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私は、ベンゾジアゼピンを使用し、減薬・断薬したあと、平衡感覚を失いました。立っているだけで身体が揺れる。歩けば左右に振られる。まっすぐ歩けない日もある。頭を動かすと身体のバランスが崩れる。床が揺れているように感じる。目から入る情報と身体の感覚が一致しない。暗い場所では、さらに歩きにくい。これは「気のせい」ではない。実際に身体の平衡機能が破綻している。そして、この症状を理解するうえで重要になるのが、前庭機能障害という概念だ。前庭機能障害とは何か前庭機能は、身体の傾きや動き、
体調は変わりなし体調に大きな変化はなく、出血は完全に止まり、伸びるおりものが出てきた。でもほてりは継続していて、リセットに向けて進んでいるのかしら?と期待。医者が言うには、術後の経過も順調で子宮内はキレイとのこと。でも別の病院であるものの、昔誤診があったことを思うとはい、そうですかとも思えない…で、ここで言われたのは驚きの見解。今回、流産手術の決断をするのが早すぎたと思います。え???どういうこと?まさか出産まで行けたということです
にほんブログ誤診をやってないという医師はちょっと逆にヤバい医師の気がします致命的な誤診はめったにしないですが後から考えたらあーすればよかった事を誤診と言われたらおそらくみんな死ぬほど誤診していると思います私も沢山しています先日の反省点頭痛で頭部CT撮影してくれと言われた患者さんCT撮って脳出血等異常なかったのですが
今朝方ですね病気を見つけてもらえなかった。ストレスだけじゃなかった。許せないセカンドオピニオンをしてもらった方がいい。という評価のもと、Googleの口コミに星1がつきました。これは事実ならちゃんと謝罪したいです。ただ、前提として皆様に知っておいてほしいことがあります。まずはセカンドオピニオンは確かにした方がいいということ。それについては担当医を変更する(考え方を変える)という意味だけでなく時間軸を変えることも大事だと思うからです。点でみても
自分自身の医療情報(カルテ開示を中心として得られる情報群)は、損害賠償訴訟など抱えていなくても、時折自分でカルテを中心とした医療情報を開示させて、チェックしておくことが、やはり大事だと思う。事実と異なるおかしな記載はないか、医療の質はエビデンスにのっとっているかなどは、確認できたほうがいい。できればカルテ記載のあるべきグランドルールに則ったものであれば、なおいいが、これも様々に流派や問題があり、簡単に達成できずにいる現状を鑑みるに難しい事だと思う。しかし、お医者様は神様ではないし、未熟