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PR(楽天市場)こちらの記事には広告が含まれます··•••✤•••····•••✤•••····•こんにちは、あめりんです本を読むのが好きなんですが、最近はなかなかまとまった読書時間が取れなくて…。気になる本はどんどん増えていくのに、毎日の忙しさに追われて積読ばかり増えていく状態です📚それでも寝る前の少しの時間や移動中など、少しずつでも本を読んでいきたいなと思っています。··•••✤•••····•
映画やアニメ、ドラマで知った物語の原作を、あとから読みたくなることがあります。でも、そこで少し迷うこともあります。もう結末を知っている。登場人物の顔も、声も、だいたい分かっている。それでも原作を読んで楽しめるのだろうか。私は、映画を先に見たからといって、原作で初めて出会うものまでなくなるわけではないと思っています。ただし、映画をまだ知らない状態で読むのと、まったく同じ体験になるわけでもありません。映画を先に見た人には、映像で知っている世界を持ったまま原作
革のブックカバーを選ぶなら、長く使える上質なものがいいですよね。中でも人気なのが、イルビゾンテのブックカバー。でも、✔文庫本にちゃんと合うサイズ?✔厚めの本も入る?✔経年変化でどんな色味になる?✔2万円前後の価値はある?と気になっている方も多いはずです。結論から言うと、文庫本サイズ(A6)には対応しており、厚めの本もある程度までカバー可能。そしてヌメ革ならではの経年変化を楽しめるため、革好きからの満
寝る前の絵本タイム📚🌙最近使い始めたのが、韓国発のブックライト「AwesomePré(オーサムプレ)」。@awesome.pre_global部屋の照明を落としてもページ全体を優しく照らしてくれるので絵本の文字が見やすくて寝る前の絵本タイムにぴったり✨直接目に光が入るのではなく本から反射する柔らかい光だから眩しさを感じにくいのも嬉しいポイント💡光が周囲に広がりにくい設計なので隣で眠っている家族を起こしにくく自分だけの読書時間を楽しめる📖✔︎ページ全体を均一に照らす
美しいものはみな、無名の中で生まれている・・・河井寛次郎この間、ほんの少しだけ手元仕事を忙しくさせて頂いておりました。読書時間があまりとれずに、『リーチ先生』(原田マハ著)も亀の歩のような読み方で、現在3分の2くらいです。一昨日、本屋さんのアプリから『湾』(宮本輝著)が発刊されましたよと連絡が入り、仕事終わりに本屋さんへ行きました。そこで普段は手にとらない雑誌『男の隠れ家』に目が留まりました。民藝を特集されていました。パラパラとめくっていくと、民藝とはから始まり、その大半が島根県の民藝を