある北斗神社でとても不思議な体験がありました。諏訪へ神事に行くことが決まったときのことです✨「諏訪か…」そう意識した瞬間、ストンと降りてきた言葉がありました。【北斗七星】(2026.2.24)星との繋がりを通して他にも影響を与える。そしてどこかピ○○○○のようなものに働きかけている感覚がありました。✴︎そのことを仲間にシェアするとSさんが「近くに北斗神社があるよ」と教えてくれました。教えていただいた北斗神社の記事を読んでいるとエネルギー的にとても大
最近神社へよく行っています…はじめて行く神社の鳥居をくぐる瞬間ってなんて言うか心がふぅ〜ってなりますうまく説明できない3時待ちだった回転寿司トリトンを待っている間に『10/26現地より…待った甲斐があった回転寿司トリトン』3時間きっちり待ちました回転寿司トリトン北海道へ来て初のかになんだかんだで3皿オーダー生は最高だよぉぉけどこのボタンえびがいちばん美味しかった一皿980円…ameblo.jp諏訪神社こちらへおじゃまさせていただきました札幌へ行ったら寄りたいと娘が…イン
【千葉】『ベルサイユのばら』作者・池田理代子先生ゆかりの地柏市内3ヶ所(うち1ヶ所は柏神社前)に誕生したデザインマンホールにちなみステキな【コラボ御朱印】がいただけます【柏神社コラボ御朱印】紅ばら白ばら【柏神社コラボ御朱印】美しき軍神前回お受けした【柏神社御朱印帳】「miko」ちゃん御朱印帳【柏神社御朱印】「miko」ちゃん御朱印※日付は入りません【諏訪神社御朱印】龍神※日付は入りません
札幌諏訪神社の犬の日の御朱印&11月限定&おみくじ(北海道札幌市東区北12条東1丁目1-10)11月1日はわんわんわん(犬の日)の限定御朱印柴犬ちゃんです11月の御朱印(直書き)11月の月替わりみくじの柴犬ちゃん獅子舞花手水飾り物御朱印帳『札幌諏訪神社の新オリジナル御朱印帳(北海道札幌市東区)』札幌諏訪神社の新オリジナル御朱印帳(北海道札幌市東区北12条東1丁目1−10)約18×12の大判サイズ紙製中の紙は白絵柄がきらきら輝いていて綺麗です表と裏
さて、「氏族の祀る神」としての氏神様、産土神様である下鶴間諏訪神社の例大祭です。今住んでいるところからはちょっと遠いので、例大祭には小学生のころ1度か2度行ったかな?という程度なんですが…。な、なかなか強烈な個性のお祭りでした…。相模国総社・六所神社にも負けていない立派な大神輿(担ぐ棒の長さ!↑)を含む、計5基の神輿。両サイドに2本の大きな日章旗を挿し、さながらこの国と天照大神を応援する気満々の諏訪明神が両手で旗振ってるような拝殿。(祭りの日にこんな大きな日章旗挿して
長沢諏訪社(川崎市多摩区長沢4-7-1)(主祭神)建御名方命(社格等)―(旧五段田村の長澤の鎮守)*長澤は上菅生村内だが、五段田村・上菅生村・(及び下菅生村)の入会地であった(沿革等)創建の伝承として①鎌倉時代初期の稲毛三郎重成によるとするものと②小田原北条氏旧家臣で当地に土着した各務与惣右エ門(旧武田家家臣)によるとの説がある。新編武蔵風土記稿は創建年代等不明とする。明治43年に明治政府の一村一社政策に従い神明社と日枝社を合祀した。*諏訪社(新編武蔵風土
札幌諏訪神社の6月限定御朱印(北海道札幌市東区北12条東1丁目1-10)直書き御朱印帳『札幌諏訪神社の新オリジナル御朱印帳(北海道札幌市東区)』札幌諏訪神社の新オリジナル御朱印帳(北海道札幌市東区北12条東1丁目1−10)約18×12の大判サイズ紙製中の紙は白絵柄がきらきら輝いていて綺麗です表と裏の色…ameblo.jp御朱印帳(書き置き用)『札幌諏訪神社の花詣御朱印③&鯉のぼり&5月御朱印&書き置き用御朱印帳(北海道札幌市東区)』札幌諏訪神社の花詣御朱印③&鯉のぼり&
【長野】旧軽井沢銀座近くに鎮座する諏訪神社。久しぶりに参拝させていただきました。【旧軽井沢諏訪神社切り絵御朱印】【旧軽井沢諏訪神社御朱印帳】以前お受けした【旧軽井沢諏訪神社御朱印帳】【旧軽井沢諏訪神社御朱印】夏詣限定御朱印【手水舎】【拝殿】【御祭神】健御名方富命創立年代不詳ですが軽井沢開発当初に信州一之宮諏訪大社から
初稿:2024年3月16日(土曜日)最終:2026年2月4日(水曜日):追記・再構成しました。目次01はじめに:秩父と諏訪に導かれて02秩父神社境内&市内の諏訪神社03日の出前の諏訪湖04上社前宮:まずはここから05ミシャグジさま:優しいじいちゃんに抱かれる心地06小袋石:すごい浄化&パワーです!07上社本宮←2026.2.4追記鳳凰との出会い08上社→バスで上諏訪駅→下諏訪駅へ09下諏訪駅→下社春宮&秋宮を2時間でイッキに!
ファイターズオープン戦実況を聞きながら作業しています。帰ってきた西川君。せっかく打ったホームランがリクエストでファールになっちゃった。そんなことある?!ホームランでいいじゃん。ちょっと楽天寄りだなぁ。画像は、その昔のHARUKIグッズ。なかなかヘビーに使わせてもらってます。(旅行時に)西川君は守備固定でも良さそうだけど。守備完璧やん。(周東さんが来てくれるなら話は別。そして来ない。)ではおひとり様散歩行くとこってだいたい決まってる。本屋さんと神社と公園
今回の参詣は、文京区後楽の諏訪神社へ。ここは「飯田橋駅」から目白通りを北に700メートルほどのところ。神楽坂・飯田橋・後楽園に囲まれたエリアなのですが、わりと静かで高層ビルが全くない住宅街と言った感じ。鳥居昭和五十五年九月に奉納された金属の鳥居は、神田明神の大鳥居のミニチュアみたく見えます。手彫りの御由緒がめずらしい。奉納者は礫川地区後楽町会の会長で代替わりの際に奉納があったようです。礫川は「れきせん」と読んで、後楽から白山までの地域名。この字で「こいしかわ」と
今月も、引いたおみくじに記(しる)された行くべき道を真摯に受け入れたいと思います。改めてここからの月日を無事にすごせることを予祝したいと思います。「何事もない日常」と「明るい日本の未来」を願いて足を踏み入れ、「神拝詞(となえことば・しんぱいし)」に願いを託します。-----祓え給い清め給え神ながら守り給い幸え給えはらえたまいきよめたまえかむながらまもりたまいさきわえたまえ----参拝した神社:新宿諏訪神社(しんじゅくすわじんじゃ・
本日の主役は、スヌーピーミュージアムで有名な南町田グランベリーパーク…、の、近くにある、「武蔵国鶴間熊野神社」です。私の産土神様が「下鶴間諏訪神社」なんですが、相模国なんですね。「鶴間」は武蔵国で、お隣の「下鶴間」は相模国だったのか。キリッとした感じの、朱色が美しい神社です。それにしても、諏訪神社とはだいぶ建物の形が違います。子供のころから諏訪神社に親しんで育っていたので、こういう感じが当たり前だと思っていましたが、↓(下鶴間諏訪神社)あるいは、
前回のブログの続きになりますお蕎麦を食べた後諏訪神社へ寄ってから帰宅しました。すっかり暗い💦かざぐるまの色変わったんだね嵐カラーの花手水が見たくてわぁもりもり💜❤️💛💚💙とってもきれいだった妹子の志望校合格のお礼もしてきました諏訪様ありがとうございます
こんにちはみなさま、いかがお過ごしでしょうか。新年のご挨拶から一ヶ月もたってしまい、ご無沙汰していて申し訳ありませんでしたそれにもかかわらず、寛大なお気持ちでこのブログを読んでいただいている皆様には、心より感謝申し上げます。今年最初の記事ですが、久しぶりに日本史の女性を取り上げたいと思います。今日ご紹介するのは、時代は戦国時代、かの有名な武田信玄の側室で、武田勝頼の産みの母である、「諏訪御料人」という姫です諏訪御料人は、1530年に、諏訪頼重と側室の小見氏の娘との間に生まれま
5月恒例、小松お旅まつり久し振りに昨日10日の八町曳山曳揃えと本日は龍助町曳山上演の子供歌舞伎見学昨日も相変わらずの大変な人出だったが、幸いサイエンスヒルズ横の駐車場が空車あり、滑り込みセーフ細工町交差点の八町曳揃え会場へやはり8基揃うと中々の迫力TVカメラもズラリと並ぶ家に帰ったら地元ケーブルTVが、ここから生中継をしていた各町が競う口上も楽しい子供歌舞伎の役者も登場ご存じ勧進帳の富樫さん弁慶と義経兎橋神社お諏訪さんまでの道路は露店がずらりと並び、大変な人人…
鎌倉駅へ着いて、いよいよ、銭洗弁財天へ向かいます。あ、徒歩です👣👣けっこう、歩いていかれる方がおられて、付いて行きました😀さて、その途中に諏訪神社があります。以前、ここを通ったことがありましたし、諏訪神社という看板も目にしていましたが、気には留めなかったのです。でも、今回は立ち寄らせていただきました。お社は、商工会議所の隣。そして、駐車場の片隅…。諏訪氏の梶の葉紋が。道路を挟んで、向かい側に市役所があります。案内板を読むと、この辺一体が諏訪氏の屋敷跡と。諏訪大社の大祝職であった、諏
富士山北口本宮浅間神社には樹齢千年の太郎杉や裏には次郎杉、夫婦杉もあります。この大鳥居の額には、点なしのわかんむり「冨士山」とあり、石柱には、点ありの「富士山」とあります。富士山ミュージアムからは、車で10分ほどで鳥居前の駐車場に停めました。ここの神社には、富士山ミュージアム側から来ると赤い大鳥居を過ぎてから、左に入り、神社の前に近い駐車場もありますが、何といっても参道の杉並木も見所です。そして、大鳥居を抜けると参道中央に「ここから撮影禁止」の看板があり、この先は、本殿までとその周辺全て
諏訪大明神の神器「薙鎌」。こうして、神職及び氏子の皆さんが上社の本宮に集まって、儀式をして…。諏訪大明神の御霊にお神輿に乗っていただいて、前宮に向かって、列をなして歩いていきます。桜は散り際ですが、残っていてくれました。壮麗に、厳粛に。前宮にて、鹿の頭を捧げる儀式。現在は5頭の鹿の剥製の頭を供えます。暗かったけど、なんとかまともに撮れました。そして本宮に戻ってくる神輿。傘の花が咲いています。はい、私は3度諏訪大社に参拝しましたが、参拝初