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先日、こちらの記事で全国に道了尊を祀るお堂があると書きました。そして、東京都八王子市に心霊スポットになってる道了堂跡があると知りまして『青い炎の梵字?と、道了尊について』ちかさんのこの写真の青い炎ですがアップにしてみたなんとなーくなんとなーくこの↓梵字(種字)に似てないかい?道了大薩埵どうりょうだいさったと読みます。道了尊のこ…ameblo.jp行ってきました。でも、車を停める場所がなくてウロウロしていて、こちらに、寄りました。創建年代不詳好
続きです!次に行ったのは宗福寺ここもChatGPT師匠おすすめです崇福寺媽姐堂崇福寺媽姐堂www.city.nagasaki.lg.jpここの駐車場はちょっとお高めなので、近くにある格安駐車場に停めました拝観料は障害者手帳で無料とな。いきなり現れた難関が・・・orz中国感の濃いお寺です拝観料は箱の中に入れる感じでした本堂人は居ますが、とても静かな空間でした御朱印は無人の野菜売り場的な方式でした次に行ったのは鎮西大社諏訪神社鎮西大社諏訪神社|
札幌10区神社参拝ラン、細々と頑張っております前回のつづき?↓『ツルツル+ザクザク+グチャグチャRUN〜手稲区は遠かった』札幌10区神社参拝ランの続きです。前回までのお話(再び豊平区編)はこちら↓『神社参拝RUN→暴風雪RUNになった日』前回のブログで、1月は札幌10区神社参拝…ameblo.jp残すは遠いところばかりで…天気が良かったため、北区へGO!…といっても行きは地下鉄を利用します。冬期間特別ルールです南北線「麻生駅」札幌市営地下鉄の最北端まで行き、まずは新琴似神社へ。↓
職場から歩いて行ける距離に【新宿諏訪神社】があるので行ってきました。早くも梅が咲き始めてましたよ歩いて行ける場所ではあるものの、参拝したのは初めてです。知ったキッカケはインスタで見た目のお守りでした。(目の絵が描いてある)「へー。近くにこんな所があるんだ」と思い、検索してみたら…新宿諏訪神社|お諏訪さま。戦国武将にも崇敬された武勇の神・山の神・風の神、タケミナカタノミコトをお祀りしております。koinomorisuwajinjya.com【恋の森】とも言われている場所だそうで
今月も、引いたおみくじに記(しる)された行くべき道を真摯に受け入れたいと思います。改めてここからの月日を無事にすごせることを予祝したいと思います。「何事もない日常」と「明るい日本の未来」を願いて足を踏み入れ、「神拝詞(となえことば・しんぱいし)」に願いを託します。-----祓え給い清め給え神ながら守り給い幸え給えはらえたまいきよめたまえかむながらまもりたまいさきわえたまえ----参拝した神社:新宿諏訪神社(しんじゅくすわじんじゃ・
【長崎】令和7年(2025年)諏訪神社は御鎮座四百年の大きな節目を記念して長崎県出身のアートディレクター・デザイナーヨシフクホノカさんにが手掛けたステキな【イラスト御朱印】が1年間にわたり(全12回)月替わりでいただけます【諏訪神社限定御朱印】JR九州は2025年6月13日~10月30日まで「ぶらり大村線寺社めぐりきっぷ」を
みなさま、こんにちわさくらゆかりです前回お話ししましたが、少しばかりのお出かけだったらできる状態になりましたので近場をお散歩してきましたまずは…立川駅から歩いて10分くらいのところ地元では、いちばんの鎮守の神社なのですけど、歴史があり、近隣の市からもお参りに訪れる方も多い神社です諏訪神社…🌸境内では、桜が満開🌸病気快癒の祈願をしましたあ、ちなみに立川諏訪神社、2023年のお正月には初詣
昨年に続きまして今年も行って参りましたf(^ー^;こちら諏訪神社です(^_^)そうそう「にゃんにゃんにゃんの日」と言うことでお参りして頂いて参りました(^_^)可愛いにゃん御朱印を(^^)d昨年同様今年も混んでましたf(^ー^;💦何と狛犬くんのお腹の下にはシマエナガたちがおりました(笑)今年はにゃん御朱印の他にめんこい「お祈り幸せ守」がありました(*^^*)今年は茶トラとサバトラの2種類でにゃんこの顔と柄がしっかり入っていてとっても可愛い御朱印でした(^_^)
今回のブログは前回の別府弁天池の続きです。弁天池の奥の「厳島神社」、ご挨拶をしていると心地よい風が吹き抜けていきました厳島神社の右手には「諏訪神社」の小さいお社諏訪神社の賽銭箱のそばに御朱印が置かれていたのに気づきましたもう何度も訪れてるのに知らなかったあ別府弁天池諏訪神社の御朱印コピー用紙に印刷⁉︎裏には諏訪神社と厳島神社の由緒書き大木がそびえ立つこの場所もお気に入り♪正面はイチョウの木~~~~~~~弁天池の隣の「にじます釣り堀」大型連休は家
こんにちはみなさま、いかがお過ごしでしょうか。新年のご挨拶から一ヶ月もたってしまい、ご無沙汰していて申し訳ありませんでしたそれにもかかわらず、寛大なお気持ちでこのブログを読んでいただいている皆様には、心より感謝申し上げます。今年最初の記事ですが、久しぶりに日本史の女性を取り上げたいと思います。今日ご紹介するのは、時代は戦国時代、かの有名な武田信玄の側室で、武田勝頼の産みの母である、「諏訪御料人」という姫です諏訪御料人は、1530年に、諏訪頼重と側室の小見氏の娘との間に生まれま