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現在、新田駅西口周辺では「新田駅西口土地区画整理事業」が着々と進められています。新しい道路や建物が少しずつ姿を現していますが、今回は「普段は見えないけれど、私たちの暮らしを足元から守ってくれる存在」についてお伝えします。令和8年度の予算で、この区画整理地内に整備される「調整池」の本体工事費が、継続費として予算化されました。くらしの安全を支える「調整池」の概要調整池は、大雨の際に雨水を一時的に貯め、浸水被害を防ぐための重要な施設です。新田駅西口の新しい街区公園(約3
今日も市民からのSOSで奔走しました。議会質問で浸水被害対策で水抜きを求めてきた、あすみが丘東1丁目の土気東2号調整池が溢れ、近隣の住居で床上床下浸水が複数発生しました。被災者には、災害ボランティアや床上浸水後の消毒支援など、案内しました。またまだ市の支援情報が届いていません。急遽、かばっちTIMESを発行、新聞折込で市民の皆様に支援情報を届けていきます。なお、被災家屋の対応と支援制度の説明会が緑区役所で開催されますので被災でお悩みの方はご参加ください。8月22日(土)14:30~1
白井市の西白井駅近くにある七次川調整池(通称:清水口調整池)には、冬季、オオハクチョウが飛来して越冬します。鈴木普二男氏によると、この場所はオオハクチョウが越冬する南限の一つで、平成5(1993)年12月20日に6羽が初飛来し、そのオオハクチョウ達は、翌平成6(1994)年3月1日午前6時前に飛び立ったとのことをご近所にお住いの詳しい方に取材して書き留めています。その後、年々オオハクチョウの飛来数は増加し、餌やり等のボランティア活動をする市民の方もいます。日本野鳥の会千葉県のHPによ
京王線「下高井戸」駅から北へ凡そ1Km甲州街道(国道20号線)を超えて神田川の手前にある「下高井戸おおぞら公園」平成24年に区が取得した旧東電グランドの跡地隣接する地下調整池の地上部分工事が延びていて多目的スポーツコートの工事は2026年中の完成予定です神田川へ抜けるう回路が見えます管理棟です開放的な芝生広場の全景「おおぞら公園」の名にふさわしい開放的な広場が広がります西側にも「野球場」と「サッカー場」があり、その照明塔が見えます遊具が充実している広場が隣接しています平日の