ブログ記事3,424件
10日経ちました。入院前と変わらない行動が出来ますが、少し疲れを感じます。あまり、ご飯が食べられません😓油っこい物は食べてはいけないので、揚げ物等は食べていません。麺好きな私は、ラーメン🍜パスタ🍝焼きそば食べたい〜!食べたい〜!食べたい〜!もう少し我慢の子です😮💨今思えば、カレーライスやハンバーグを食べた時、胃がもたれていました。数年前から、胆汁の流れが悪かったり、胆石が原因だったのだと今になってわかります😥突然の緊急入院、手術で精神的なショックとストレスで
讒言からの、専門でもない範囲への越権行為誤診のコンボ加えて、親父から「食べられるか、食べれるんだけでいいんだぞ」と言われながら食べたラーメン必要もない転院に向けての食事"最後の食事があんな不味いラーメンなんて可哀想と思った"全部君が起点なんだが最後って最後って何さ結局問題ないって解放されて帰宅して、直後の言葉がそれ?前頭葉使って?って言ったら逆ギレされちゃった全部、事件は君が起こしたし、僕が関係各所で説明したら、ちゃんと自白していたよね、一緒にさて、誰が詫びの言葉もないな
にほんブログ誤診をやってないという医師はちょっと逆にヤバい医師の気がします致命的な誤診はめったにしないですが後から考えたらあーすればよかった事を誤診と言われたらおそらくみんな死ぬほど誤診していると思います私も沢山しています先日の反省点頭痛で頭部CT撮影してくれと言われた患者さんCT撮って脳出血等異常なかったのですが
寂しい限りである。股関節転置から始まった私の病院通いの履歴と病の履歴。大腸癌・胃癌・前立腺癌と決めつけられた前立腺肥大手術。腐敗した胆のう摘出に医師も驚くほどの大きさの胆石摘出。途中、糖尿病の誤診や肺炎の誤診、果ては膠原病の誤診も見破った。肋骨骨折や皮膚病の誤診もあった。そして、心筋梗塞が最終病の既往歴となるのだろうか。(画像は全て2021年4月のブログに置いています)当時、医師だった従兄弟や友人たち、多くの指摘や心配もされた。当然感謝はしているが、病について私は出来の
※この記事は先にnoteに投稿したものをアメブロに転載したものですラムが足をくじいた。近所の「オオアリクイ整骨院」に通ったものの、なかなか痛みが引かない。不安になったラムは、やはり近所にある別の治療院を訪れた。その名も「タスマニアデビル治療院」。タスマニアデビル先生はラムの足を診るなり、顔をしかめた。「いやぁ、これは最初の処置がまずかったね」「えっ、そうなんですか?」「うん。最初からうちに来てれば、もう治ってたよ」ラムは驚いた。オオアリクイ先生の顔を思い浮かべた。「
次男と支援級の体験会に行く自閉情緒級に判定が出てる次男自閉情緒級に行くと多動の子が半分以上😂え😂自閉情緒級だよね😂誤診?てレベルで多動でみんな落ち着かない笑自閉情緒級の実態は誤診の多動でいっぱい🈵市教委の担当者に本当に自閉の診断出てる子いますか?と聞いたら医師は自閉の判断ですが実態はあのような状況ですとのこと😂え😂えーと体験会行ってよかった笑自閉の大人しい次男をあんな騒がしい多動だらけの自閉情緒級に入れるつもりはないという決意を固めました!何はともあれ
いつも(≧∇≦)bいいね👍️ありがとうございます😊膝のMRI悪性腫瘍の誤診から、たった一日・・昨夜、夜中にベッドから落ちた静かな静寂の中に・・凄い「ゴン」っと、響き渡る音・・私は、うすらうすら「何の音?」と寝た彼が駆けつけてくれて「大丈夫❓️」と私、寝ぼけてるので「ごめん…」とそさくさとベッドに這い上がり就寝翌日、彼に謝って自分を恥じたベッドから落ちるのは記憶してるだけで、2回目である💦「情けないなぁ〜心配かけて夜中に起こしてしまって・・・」以後、気をつけ
https://www.ameba.jp/profile/general/kumitosayakanopapa2147/ポエマー✨あき★Revolution✨さんのプロフィールページAmebaから不当に削除されました。でも、負けません。ポエマー✨あき★Revolution✨として、復活です。www.ameba.jpポエマーあきさんのブログをリブログさせて頂きました入院中の男子学生に人工呼吸器のチューブを食道に誤挿入学生は亡くなられました誤診に医療ミス医療事故として簡単に解決され
だんだんと秋はやってきてミンミン鳴いていたセミの声はなくなり鈴虫の声になりました道にはどんぐりが雨ばっかりだけど秋は来てる‥9月は大腸の病気の再発と言われて入院CTやエコーはせず毎日絶食と血液検査のみ。そして白血球が下がらないらしくひたすら絶食と抗生剤の点滴のみ。血液検査の結果も見せてもらえないから何とも言えず。自分の身体がなんだかおかしいと感じ炎症数値が下がってるのに白血球が上がり続けているので、なぜ抗生剤の点滴をずっとやるのか、家族も気にしていたので大腸以外にも
夫が入院してるけど、見舞いに行くとストレスがたまる。この病院に初めから来てたら(うちから最も近い大学病院徒歩2500歩)誤診なんてなかったと悔しく思ったり弱った夫を見てこの先に起こることを想像してしまう。そんなことで身も心も消耗し、ものすごく寂しくなって、2日連続メンクリに行った。次の日24時間眠った。よほど疲弊していたのだと思う。見舞いを最低限にして、消耗したらすぐに回復に努めるということを徹底したら、おどろくほど普通になって、1日を一人で回して、寂しくもなくなった。この3日間
リブログさせていただきます。以下、下記記事より転載『受けた人ほど早死にする「五大検診」は病人狩りビジネス!』を読んでいたら、ガンの定義はなかったことなどを知りました。朝「クロ」と言い、夕方「シロ」と言う近藤誠医師(『放射線被ばくCT検査でがんになる』のご著者)によると、現代医学にガン細胞の定義はないのだそうです。「現代医学はガンの定義を諦めました。それまでガンは患者を死なせるまで増殖するものと考えられてきました。しかし、ガン細胞を調べるほど十人十色どころ
故障修理のやり方は、人それぞれだろうが日本一と評される技術者のやり方を教えてあげよう。故障原因を考える上で原因をみつけるイメージでなく考えられる複数の原因を1つ1つ潰していくその方法で裕介はやっている!この方法を取り入れてから格段に誤診がなくなり高い精度で原因の断定が出来ている。一番だめなのは、構造、テクノロジーを理解せず、やみくもに部品を変えること。これは一番やってはならない行為、技術者なら勉強して構造理解に努めてほしい。今回、1993年型ダッジ・バイパ
今朝の最低気温は15,3度、最高気温予想は25度、天気予報は晴れ後曇りです。昨夜は6時間弱の睡眠時間でした。睡眠不足は否めないが、仮眠には至っていない、最近調子が良いのかな?今日は2025年10月27日にTV録画保存した『九ちゃんのでっかい夢』を視聴しました。予告編動画https://youtu.be/pCkHKKk3VJU解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/九ちゃんのでっかい夢より『九ちゃんのでっかい夢』(きゅうちゃんのでっかい
私は、ベンゾジアゼピンを使用し、減薬・断薬したあと、平衡感覚を失いました。立っているだけで身体が揺れる。歩けば左右に振られる。まっすぐ歩けない日もある。頭を動かすと身体のバランスが崩れる。床が揺れているように感じる。目から入る情報と身体の感覚が一致しない。暗い場所では、さらに歩きにくい。これは「気のせい」ではない。実際に身体の平衡機能が破綻している。そして、この症状を理解するうえで重要になるのが、前庭機能障害という概念だ。前庭機能障害とは何か前庭機能は、身体の傾きや動き、
喘息の主な症状は呼吸困難である。映画やドラマで喘息児が出てくることがあるが、その子どもが演じるのは咳をすることである。多くの人が、喘息は風邪みたいな病気だと認識しているのだ。ある製薬会社の調査によると、日本には喘息患者が2百万人から3百万人もいるという。最低に見積もっても2百万人、多く見積もると3百万人ということだろうか。百万人もの幅があるのは、おそらく「喘息」と診断されていないが実は「喘息」だろうと思われる人、いわゆる『隠れ喘息患者』がかなりいるという推定をしているためではないか
先日の右目に続き、左目のレーザー治療を受けた。右目の経過は順調とのこと)。ただ、左目は網膜裂孔ではなく、網膜剥離が起きているとのショックな診断。今日もレーザー治療で済んでいることで重症には至っていないのだろうが、病院で何年も継続的に眼底の定期検診を受け、今回も「異常なし」と言われた翌日にこんなことになって様々な疑問が湧く。もちろん検査の翌日に発症した可能性もあるが、それが両目同時ということなどあり得るのだろうか?しかも左目は穿孔を通り越していきなり剥離が見つかっている。チャッピーに聞い
にしおかすみこさんの本読んで、影響受けました。母の具合が良くなかった頃の事を少し書こうかなと。思い出したままに母は、風呂の蓋2枚を閉じる事が出来なかった。台形と言うか、変な形してるんてますが、右と左が逆で、まるきり風呂の中が見えてる事ありました。(写真撮ったっけな…)それで言うと、ミミのマンマの蓋も、閉められなかった。2種類あるのですが、大きな瓶の蓋を小さいほうにはめようとしたりやっぱりおかしかったです。母を脳外科に連れて行った時、その時は姉が付き添ってくれたん
自分自身の医療情報(カルテ開示を中心として得られる情報群)は、損害賠償訴訟など抱えていなくても、時折自分でカルテを中心とした医療情報を開示させて、チェックしておくことが、やはり大事だと思う。事実と異なるおかしな記載はないか、医療の質はエビデンスにのっとっているかなどは、確認できたほうがいい。できればカルテ記載のあるべきグランドルールに則ったものであれば、なおいいが、これも様々に流派や問題があり、簡単に達成できずにいる現状を鑑みるに難しい事だと思う。しかし、お医者様は神様ではないし、未熟
以前、誤診で一ヶ月入院させられそうになった病院に数日前行ってきました。念のためまた採血され、改めて検査された所。。ぬまは「偽性血小板減少症」という体質であると言われました。血液を採った後に検査時に使う薬剤(白い粉)とぬまの血液の不具合が起きて血小板の数値が通常よりも少なく数値化されてしまう体質。。↓の数値が本当に正しいのであれば、ぬまは速攻緊急入院して約1ヶ月間検査される生活が待っていました。しかし、別の薬剤を入れた採血管で検査してもらったら正確な数値が。。2週間に渡り2回血液検査
いまさらながら子どもの病気中耳グロームス腫瘍について関わった病院の対応等について母がAIに聞いてみた広島にて・初診で診てもらいベル麻痺と誤診された男性歯科麻酔科医そして、症状が改善されないのにもかかわらずMRIを撮るなど適切な医療の提供をしなかった(MRIは私達患者側からお願いして実現結果中耳グロームス腫瘍が発見された)念のために診てもらい、やはりベル麻痺と誤診された女性脳神経内科医への『受診』次男の顔面神経麻痺大学病院を受診以前、進行している気がすると言った事について
医学の進歩はとんでもないスピードで進歩していますこんな記事をたまたま観てしまった本当なのかな?体に負担の少ない内視鏡手術ロボット支援手術の普及癌細胞の遺伝子レベルの解明たしかに昔に比べると進歩しているが、これらは医療機器の進歩ではないかなこれらが医学の進歩と言えるのか、疑問詞が拭えないなぜ癌ができるのか?5年寛解後になぜ再発転移するのか?なぜ血圧は上がるのか?術後ステージ2の人が10日後にステージ4になるのか?「稀にいますよ」と医師は答えたが答えになっていない結果論の説
わたしは精神科のヤブ医者が初診で20錠も出した薬を信じて半年も飲んでしまい薬害に会いひどい鬱病になり、夫が癌を誤診されて手遅れになってから2年半、テレビが見られなくなった。ずっとかわらず元気にテレビに出ているタレントさんを見ると、わたしたちだってあのふたりのヤブ医者に出会ってなければ、かわらず元気いっぱいに新婚の息子夫婦と外食したり、旅行したりできたはずと思うと、見られなくなる。でもNetflixのドラマは怖かったり不気味だったりするものが多く、わたしの心に刺さらない。暗い心には暗い番組
先月お盆過ぎにあさ突然起きたら光まぶしく両眼開けられない眼科行ったら誤診され激痛と涙とまぶしさ3日間暗闇で泣きながら食事あまりの痛さに眼科再診…左目黒目やられてると。点眼とまぶしいので相変わらずサングラス🕶️着用見づらいドライアイの酷い状態で右目も同じ加湿器使って下さいと言われたけどカビがはえるので今は卓上用加湿器使用しています!松潤のメンカラにもなるのでちょっとラッキー😍
知人Yさんの御主人、目に違和感があり、職場の近くの眼科に行ったら「結膜炎」との診断がくだされた。それからしばらく経ち、今度は娘さんの目に御主人と同じ症状が現れたため、Yさんが自宅の近くの眼科へ連れていき、診察してもらったところ、「アレルギー反応」と言われたのだそうだ。だが、Yさんが言うには「娘はアレルギー持ちじゃないし、主人と症状が全く同じだった」、だから医師にその旨を伝えたら、医師はあきらかに気分を害し、怒り口調で言い放ったのが、「御主人を診たのは私じゃないから、分かりません」。そして、あ
こんばんはヤンヤンです今日は休みで午前中はヘアカラー専門店で髪を染めて午後は母を肛門外科に連れて行きましたポンコツ医者の直脱腸の診断に疑問がありセカンドオピニオンしてきました。友人が良いと勧めてくれた病院で先生も若いしテキパキしていて親身看護師さんも優しくて感じが良い結果はやはり直脱腸ではありませんでした😩いろいろな検査もしてくれてポンコツ医者からもらった軟膏は絶対に使わないように言われました。神経痛みたいなものらしくとりあえずオチリから入れる薬と飲み薬をもらい2
残念ではあるけれど世界は為替が変えている。金が大事?、そんなアホな。漸くダスキンなどが世界の軍事物が作れるようになる。彼らにとってはこれからが天国。失われた30年、為替の変動により株価が上がり又下がり。金に踊り踊らされただけではないか。会社では怒鳴られ褒められ、病院では青くなり赤くなり、医師の言葉にドキドキザワザワ。30年前と何が変わったと言うのか。ただ歳を重ねただけじゃないかいな。AIも多数あるが、GeminiとCopilotならCopilot。画像診断もGeminiは診
遅くね?タクロリムスの処方が着床後と同じ病院の複数医師に言われたけど、やっぱり遅いと思う。と思ってAIへ相談。AIが言うには私の意見と同じく「遅い」し誤診であると。Th1/2比が19以上もあって、前回BT8でhCG15と伸び悩んだのが、既に攻撃を受けていた証拠であるから、移植前からの処方が普通の選択であると。ですよね…だから今出来ることは、着床が最短で確認できるBT6に再び病院へ行ってタクロリムス処方を懇願することらしい。移植前から飲んでいた場合
90頭多頭飼いの猫達を一斉に避妊去勢をして子猫を除いて80頭から少しずつ死んでゆく。毎日何もせず猫だけ見て暮らしていても、異変に気付かず死なせてしまう。今回は末期の腎臓病気の猫です。「何も食べなくて、動かないんですけどー」と言ってきたので病院に連れて行くとほとんど死にかかっていると云うありさまです。先月に「風邪で鼻が詰まっていて何も食べなくて」と云うので重症化しないうちに病院に連れて行ってと言ったにも関わらず1ヶ月も放置して病院に連れて行ったようです。しかもこれまでに何匹も誤診で猫達を死な
お盆辺りから急に咳が出るようになった小力私は舌の上にある物体のせいでそれが邪魔で咳がでるようになったと思っていたのに14歳のお誕生日である8月17日に病院へ行き診察して貰ったら『短鼻種あるあるの、気管が細くて咳が出てるのでしょう』と診断されお薬を15日分処方されたもののお薬を飲み続けても全く症状が軽減しない小力の咳が始まった時症状をスマホの動画で撮ろうとパスワードを入れカメラを開いてると動画を撮れるのはほぼ咳が終る頃日
リズ・ムーアさんの息子ボディンくんは、生まれてからずっと苦労していました。授乳や睡眠の問題、発達や学業の遅れ、社会的なぎこちなさ、そして6歳でのADHD診断。その頃、ムーアさんは『SleepWreckedKids』を読み、気道の健康と行動・学習問題の関連を知りました。息子が神経発達障害だと受け入れるだけでなく、ほかにもできることがあると確信しました。「何かおかしいと感じ、まずは最も侵襲の少ないことから始めました」と、アスレチックトレーナーのムーアさんはエポックタイムズに語