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112冊目の読書感想文は、五木寛之さんの『本を友とする生き方』です。著者の五木寛之さんは、御年93歳(2026年現在)。少年時代に朝鮮半島からの引き揚げを経験し、後に早稲田大学でロシア文学を学びながらも、学費未納による除籍など、まさに波乱に満ちた時代を歩んでこられた方です。本書は、NHKラジオ深夜便「五木寛之の千夜一話」での語りを書籍化したものです。2023年に放送された全5回+2021年1月の1回分の放送内容が収められており、そのすべてが「本」をテーマにした対話で構成されています。
老舗喫茶店舌れ梵(とれぼん)そこの常連さんが女店主のお誘いで3年前にお店を継がれた天使♪は17年ぶりに訪ねた夢先案内人/山口百恵今しがた花隈にあるとり召しくらわんかでランチしてきた天使♪毎日少なくても15分は読書時間を設けている今から行きましょう最適な読書場所へ起点はタワーロード東へと歩きます今年3月にランチした洋食ゲンジ満席だぁ若い客層で繁盛
「Kindle=白黒」って思い込んでませんでした?私もその一人。でもね、KindleColorsoftシグニチャーエディションが届いた日から、読書の景色がガラッと変わりました。マンガの表紙はちゃんと“表紙の顔”をしているし、雑誌の特集は色の温度まで伝わる。もう戻れない…そんな感覚。ここでは、数週間使い倒してわかった“推しポイント”から「ここは要チェック」まで、やさしく等身大でお届けしますね。【詳細はAmazonをご確認ください】NewKindleColorsoftシグニチャ