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革のブックカバーを選ぶなら、長く使える上質なものがいいですよね。中でも人気なのが、イルビゾンテのブックカバー。でも、✔文庫本にちゃんと合うサイズ?✔厚めの本も入る?✔経年変化でどんな色味になる?✔2万円前後の価値はある?と気になっている方も多いはずです。結論から言うと、文庫本サイズ(A6)には対応しており、厚めの本もある程度までカバー可能。そしてヌメ革ならではの経年変化を楽しめるため、革好きからの満
「Kindle=白黒」って思い込んでませんでした?私もその一人。でもね、KindleColorsoftシグニチャーエディションが届いた日から、読書の景色がガラッと変わりました。マンガの表紙はちゃんと“表紙の顔”をしているし、雑誌の特集は色の温度まで伝わる。もう戻れない…そんな感覚。ここでは、数週間使い倒してわかった“推しポイント”から「ここは要チェック」まで、やさしく等身大でお届けしますね。【詳細はAmazonをご確認ください】NewKindleColorsoftシグニチャ
1日10分でも本を読むことを習慣にしています。病院での待ち時間や、買い物帰りに寄ったカフェでの1人時間に、ただ携帯を眺めるより本を読むことで心が整うこともあるんです。活字を目で追うだけでなく本の中のストーリーを頭でイメージしていく作業が好きなんだと思います。「頑張りすぎてしまう女性へ」心のモヤモヤを楽にする心理×アートのセラピーを提供しているセラピストとしこです。今月はたくさん本を読みたい。今月読んでいる1冊目は、村上春樹