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こんにちは。世田谷区砧、行政書士セキュリティコンサルタントのはせぴこと長谷川です。子供のいないご夫婦、おひとり様の安心対策、シニア世代の将来設計、終活・相続支援に詳しい事務所です。遺言書セミナー、成年後見制度セミナー、古物商許可申請、パスポート申請、車庫証明のご依頼も承っております。📱090-2793-1947やinfo@khasegyousei.tokyoへご連絡下さい。事務所HPはこちらからどうぞ。新事務所HPはこちらからどうぞ。←遺言の漫画導入しました。公正証書遺言LPはこ
ペンや付箋を入れてある小引き出しの奥に何かが挟まっていて動きが悪い。引き出しを抜くとシリコンブレスレットのような物が出てきた。あ...認知症サポーターの証オレンジリングさんじゃありませんか。お久しぶりこれを初めて見たのは、叔母の借金が発覚した時の生保レディの手首だった。『別の認知症現る』生保会社のお姉さんと、叔母のアパートで待ち合わせた。10:30の待ち合わせで叔母にも伝えておいたのだが、なんと留守。近くをウロウロ探していると生保会社の人が来…ameblo.jpその時は
お花ー🌼葉牡丹ににてるけど〜あると便利なおすすめ缶詰は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようシーチキンとか弱ると食べたい贅沢みかんの🍊缶詰✨✨でしょうか!!こんばんは〜今日銀行に仕事前にーーースーパーの自転車置き場で電動車のおじぃさん荷物カートから積んでて、👩カート持ってきますよ🛒とついいったが、私自転車押してて、2台持ち止めてカート置き場にするとーありがと~✋️とおじいさん電動ぐるまでそして、私も仕事場へ🚲️走らせーちょっと桜なんかみちゃ
こんにちは舟渡おとしより相談センターです高島第一中学校の9年生(3年生)に行った「認知症サポーター養成講座」の様子をお伝えしますインタビュー形式で”認知症”について学んでいただきました突然マイクを向けられても、きちんと発言してくれた生徒さんたち楽しく講義ができました寸劇は演劇部の皆さんが協力してくれました事前打ち合わせも当日のみぶっつけ本番でしたが、上手な演技で見入ってしまいました圧巻途中に認知症予防の体操を組み込んで紹介しました指を使った体操は中
娘を出産した直後に母が体調不良になり、3ヶ月後にステージⅣBと宣告され、父の認知症が進み、母が逝去し、墓じまいに納骨、父が精神科病院→老健→グループホームに入所。娘を保育園に入れて、2023春に復職。あれから2年。私なりに介護の知識を少しでもつけようと、今年は認知症サポーター講座を受けました。ヤングケアラーについても学びたくて、オンライン講座も受講。秋からは職場の労働組合の三役を担っています。専従ではないので、仕事の昼休みと寝かしつけ前の夜時間で組合誌面を書く日々です20
こんにちは、rikoです触り心地にこだわって編んだふわモコの「マフ」のベースです春らしいお色で、とってもふわふわですマフとは認知症特有の症状から、手元に不安を、感じる人が、触れたり、手を通したりして落ち着けるように、様々な飾りを縫い付けた円筒形のニット小物です。先日、歯科検診で、両手を組んでお腹の上に置いている時に、ずっと手に力が入っていました。そんな時にマフがあれば、少しは、緊張も緩み安心につながるのかな〜とふと思いました😊治療でなくても、歯科は緊張しませんか…4月
先日受けた認知症サポーター講習のグッズラバーバンド講習を受けたら購入出来ると聞いたので申し込みました代金は切手100円と10円を送るシステムきっと、認知症の方へサポート資金になるはず世の中お金がある方は、沢山の支援や介護を受けられる様に感じます勿論、人件費がかかるので、沢山のお金を払える人はそれでいいと思います身寄りの居ない認知症の方施設に預ける余裕がなく自宅で介護されている方人の手が必要とされている方は沢山いらっしゃいますむしろ、そっちの方が多いはず公立、国立の施設を沢
父が無事入院させてもらって約1週間位で退院ができました。入院中は、洗濯物を毎日持ち帰り洗って下さいとの指示があった。医師からの話がある時や検査の結果のお話など、なかなか忙しいので私は職場にお休みをいただいて1日2回は父の元へ通った。入院中に、痴呆の検査をお願いしたが、専用の外来が無いからとお断りされた。ただ、看護師さんからは、「痴呆の疑いがあるから退院して落ち着いたら専門の外来に行ったほうがいい」と勧められた。長く入院していると痴呆が悪化すると言われていたので、看護師さん達が、
認知症(にんちしょう)のお話しをします。(私が、介護の経験をもとにご説明します。)認知症は、脳がうまく機能しなくなるために起きます。脳細胞が死んでしまう病気であり、記憶の障害や見当識障害(時間や場所が分からなくなる)などが起きます。ですから、生きていくのが、普通の人より大変になります。日本では、65歳以上の高齢者の15%が認知症と言われます。およそ5人に一人であり、この比率は、これからさらに上がっていくと思われます。認知症は、誰でもなる可能性があります。街に出かけれ