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2025佐渡島パックツアー9北一輝の墓6/29(日)すぐに風呂、という選択肢もあったが、まだ陽は高いから、と一休みしてから歩きに出た。さっき篠田さんが案内していた周辺のお散歩隊はもう先に出ていたことだろう。我々はそちらとは違う、田んぼが広がる方へと歩き出した。佐渡は朱鷺の飼育で全国的に有名なだけに、その復活のため、田んぼなどの耕作地に自然生態系を豊かにする工夫が随所にあるのだろう、とぼんやり考えていたのだが、そんな工夫は少なくとも我々が観察した範囲にはなく、正直がっかりした。水路はU
かなり前記事から間が空いてしまいましたが、今回の⑥番で最後になりますのでおつきあいいただけると嬉しいです。高市皇子を探し続けて数年、最後にご紹介するのはコチラの神社です!諏訪神社流山市駒木655併設されている駐車場側にある参道の鳥居ですおー!千葉にはあまりない感じの参道ー!随身に御挨拶をして、いよいよ拝殿へおおおっ再び門を潜るのね!なんかすごい~!どーんと拝殿本殿はちょっと取れませんでした、残念拝殿に掲げられている扁額味のある文字ですね~なぜ突然この神
今月も、引いたおみくじに記(しる)された行くべき道を真摯に受け入れたいと思います。改めてここからの月日を無事にすごせることを予祝したいと思います。「何事もない日常」と「明るい日本の未来」を願いて足を踏み入れ、「神拝詞(となえことば・しんぱいし)」に願いを託します。-----祓え給い清め給え神ながら守り給い幸え給えはらえたまいきよめたまえかむながらまもりたまいさきわえたまえ----参拝した神社:新宿諏訪神社(しんじゅくすわじんじゃ・
諏訪神社(川崎市高津区諏訪3-16-48)(主祭神)建御名方神(社格等)旧村社(旧諏訪河原町の鎮守)*当初は二子・坂戸・北見方・諏訪河原四ヶ村の鎮守であった(新編武蔵風土記稿)(沿革等)諏訪左近頼久*が、天正18年(1590年)に当地を開拓。慶長年間(1596-1615)に諏訪大社を勧請して創建したと伝わる。明治32年、同地区内の杉山神社、神明社、面足社、稲荷社を合祀。*諏訪左近順久・(寺尾)諏訪氏は、信濃の豪族諏訪一族の支流で、戦国時代に鶴見の寺尾に進出し
軽井沢のクラッシックホテルの朝食『遅れてきたGW⑦軽井沢の名所雲場池と素晴らしい朝ご飯』軽井沢のクラシカルなホテルに一泊『遅れてきたGW⑥軽井沢のクラシカルなホテルでケーキを満喫』泊まったのはホテル軽井沢エレガンス。昨年に続き2回目。とてもレ…ameblo.jp軽井沢のクラシカルなホテルで別荘地を散歩して最高に美味しい朝ご飯を食べたらチェックアウトして旧軽井沢銀座へ。まずすぐそばの小さな諏訪神社を参拝。前日に諏訪大社四社めぐりをして諏訪大社から神様を勧請した軽井沢
札幌諏訪神社の犬の日の御朱印&11月限定&おみくじ(北海道札幌市東区北12条東1丁目1-10)11月1日はわんわんわん(犬の日)の限定御朱印柴犬ちゃんです11月の御朱印(直書き)11月の月替わりみくじの柴犬ちゃん獅子舞花手水飾り物御朱印帳『札幌諏訪神社の新オリジナル御朱印帳(北海道札幌市東区)』札幌諏訪神社の新オリジナル御朱印帳(北海道札幌市東区北12条東1丁目1−10)約18×12の大判サイズ紙製中の紙は白絵柄がきらきら輝いていて綺麗です表と裏
母娘の軽井沢旅行もいよいよクライマックス星野温泉からバスで軽井沢駅に向かう途中、旧軽井沢で降りて散策母がテレビで見て食べたかったと言う世界一のアップルパイ片手に旧軽井沢銀座へここは母が昔来た事あるそうで、懐かしさを感じながら色んなお店をのんびり見て回りましたメイン通りから少し脇に入ると上皇様と上皇后様の出逢いの場として有名なテニスコートがあり、その少し先には諏訪神社があります諏訪神社辺りまで来ると殆ど人もいなくてとても静かで厳かだけど、何処か暖かさを感じる何とも不思議で満たさせる感覚が
●諏訪神社(新潟市西区五十嵐三の町)2024②この記事は2026年3月に投稿しますが、神社で写真を撮らせてもらったのは、2024年4月(どちらかというと、下旬の方くらいかな?)です。投稿しないまま、2026年になってしまった。なかなか神社の投稿が進みませぬ。※参拝して写真を撮らせてもらった日と、ブログの更新の日が違うことがあります。神社が好きになって神社へ参拝に行ってますが、僕は神社に詳しいというわけではありません。間違ってるとこも、
【千葉】『ベルサイユのばら』作者・池田理代子先生ゆかりの地柏市内3ヶ所(うち1ヶ所は柏神社前)に誕生したデザインマンホールにちなみステキな【コラボ御朱印】がいただけます【柏神社コラボ御朱印】紅ばら白ばら【柏神社コラボ御朱印】美しき軍神前回お受けした【柏神社御朱印帳】「miko」ちゃん御朱印帳【柏神社御朱印】「miko」ちゃん御朱印※日付は入りません【諏訪神社御朱印】龍神※日付は入りません
新幹線日帰りツアーで長野県の軽井沢に行きました自由行動で旧軽井沢の周辺をぶらり散歩してきました軽井沢観光会館木造建築紫陽花アナベル中山道十八番軽井沢宿ペチュニア旧軽井沢のお洒落な建物鉢植えのペチュニアつるや旅館苔の美しいお庭軽井沢ショー記念礼拝堂日本聖公会カナダ人宣教師の建てた教会矢ヶ崎川ムーミン、ミーギヤラリー藤井画廊ユニオンチャーチ軽井沢中央教会明治30年設立礼拝堂軽井沢鎮守諏訪神社由緒参道阿吽の狛犬アナベルの花手水諏訪
坂の町、越中八尾にお邪魔しております。東町に続いては諏訪町です。落ち着いた雰囲気の石畳の町並みです。撮影場所:富山県富山市八尾町諏訪町DateTaken:October12,2025CanonEOS5DMarkⅣ,EF24-105mmf/4.0LISUSMISO:200,Tv:1/640,Av:4.0,-1/3日本の道100選。撮影場所:富山県富山市八尾町諏訪町DateTaken:October12,2
古代の鉄と神々(増補第三版)2012年真弓常忠:住吉大社宮司・皇學館大學名誉教授おもしろい本を読みました(備忘録でもあるのでスルーしてください)古代の製鉄の文化は渡来人がもたらしたものというのが通説ですがすでに弥生時代初期から国内にも古代製鉄は行われていたという少数意見もあります作者の真弓常忠さんは住吉大社宮司・皇學館大學名誉教授でもあり神事を通しての考察から渡来人以前に「国内製鉄はあった」という立場ですその原料は葦など植物の根元にできる
こんにちはみなさま、いかがお過ごしでしょうか。新年のご挨拶から一ヶ月もたってしまい、ご無沙汰していて申し訳ありませんでしたそれにもかかわらず、寛大なお気持ちでこのブログを読んでいただいている皆様には、心より感謝申し上げます。今年最初の記事ですが、久しぶりに日本史の女性を取り上げたいと思います。今日ご紹介するのは、時代は戦国時代、かの有名な武田信玄の側室で、武田勝頼の産みの母である、「諏訪御料人」という姫です諏訪御料人は、1530年に、諏訪頼重と側室の小見氏の娘との間に生まれま